コンテンツにスキップ

2026年

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
千年紀: 3千年紀
世紀: 20世紀 - 21世紀 - 22世紀
十年紀: 2000年代 2010年代 2020年代 2030年代 2040年代
年: 2023年 2024年 2025年 2026年 2027年 2028年 2029年

2026年(2026 ねん)は、西暦(グレゴリオ暦)による、木曜日から始まる平年。令和8年。

この項目では、国際的な視点に基づいた2026年について記載する。

他の紀年法

[編集]

カレンダー

[編集]
1月
日 月 火 水 木 金 土
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
2月
日 月 火 水 木 金 土
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
3月
日 月 火 水 木 金 土
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31
4月
日 月 火 水 木 金 土
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30
5月
日 月 火 水 木 金 土
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31
6月
日 月 火 水 木 金 土
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30
7月
日 月 火 水 木 金 土
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31
8月
日 月 火 水 木 金 土
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31
9月
日 月 火 水 木 金 土
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30
10月
日 月 火 水 木 金 土
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
11月
日 月 火 水 木 金 土
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30
12月
日 月 火 水 木 金 土
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31

できごと

[編集]

1月

[編集]
  • 1月1日
  • 1月2日
  • 1月3日 - ベネズエラ首都のカラカスでアメリカ合衆国が攻撃。トランプ米大統領は、ベネズエラ大統領のニコラス・マドゥロが拘束され国外へ連行されたと発表[7][8]。
  • 1月4日
    • アフリカ中部の赤道ギニアのテオドロ・オビアン・ンゲマ大統領は、首都マラボの移転を宣言。2日付の大統領令でギニア湾の島に位置したマラボから、安全保障を理由として大陸部のシウダ・デ・ラ・パスへの移転を表明[9]。
    • 韓国軍合同参謀本部は、北朝鮮が日本海に向けて弾道ミサイルを発射したと明らかにした。北朝鮮による弾道ミサイル発射は昨年11月以来[10]。
    • 台湾の情報機関である国家安全局は、重要インフラに対する中国からのサイバー攻撃が2025年に1日平均263万回あったとする報告書を発表した[11]。
    • 米ニュースサイトのアクシオスは、イスラエルとシリアが安全保障協定の締結に向けた交渉を再開すると報じた[12]。
    • ロシアの侵攻を受けるウクライナのゼレンスキー大統領は、前年末から本年初めにかけての1週間で、ロシア軍による誘導爆弾や無人機、ミサイル攻撃を計2千発以上受けたと通信アプリで明らかにした[13]。
  • 1月5日
    • 政治学者イアン・ブレマーらが運営する調査会社「ユーラシア・グループ」が恒例の「今年の10大リスク」を発表。以下の通り。1.米国の政治革命/2.「電気国家」中国/3.ドンロー主義(トランプ版モンロー主義)/4.包囲される欧州/5.ロシアの第二の戦線/6.米国式国家資本主義/7.中国のデフレ/8.ユーザーを食い尽くすAI/9.USMCAのゾンビ化/10.水の武器化[14]。
    • デンマークのフレデリクセン首相は、同国の放送局のインタビューで「もし米国がNATO加盟国への軍事攻撃を選択すれば、NATOを含め第2次大戦後に築かれた安全保障のすべてが停止する」と警告した[15]。
    • 米財務省と経済協力開発機構(OECD)は、法人税に15%の最低税率を設ける国際課税の枠組みから、米企業を例外扱いとする新ルールに147カ国・地域が合意したと発表した[16]。
    • ヘグセス米国防長官は、現役の米兵に向けてトランプ米大統領の「違法な命令」には従わないよう動画で呼びかけたマーク・ケリー上院議員(民主党)に行政処分を出すと発表した。退役軍人としての階級を降格し、年金を減額する手続きを始めた[17]。
  • 1月6日
    • 英国、フランスとウクライナの首脳は、ウクライナへの部隊派遣に関する共同文書に署名した[18]。
    • イスラエルとシリアは、情報共有のため専用の通信体制を構築することで合意した。両国は5日から米仲介の下、パリで安全保障協定の締結に向けた協議を実施していた[19]。
    • ニューヨーク・タイムズ電子版は、世界各地の旅行先で「2026年に行くべき52カ所」を発表した。17番目に長崎、46番目に沖縄を選んだ[20]。
  • 1月7日
  • 1月8日
    • デモ活動の拡大を受け、イランでインターネット遮断[23]。
    • ラオス人民革命党は、最高指導者の中央委員会書記長として5年の任期を迎えたトーンルン・シースリット続投を決めた[24]。
    • トランプ米大統領は公開の米紙ニューヨーク・タイムズのインタビューで米国とロシアの核軍縮合意「新戦略兵器削減条約(新START)」が2月の期限で失効するのを容認する姿勢を示した[25]。
    • フィリピン中部セブ市で、廃棄物の埋め立て地でごみの山が崩落する事故があり、2人が死亡、30人以上が行方不明となった。事故当時、現場には埋め立て地の作業員110人がいたという[26]。
    • イランの反政府デモに関し、1979年のイスラム革命前の王制で皇太子だったレザ・パーレビが亡命生活を送る米国からイラン国民にデモ参加を駆り立て、Xに投稿した動画で「あなたたちは勝利するだろう」とイラン国民に呼びかけた[27]。
    • キーウ市によると、ロシア軍の8~9日の攻撃により、市内の半数に当たる約6千棟の集合住宅で暖房や電気の供給が止まった[28]。
  • 1月9日
    • ロシア国防省は、ウクライナを8日夜から9日未明にかけて最新式中距離弾道ミサイル「オレシニク」などで大規模攻撃したと発表した[29]。
    • 中国国家統計局が発表した2025年の消費者物価指数(CPI)は前年比0.0%と横ばいだった。マイナスを記録した09年以来、16年ぶりの低水準[30]。
    • 欧州連合(EU)加盟国は9日、南米5カ国でつくる関税同盟メルコスル(南米南部共同市場)との自由貿易協定(FTA)締結を承認した。約7億人の巨大な自由貿易圏が生まれる[31]。
    • 米紙ワシントン・ポスト電子版は、米国が拘束したベネズエラのマドゥロ大統領について、ローマ教皇庁(バチカン)がロシアへ亡命させる仲介案を昨年12月に米国に打診したが失敗に終わっていたと報じた[32]。
  • 1月10日
    • 米中央軍は、シリア全土で過激派組織「イスラム国」(IS)を標的とする大規模な攻撃を再び実施した。シリア中部パルミラ近郊で昨年12月、米兵ら3人が襲撃され死亡したことに対する報復措置としている[33]。
    • 英紙デイリー・テレグラフは、英政府が軍部隊のグリーンランド派遣を欧州の同盟国と協議していると報じた[34]。
  • 1月11日
    • 2021年のクーデター後初の総選挙が進むミャンマーで、第2回投票が実施された。第1回では当選が確定となった上下両院議席の8割超を国軍系の連邦団結発展党(USDP)が占めた。非改選の軍人枠と合わせて親軍勢力の過半が目前。全国330郡区のうち今回は100郡区が対象。2週間前に第1回投票を実施し、最終の第3回は25日に予定[35]。
    • フランス政府は、東部エビアンで今年開く先進7カ国首脳会議(G7サミット)について、当初発表していた6月14~16日の日程を6月15~17日に変更した。トランプ米大統領の80歳の誕生日に当たる6月14日にホワイトハウスで開かれる格闘技イベントに配慮したためだとしている[36]。
    • 米連邦準備理事会(FRB)のパウエル議長は、自身が刑事捜査の対象になったとし、トランプ米大統領による政治圧力を示唆して反論する声明を動画で公表した[37]。
    • 米アカデミー賞の前哨戦と位置づけられる映画賞「第83回ゴールデン・グローブ賞」の各賞が発表され、ソニーグループの傘下企業が制作して米ネットフリックスが配信した音楽アニメ映画「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」がアニメーション映画賞に選ばれた[38]。
    • トランプ米大統領は、自身のSNSでキューバの大統領にルビオ米国務長官が就く案に「いい考えだ」と賛同し、ベネズエラに続く政変を狙う可能性を示唆[39]。
  • 1月12日
    • インドのモディ首相は訪問中のドイツのメルツ首相と会談した。両首脳は防衛分野での協力強化などで合意した[40]。
    • 香港の高等法院(高裁)で、香港国家安全維持法(国安法)違反罪などで有罪判決を受けた民主派香港紙・蘋果日報(リンゴ日報=廃刊)の創業者、黎智英の情状酌量を審理する公判が始まった[41]。
    • 北朝鮮に対する国連制裁の履行を監視する日米韓主導の「多国間制裁監視チーム(MSMT)」は、北朝鮮が制裁を回避し暗号資産(仮想通貨)窃取を続けているとして警鐘を鳴らすイベントをニューヨークの国連本部で開いた。MSMTは昨年10月発表の報告書で、北朝鮮が2024年1月~25年9月に少なくとも28億ドル(約4400億円)相当の仮想通貨を窃取したと指摘した[42]。
  • 1月13日
    • 韓国特別検察官は、2024年の非常戒厳をめぐり、内乱首謀罪に問われていた尹錫悦前大統領に対し、死刑を求刑。その後の2月19日ソウル中央裁判所は尹錫悦前大統領に対し、無期懲役を言い渡した。[43]
    • 欧州中央銀行(ECB)のラガルド総裁など主要中央銀行首脳は、米司法当局からの刑事捜査を受けるFRBウエル議長に連帯を示す緊急声明を出した。中銀の独立は「物価と金融、経済を安定させる礎だ」と訴えた。不文律として互いの政策運営に踏み込まない中銀首脳が他の中銀について発言するのは異例[44]。なお日銀総裁は加わらず。
    • ビル・クリントン元米大統領と妻ヒラリー・クリントン元国務長官は、少女らの性的人身売買罪で起訴され自殺した富豪エプスタインを巡る疑惑に関し、下院での証言を拒否すると発表した[45]。
    • ニューヨーク・タイムズ紙電子版によると、スコット・アダムス(米漫画家)が、西部カリフォルニア州の自宅で死去、68歳。昨年5月、前立腺がんで余命数カ月だと公表していた。漫画「ディルバート」の作者で、最盛期には約2千の新聞で掲載されていた[46]。漫画ディルバートの主人公ディルバートはSEやプログラマー職で、独特の神経質なこだわりを持ち、いわば「ITオタクギャグ漫画」として人気を得ていた。
    • トランプ米大統領は、移民に寛容な「聖域都市」や同都市を抱える州への連邦政府の助成金を2月1日から全て打ち切ると表明した[47]。
  • 1月14日
    • 米高級百貨店運営のサックス・グローバル・ホールディングスは、日本の民事再生法にあたる米連邦破産法第11条(チャプター11)の適用を申請したと発表した[48]。
    • 証券取引に使うシステムを開発するフィンテック分野のスタートアップ、米アルパカが企業価値10億ドル(約1590億円)超のユニコーン企業になったことがわかった。日本人だけで創業した新興企業が米国でユニコーンに到達するのは初めてとみられる[49]。
    • バンス米副大統領は、米ワシントンでデンマークのラスムセン外相と会談した。ラスムセンによると、デンマーク領グリーンランドの扱いを話し合う作業部会の設置で合意した。数週間以内に初回会合を開く[50]。
    • 米国務省は、75カ国からの移民ビザ発給手続きを停止すると発表した。高官によると、ロシアやイラン、ブラジル、タイなどが対象で日本は含まれていない[51]。
    • ボンディ米司法長官は、国防総省の契約業者が違法に漏えいした機密資料を入手して報道したとして、連邦捜査局(FBI)が有力紙ワシントン・ポストの記者ハンナ・ナタンソンの自宅を捜索したとX(旧ツイッター)で発表した[52]。
    • スズの価格が急騰、国際指標となるロンドン金属取引所(LME)の3カ月先物は、前日比11%高の1トン5万4760ドルまで上昇し、過去最高値を更新した[53]。
  • 1月15日
    • ロシア財務省が発表した2025年の石油・ガス関連の歳入は前年比24%減の8兆4800億ルーブル(約17兆2000億円)だった。ウクライナへの侵略を始めた22年以降の最低を記録した[54]。
    • トランプ米大統領は、ホワイトハウスで昨年ノーベル平和賞を受賞したベネズエラの野党指導者マチャドと初めて会談した。平和賞を渇望するトランプにマチャド氏は同賞メダルを贈呈した[55]。
    • ドイツの大衆紙ビルトの世論調査において、米国が実際にグリーンランドを領有した場合W杯をボイコットすべきかとの問いで賛成が47%に上り反対の35%を上回った[56]。
    • ウェブ百科事典「ウィキペディア」を運営するウィキメディア財団は15日、人工知能(AI)開発企業5社に対するデータ販売で合意したと発表した。米アマゾン・ドット・コムや米メタに対し、AI向け学習データを提供して対価を得る。保有データを収益化してウィキペディアの運営に役立てる[57]。
  • 1月16日
    • オーストラリア政府は、2025年12月10日に施行した子どものSNS禁止法をめぐり、対象となった10のサービスで計470万アカウントが削除されたと公表した。すべての運営企業が法律を順守しているとの見解を示した[58]。
    • ノルウェーのノーベル賞委員会は、「たとえメダルや賞状が誰かの手に渡っても、ノーベル平和賞の受賞者は変わらない」との声明を発表した。昨年の平和賞を受賞したベネズエラの野党指導者マチャドがトランプ米大統領にメダルを贈呈したことを受け、委員会の立場を示したとみられる[59]。
    • トランプ米大統領は、ホワイトハウスでの会合で、自身が目指す米国のデンマーク自治領グリーンランド領有に協力しなければ「関税を課すかもしれない」と述べ、反対する欧州諸国に警告した[60]。
  • 1月17日
    • 南米5カ国でつくる関税同盟メルコスル(南米南部共同市場)と欧州連合(EU)は17日、パラグアイの首都アスンシオンで式典を開き、自由貿易協定(FTA)に署名した[61]。
    • 東アフリカ・ウガンダで15日に実施された大統領選で、選挙管理当局は、ヨウェリ・ムセベニ大統領(81)が7選されたと発表した。任期は5年[62]。
    • ロイター通信は、トランプ米政権が3日にベネズエラを攻撃し、マドゥロ大統領を拘束する数カ月前から、治安機関を統括するカベジョ内務・法務相と内通していたと報じた[63]。
    • パキスタン南部の商都カラチにあるショッピングセンターで火災が発生した。地元メディアは19日、消防士を含む21人が死亡、約20人が負傷したと報じた。60人前後が行方不明としている[64]。
  • 1月18日
    • 米紙ワシントン・ポストは、国防総省が兵士約1500人に中西部ミネソタ州への派遣に備えるよう命じたと報じた。同州ミネアポリスで不法移民摘発に当たる移民税関捜査局(ICE)捜査官への住民の抗議を抑えるため、軍による暴動対応を例外的に認める反乱法を発動するとトランプ大統領が警告したことを受けた動きだという[65]。
    • スペイン南部コルドバ近郊で18日午後(日本時間19日未明)、高速列車が脱線して別の列車に衝突し、少なくとも39人が死亡した。150人以上が負傷し、重傷者も多数含まれる[66]。(連続事故1件目)
    • トランプ米大統領が、ノーベル平和賞を受賞できなかったのを理由に「もはや純粋に平和だけを考える義務を感じない」とノルウェーのストーレ首相に伝えたことがわかった[67]。
  • 1月19日
    • 中国国家統計局が発表した2025年末の総人口は14億489万人で、24年末から339万人減った。減少は4年連続。25年の出生数は162万人減の792万人となり、1949年の建国以降で最少を更新した[68]。
    • イタリアの著名ファッションデザイナー、ヴァレンティノ・ガラヴァーニが死去した。93歳。「ヴァレンティノ」の赤を基調とする色使いや端正な仕立ては、フランス主導だったオートクチュール界にイタリアの存在感を刻んだ。世界のモード史に名を残した[69]。
    • 東欧ブルガリアのルメン・ラデフ大統領は、辞任する意向を表明した。20日に辞表を提出する。地元メディアが伝えた。主要政党に要請していた組閣が不調に終わって16日に議会選の前倒し実施を発表している[70]。
  • 1月20日
    • 英政府は、ロンドン中心部に巨大な中国大使館を新設する計画を承認したと発表した。敷地は2万平方メートル超[71]。
    • 欧州連合(EU)のフォンデアライエン欧州委員長は20日、トランプ米政権が領有を狙うデンマーク自治領グリーンランドとの「完全な連帯」を表明し、主権や領土に関しては「交渉の余地がない」と強調した。スイス東部ダボスの世界経済フォーラム(WEF)年次総会(ダボス会議)で演説した[72]。
    • 外国為替市場でスイスフランが対円で初めて1フラン=200円台にのせた。21日も1フラン=200円台半ばのフラン高・円安で推移している。米欧の摩擦を意識したドル売りと財政拡張を懸念した円売りが進行する中で、相対的に安全な通貨とされるスイスフランに資金が流入した[73]。
    • 情報通信研究機構(NICT)は、大規模な太陽表面の爆発現象「太陽フレア」が19日に発生したと発表した。気象庁の柿岡地磁気観測所は地磁気嵐が20日未明に発生したと報告。NICTは「宇宙天気の乱れは今後も継続する見込み」として、GPSの誤差増大や通信障害、人工衛星の運用に影響が生じる恐れがあると注意を呼びかけた[74]。
    • トランプ米大統領は、自身の身に何かが起きれば、イランを「地球上から一掃する」よう指示を出したと警告した。ケーブルテレビ、ニュースネーションで、「イランによる暗殺の脅しにどう対応するのか」と質問され、発言した[75]。
    • トランプ米大統領は、自身の交流サイト(SNS)に、デンマーク自治領グリーンランドに自身が米国旗を立てる姿の画像を投稿した。領有を狙うグリーンランドに対する強硬姿勢を重ねて示した。イラスト風の画像には米国旗を持つスーツ姿のトランプ氏のほか、バンス副大統領とルビオ国務長官が並んでいる。標識には、グリーンランドに関し「2026年から米国領」と書かれている[76]。
    • 第2次トランプ米政権発足から1年となった20日、全米各地でトランプ大統領の政権運営に抗議するデモが実施された。参加者は強権的な不法移民対策などによって民主主義が衰退したと危機感を示し、11月の中間選挙に向けて抵抗を呼びかけた[77]。
    • ソニーグループのエレクトロニクス事業会社であるソニーは、中国のテレビ製造大手・TCLと戦略提携に向けた基本合意を結んだと発表した。TCLと設立する合弁会社に、家庭用テレビなどホームオーディオ機器に関する事業を移管する。合弁会社にはTCLが51%、ソニーが49%を出資、ソニー側が少数出資となることからテレビなどの事業はソニーグループの連結事業ではなくなる[78]。
  • 1月21日
    • 6万7800年以上前に描かれたとみられる壁画をインドネシアの洞窟で発見したと、オーストラリア・グリフィス大学などのチームが英科学誌ネイチャーに発表した。人の手型をかたどったもので、世界最古の壁画の可能性があるとしている[79]。
    • 韓国の尹錫悦(ユン・ソンニョル)前大統領による2024年12月の非常戒厳宣言をめぐり、内乱首謀幇助(ほうじょ)などの罪に問われた前首相の韓悳洙(ハン・ドクス)被告に対し、ソウル中央地裁は、懲役15年の求刑を上回る懲役23年の実刑判決を言い渡した[80]。
    • スペイン・バルセロナ近郊で21日通勤電車が脱線し、1人が死亡、37人が重軽傷を負った。 死亡したのはこの電車の運転士で、地元消防によると乗客ら37人が負傷した。このうち4人が重傷だという。乗客は全員救助された。 消防によると大雨により擁壁が線路上に崩れ、そこへやってきた列車が乗り上げたことが原因だという[81]。(連続事故2件目)
    • 米歌手テイラー・スウィフト(36)が、米非営利団体の会員が投票で決める「ソングライターの殿堂」入りすることが決まった。団体が発表した。米メディアによると、女性としては史上最年少[82]。
    • ドイツの首都ベルリンの韓国系市民団体「コリア協議会」は、ベルリン市ミッテ区が昨年10月に公有地から強制撤去した従軍慰安婦の被害を象徴する少女像を、近隣の私有地に移転して展示すると発表した。展示期間は、22日から1年間としている。新たな設置場所はベルリンの市民団体が運営する「芸術・都市センター」の敷地[83]。
    • 米移民・税関捜査局(ICE)は、東部メーン州で20日から不法移民の取り締まり作戦を始めたと発表した[84]。
  • 1月22日
    • ロンドン外国為替市場で円は対ユーロで下落し、一時1ユーロ=186円台と1999年の単一通貨ユーロ導入以降での最安値を更新した[85]。
    • スペイン南東部カルタヘナ近郊で、列車がクレーンと衝突し、複数人が軽傷を負った[86]。(連続事故4件目)
    • 香港の裁判所で、香港国家安全維持法(国安法)違反の罪に問われた民主派団体「香港市民愛国民主運動支援連合会(支連会)」(すでに解散)の元副主席、鄒幸彤ら3人の審理が始まった。鄒は別の国安法裁判で異例の無罪判決を勝ち取り、注目を集めている[87]。
    • バンス米副大統領は、不法移民の摘発を巡り連邦政府の捜査官とデモ隊が衝突する中西部ミネソタ州ミネアポリスを訪問した。民主党所属の首長からの指示で地元警察が沈静化に動いていないとして、警察に協力するよう要請した[88]。
    • トランプ米政権は、世界保健機関(WHO)からの脱退手続きが完了したと発表した。トランプ大統領の2期目就任直後の昨年1月22日、WHOに通告していた。[89]。
  • 1月23日
  • 1月24日
    • ウクライナに隣接するロシア西部ベルゴロド州のグラトコフ知事は、州都ベルゴロドが過去最大の砲撃を受けたと通信アプリに投稿した。ウクライナ軍が米国製の高機動ロケット砲システム「ハイマース」を使用したとみている[95]。
    • トランプ米大統領は公開した米紙ニューヨーク・ポストのインタビューで、南米ベネズエラでの軍事作戦で「秘密兵器」を使用したと明らかにした。「ディスコムボビュレーター」(混乱装置)と呼び、詳細は示さなかった[96]。
    • 米中西部ミネソタ州ミネアポリス市の地元警察などは、移民取り締まりに関わる連邦職員が発砲し、撃たれた男性が死亡したと発表した。7日に続く犠牲者となった[97]。
    • トランプ米大統領は、カナダが中国との貿易協議で合意した場合、カナダから米国に輸入される全製品に100%の関税を課すと警告した[98]。
  • 1月25日
    • イスラエル首相府は、パレスチナ自治区ガザ最南部のエジプトとの境界にあるラファ検問所を限定的に再開すると発表した。ガザに残る最後の人質の遺体を収容した後に開くとしている[99]。
    • 米紙ウォールストリート・ジャーナルは、中国軍で不正の調査対象となり失脚した制服組トップの張又侠・中央軍事委員会副主席が、中国の核兵器の重要な技術データを含む機密を米国に漏えいした疑いが持たれていると報じた[100]。
    • トランプ米政権下でメタなど米巨大テクノロジー5社の2025年のロビー活動費が8000万ドル(約123億円)を上回り過去最高となった[101]。
  • 1月26日
    • 金(ゴールド)の国際価格が26日、初めて1トロイオンス(=31.1035グラム)5000ドルの大台を突破した[102]。
    • プラチナ(白金)価格の国際指標となるロンドン現物価格が、1トロイオンス2918.8ドルを付け最高値を更新した[103]。
    • トランプ米大統領は、韓国への相互関税や分野別関税の税率を15%から25%に引き上げると表明した[104]。
    • イスラエル首相府は、パレスチナ自治区ガザに残る最後の1人の人質遺体がイスラエルに返還されたと発表した。米国が発表したガザ和平計画「第2段階」への移行について、イスラエルは遺体を含めた人質全員が引き渡されるまで実施できないと主張していた[105]。
    • フィリピンのマギンダナオ・デル・スル州でアクマド・ミトラ・アムパトゥアン市長の乗る自動車に向けてロケット砲を発射した暗殺未遂が発生[106]。
  • 1月27日
    • 欧州連合(EU)とインドが、自由貿易協定(FTA)交渉妥結で合意した。人口や経済規模で世界の2割を超す巨大なが誕生する[107]。
    • 地球温暖化対策の国際枠組み「パリ協定」から米国が正式に離脱した。トランプ政権が発足直後の昨年1月27日に国連に通告し、規定によりこの日に確定した[108]。
    • 中米ホンジュラスで、中道右派のナスリー・アスフラが大統領に就任した[109]。
    • 米シンクタンク、戦略国際問題研究所(CSIS)は、ロシアによるウクライナ侵攻が始まった2022年2月から25年末までのロシア軍の死傷者(行方不明者を含む)が、計約120万人に上ったとの推計を発表した。うち戦死者は約27万5千~32万5千人とした。ウクライナ軍の死傷者は約50万~60万人で、うち戦死者は10万~14万人[110]。
    • 米誌ブレティン・オブ・ジ・アトミック・サイエンティスツは、人類滅亡の時刻を午前0時に見立てた「終末時計」の残り時間を「85秒」と発表した。過去最短だった昨年から4秒縮まった[111]。
  • 1月28日 - 米政治専門メディア「ポリティコ」は、スロバキアのフィツォ首相が22日に開かれたブリュッセルでの複数の欧州首脳との非公式会談で、同氏が直前に面会したトランプ米大統領の精神状態について、懸念する内容の発言をしたと報じた。ポリティコによるとフィツォは17日、米南部フロリダ州にあるトランプの私邸「マー・ア・ラゴ」でトランプと会談し、この時、トランプ氏の精神状態に「危険」を感じたという[112]。
  • 1月29日
    • 東南アジア諸国連合(ASEAN)は、フィリピン中部セブで開いた非公式外相会議で、ミャンマー情勢を巡って協議し、軍政が主導して実施した総選挙について、現時点ではASEANとして承認しない方針を示した[113]。
    • 中国の習近平総書記(国家主席)とスターマー英首相は北京で会談し「長期的に安定した全面戦略パートナー関係」を発展させることで合意した。両政府が発表した[114]。
    • 金(ゴールド)が急騰。日本の国内価格が初めて1グラムあたり大台の3万円を突破した[115]。
    • 国際指標であるロンドン金属取引所(LME)の銅3カ月先物は日本時間29日、一時前日比8%高の1トン1万4125ドルまで上昇し最高値を更新した[116]。
    • トランプ米大統領は、キューバに石油を供給する国からの輸入品に追加関税を課す大統領令に署名した[117]。
    • ミャンマー総選挙において、親軍勢力が上下両院の8割超の議席を占めて圧勝[118]。
  • 1月30日
  • 1月31日
    • アメリカ合衆国連邦政府の支出を賄う予算が失効し、一部の政府機関が閉鎖状態に陥った[123]。
    • 中国人民解放軍の南部戦区は、南シナ海のスカボロー礁(中国名・黄岩島)の周辺空域で爆撃機や戦闘機によるパトロールをしたと発表した[124]。
    • 米南部テキサス州の連邦地裁は、同州の施設に収容されている南米エクアドル出身の5歳の男児と父親を釈放するよう命じた。男児を巡っては、中西部ミネソタ州ミネアポリス郊外で移民・税関捜査局(ICE)の捜査官に拘束された際の写真が公開され、トランプ政権の強硬手法に批判が高まっていた[125]。
    • 米南部テキサス州議会上院の補欠選挙が実施され、民主党候補が当選した。ロイター通信によると選挙区は共和党の地盤で、民主党が議席を奪取するのは数十年ぶりという[126]。

2月

[編集]
  • 2月1日
  • 2月2日
    • 人型ロボット「ペッパー」が「世界初の量産型ヒューマノイド」としてギネス世界記録に認定されたと、ソフトバンクグループでロボット事業を手がけるソフトバンクロボティクスが発表した[131]。
    • トランプ米大統領は、インドがロシア産原油の購入を停止することに合意したと明かした。米国やベネズエラからの調達に切り替えるという。米国は見返りとして、対ロ制裁の一環でインドに発動した追加関税を撤廃する[132]。
    • ロシア軍が米スペースXの衛星通信サービス「スターリンク」を備えた無人機でウクライナを相次いで攻撃し被害が拡大。電波妨害の影響を受けにくく、低空飛行で探知も難しいため迎撃は困難。ウクライナ政府は、未登録のスターリンク端末を使用できなくする措置を講じると発表した[133]。
    • 英紙フィナンシャル・タイムズ(FT)は、ロシアとの戦闘終結後のウクライナに提供される「安全の保証」を巡り、ロシアの停戦合意違反に対し、欧米が軍事的対応を含む段階的な措置を講じることでウクライナと合意したと報じた[134]。
  • 2月3日
    • トランプ米大統領は敵対してきたコロンビアのペトロ大統領とホワイトハウスで会談した。米国側が問題視するコロンビアからの麻薬流入も対策を講じることで「合意した」と明かした[135]。
    • リビアの元最高指導者カダフィ大佐の次男でかつて後継者と見なされていたセイフイスラム・カダフィが、リビア西部ジンタンの自宅で武装グループの襲撃を受け殺害された。ロイター通信などが報じた[136]。
    • トランプ米大統領は、2026会計年度(25年10月~26年9月)予算に関する法案に署名し、予算の大部分が成立した。トランプ政権の強硬な移民政策を巡る与野党対立を背景に1月31日から続いていた一部政府機関の閉鎖は4日目で解消[137]。
    • ポーランドのトゥスク首相は、少女買春などの罪で起訴され自殺した米富豪ジェフリー・エプスタインをめぐり、エプスタインとロシア情報機関の関係を調査する方針を示した。米司法省が追加公開した資料で、エプスタインとロシアとの深いつながりが明らかになったためとしている[138]。
  • 2月4日
    • 米紙ワシントン・ポストがスポーツ報道や国際報道など複数の部門を閉鎖・縮小し、人員を削減することが分かった。削減対象となる部門の従業員は全体の3分の1を占める見通し[139]。
    • 米中央情報局(CIA)は、世界各国の情報を総合的にまとめた「ワールド・ファクトブック」の廃刊を発表した。64年の歴史を持つが、役割を終えたとした[140]。
    • 米南部フロリダ州の連邦地裁は、同州のゴルフ場で2024年9月、当時大統領選の共和党候補だったトランプ大統領を待ち伏せて殺害しようとしたとして、暗殺未遂などの罪に問われたライアン・ラウス被告(59)に終身刑を言い渡した[141]。
  • 2月5日
    • ウクライナとロシア、米国の3カ国高官は協議し、ウクライナとロシアが計314人の捕虜交換で合意した[142]。
    • トランプ米大統領は、自身の交流サイト(SNS)で、黒人のバラク・オバマ元大統領と妻ミシェル・オバマを類人猿に見立てた動画を投稿した。「人種差別的だ」として与野党から非難が噴出。動画は6日、削除された。米メディアによると、ホワイトハウスは職員が誤って投稿したものだと釈明した[143]。
  • 2月6日
  • 2月7日
    • ウクライナのゼレンスキー大統領は、ロシア軍が6日夜~7日未明に400機以上の無人機とミサイル約40発でエネルギー関連施設を集中攻撃したと交流サイト(SNS)で発表した[150]。
    • 米有力紙ワシントン・ポストのウィリアム・ルイス発行人兼CEOは、辞任を表明した。米メディアが伝えた。最近、大規模な人員削減を断行し、オーナーのアマゾン・コム創業者ジェフ・ベゾスと共に激しい批判を受けていた。ルイスの後任には、ジェフ・ドノフリオCFOが任命された[151]。
    • 第54回ローザンヌ国際バレエコンクールの最終選考が、スイス西部ローザンヌで実施された。米国在住の佐居勇星(15)が5位に入賞、韓国在住で日本国籍も持つ廉茶然(17)が2位、スイスにバレエ留学中の伊藤里紗(17)は入賞を逃した[152]。
  • 2月8日
  • 2月9日
    • 香港の高等法院(高裁)は、民主派香港紙・蘋果日報(リンゴ日報=廃刊)の創業者で、香港国家安全維持法(国安法)違反の罪で有罪判決を受けた黎智英(ジミー・ライ)に、懲役20年の量刑を言い渡した[156]。
    • ロイター通信は、米軍が北大西洋条約機構(NATO)統合軍司令部のイタリア・ナポリと米南部バージニア州ノーフォークの統合軍司令部の指揮権を欧州の将校に委譲する調整をしていると報じた。欧州側にNATOでのより大きな責任を求めるトランプ米政権の方針を反映した[157]。
    • 米下院監視・政府改革委員会は、少女買春などの罪で起訴され自殺した米富豪ジェフリー・エプスタインの共犯者、ギレーヌ・マクスウェル受刑者のビデオ証言を実施した。同受刑者は黙秘権を行使し、質問には答えなかった。同受刑者の弁護士は、トランプ大統領による恩赦や減刑があれば話す用意があると説明した[158]。
    • ミラノ五輪のスケルトン男子にウクライナ代表として出場するウラジスラフ・ヘラスケビッチ(27)が、ロシアによるウクライナ侵攻で命を落としたアスリートの写真をあしらったヘルメットを着用して練習に臨んだ。ウクライナメディアなどが伝えた[159]。
    • トランプ米大統領は、米国とカナダを結ぶ新しい橋について「開通を許可しない」とSNSに投稿した。2026年初めに開通する予定だった。10日にトランプと協議したカナダのカーニー首相は「状況は解決するだろう」との見通しを示した。米ミシガン州デトロイトとカナダのオンタリオ州ウィンザーを結ぶゴーディー・ハウ国際橋は18年に建設が始まり、完成間近とされている[160]。
  • 2月10日
    • 世界の汚職を監視する非政府組織トランスペアレンシー・インターナショナルは、2025年版「汚職指数」を発表した。トランプ政権が発足した米国の指数は64で、現採点方法を導入した12年以降の最低を更新。「清潔度」は182カ国・地域中29位で前年の28位から後退した。日本の指数は71と横ばい、順位は20位から18位に上昇した。米国について、NGOやジャーナリストの活動を制限し、利益相反や取引型の政治が常態化、司法の独立を損なう行動が見られると指摘した。8年連続首位のデンマークの指数は89、最下位のソマリアと南スーダンは9だった[161]。
    • ラトニック米商務長官は、上院歳出委員会での証言で、少女買春などの罪で起訴され自殺した米富豪ジェフリー・エプスタイン所有の島を2012年に訪れていたことを認めた。これまでの発言と食い違っており、議会で辞任を求める声が広がっている[162]。
  • 2月11日
    • 中国国務院(政府)台湾事務弁公室の朱鳳蓮報道官は記者会見で、台湾の頼清徳総統が高市早苗首相に示した衆院選での勝利に関する祝意について「日本が植民地時代に犯した重罪を顧みず、こびを売る姿勢は恥ずべきだ」と非難した。米欧のほか韓国を含むアジア各国が高市に祝意を示す中、中国は高市への批判を続けている[163]。
    • 独立財政機関の米議会予算局(CBO)は、今後10年間の経済・財政見通しを公表した。2026~35年度の財政赤字は第2次トランプ米政権発足時の25年1月に出した前回試算から1.4兆ドル(約214兆円)増え、計23.1兆ドルになる見通し[164]。
    • 北大西洋条約機構(NATO)は、北極圏での警戒・監視活動を新たに始めたと発表した。トランプ米大統領は北極圏の安全保障強化のためにグリーンランドが必要だと主張[165]。
    • 米調査会社ギャラップが、80年以上続けてきた大統領の支持率に関する調査を打ち切ったことが分かった[166]。
  • 2月12日
    • 国際オリンピック委員会(IOC)は、ミラノ・コルティナ冬季五輪のスケルトン男子ウクライナ代表ウラジスラフ・ヘラスケビッチ(27)を失格にしたと明らかにした。ロシアの攻撃で命を落とした母国のアスリートたちの顔を描いたヘルメットを着用して競技することが選手の表現に関するガイドラインに抵触すると判断した[167]。ヘラスケビッチのこの件に関し、ウクライナのゼレンスキー大統領は、「戦死者に敬意と追悼の意を示すものだ。そこには、いかなる規則違反も存在しない」と主張、そして「彼の行動を誇りに思う。勇気を持つことは、メダル獲得よりも価値がある」とし、勲章を授与すると発表した[168]。
    • バングラデシュが2024年の政変後初めて実施した総選挙で、主要野党のバングラデシュ民族主義党(BNP)が3分の2の議席を獲得して圧勝した。BNPのタリク・ラーマン党首が次期首相に就く見通し[169]。
    • ミラノ・コルティナ冬季五輪のスケルトン男子で戦死者が描かれたヘルメットを着用しようとして失格になったウクライナ代表ウラジスラフ・ヘラスケビッチ選手が記者会見し、スポーツ仲裁裁判所に失格の取り消しを求め提訴したと明らかにした[170]。
    • 米紙ウォールストリート・ジャーナル電子版は、イランでの反政府デモ弾圧を受け、トランプ米政権が米宇宙企業スペースXの衛星通信サービス「スターリンク」端末約6千台をイラン国内に密輸したと報じた。デモ発生時にインターネットの大規模な通信規制が敷かれたため、通信面で反体制派の活動を支援する狙い[171]。
  • 2月13日
    • ドイツ南部ミュンヘンで、ミュンヘン安全保障会議が開幕した。ドイツのメルツ首相が首脳として最初に演説し「欧州が米国をパートナーとして切り捨てるよう求める声には同意しない」と述べ、欧米関係の「修復と再構築」を呼びかけた[172]。
    • ドイツを訪問中の小泉進次郎防衛相は、英国のヒーリー国防相、イタリアのクロセット国防相とそれぞれ会談した。日英伊の次期戦闘機開発計画「グローバル戦闘航空プログラム(GCAP)」を加速させると確認した[173]。
    • 国際オリンピック委員会(IOC)のコベントリー会長は、戦死者の描かれたヘルメットを着用して出場しようとしたスケルトン男子ウクライナ代表のウラジスラフ・ヘラスケビッチを失格としたことについて「試合に出てほしかったが、ルールはルールだ」と正当性を強調した。IOCは、このヘルメットで競技に臨むことが選手の表現に関するガイドラインに抵触すると判断した[174]。
    • フランスのマクロン大統領は、核抑止力の共有についてドイツのメルツ首相を含む複数の欧州の指導者と議論していることを明らかにした[175]。
    • 南米最大の真夏の祭典、ブラジル・リオのカーニバルが開幕[176]。
    • ソ連時代に独裁者スターリンを批判し民主化を主張するなど「異端のマルクス主義者」として知られたロシアの歴史家ロイ・メドヴェージェフが死去、100歳。1925年、旧ソ連ジョージア(グルジア)生まれ。レニングラード大学卒。スターリン批判で69年にソ連共産党を除名された。70年には核物理学者のアンドレイ・サハロフ博士と共に共産党指導部に民主化を要求する書簡を送った。ゴルバチョフ政権下の89年に名誉回復[177]。
  • 2月14日
    • 独仏英など欧州5カ国は、2024年2月に獄死したロシアの反体制派指導者アレクセイ・ナワリヌイが「毒殺された」とする共同声明を発表した。検体からヤドクガエルに含まれる毒素「エピバチジン」を検出、各国政府が結論づけた[178][179]。
    • デンマークのフレデリクセン首相は、北大西洋条約機構(NATO)が今月開始した北極圏での警戒・監視活動の恒久化を求めた[180]。
  • 2月15日 - トランプ米大統領は、米国主導で設立したパレスチナ自治区ガザの暫定統治機関「平和評議会」に、加盟国が計50億ドル(約7630億円)以上を拠出すると明らかにした。平和評議会は19日にワシントンで初会合を開き、加盟国から首脳級を含む代表団が参加する[181]。
  • 2月16日
    • 人気ゲーム「ポケットモンスター」の希少なトレーディングカードが、手数料を含め1649万2000ドル(約25億5626万円)で落札された。最も高額なポケモンカードとしてギネス世界記録に認定されていた1枚で、今回の競売で全てのトレーディングカードのギネス記録を更新した。カードは筆を持ったピカチュウが描かれた「ポケモンイラストレーター」。これまでのトレーディングカードの最高額は、2025年8月に1293万2000ドルで落札されたNBAの元スター選手の署名が入ったカードだった[182]。
    • インドネシア軍高官は、パレスチナ自治区ガザの和平計画に基づき設置される「国際安定化部隊(ISF)」の一部として、6月までに計8000人を派兵する準備を進めていると明らかにした[183]。
    • ブルームバーグは、イーロン・マスクが率いる宇宙開発企業「スペースX」と完全子会社の人工知能(AI)企業「xAI」が、AIを活用して大量のドローン運用を可能にする技術開発を巡って国防総省主催の秘密コンテストに参加していると報じた。マスクはこれまでAIを活用した自律型致死兵器の開発には反対していた[184]。
    • 米国の公民権運動指導者ジェシー・ジャクソンが死去、84歳だった。米メディアが報じた。公民権運動の偉人、故マーチン・ルーサー・キング牧師の遺志を受け継ぎ、「人種和解」への闘いを続けた。1984年と1988年の大統領選で民主党候補の指名争いに出馬。88年は指名争いの最後まで残った[185]。
  • 2月17日
    • イラン外交筋によると、イラン核問題を巡る米国との協議がスイス・ジュネーブで始まった[186]。
    • ウクライナのゼレンスキー大統領は、ロシアのプーチン大統領にスイスのジュネーブでの首脳会談を提案すると表明した[187]。
    • 国際パラリンピック委員会(IPC)は、ウクライナへの侵攻を続けるロシアと同盟国ベラルーシの選手に、3月のミラノ・コルティナ冬季パラリンピックの出場権を付与したと発表した。国旗の使用が可能な国を代表する形での参加で、パラリンピックでロシア国旗が掲げられるのは2014年ソチ冬季大会以来。ロシアはアルペンスキー、ノルディックスキーとスノーボードの計6人に出場枠が与えられた。ベラルーシはノルディックスキーの4人[188]。
    • カナダのカーニー首相は、同国初の「防衛産業戦略」を発表した。兵器などの装備調達額の4分の3を米国企業に支出していた構造の転換を目指す[189]。
  • 2月18日
    • フィリピンのサラ・ドゥテルテ副大統領は、マニラ首都圏で記者会見し、2028年の次期大統領選に出馬すると表明した。サラはドゥテルテ前大統領の長女で有力候補に挙がっていた[190]。
    • イタリア・ミラノで行われたミラノ・コルティナ冬季五輪の開会式で、ウクライナのプラカードを掲げて選手団の入場を先導したのはロシア人の女性だったと、AP通信が報じた。女性はロシアのウクライナ侵攻に反対。全てのロシア人が侵攻を支持しているわけではないことを示すため、自ら先導を希望した。女性はミラノ在住14年の建築家アナスタシア・クチェロワ[191]。
    • ロイター通信によると、米政府高官は、イランへの軍事圧力の一環として中東地域に派遣している部隊について、3月中旬までに配置を完了させると明らかにした。イラン側によると、イラン核問題を巡る17日の協議を受け、米イラン双方が、それぞれ合意文書の草案を提示する予定。米国は攻撃準備を整えて大幅な譲歩を迫る構え[192]。
    • 北朝鮮メディアは、近く開かれる5年に1度の朝鮮労働党大会を前に軍需工業部門による超大型放射砲(多連装ロケット砲)の披露式典が平壌で開かれたと報じた[193]。
    • 在韓米軍のF16戦闘機約10機が黄海上の中国の防空識別圏近くで訓練し、中国が戦闘機を出撃させて一時対峙した[194]。
  • 2月19日
    • 2024年12月に「非常戒厳」を宣言し内乱首謀罪に問われた韓国の尹錫悦(ユン・ソンニョル)前大統領に対し、ソウル中央地裁は無期懲役の判決を言い渡した[195]。
    • 英国のチャールズ国王の弟であるアンドルー元王子が警察に逮捕された。英国の貿易特使を務めていた際、米富豪エプスタインに機密情報を漏らした疑いが持たれている[196]。王室メンバーが逮捕されたのはピューリタン革命の時代にクロムウェル率いる議会派に敗れたチャールズ1世が反逆者として捕らえられ1649年に処刑されて以来で、これは王室メンバーが免責特権を持つため[197]。
    • 中国による対日輸出規制の強化を受けた供給懸念から、レアアース(希土類)価格が急騰、電気自動車(EV)に使われるジスプロシウムや、医療機器向けのイットリウムが相次ぎ最高値を更新した。英調査会社アーガス・メディアによると、中国外での指標となる欧州価格でジスプロシウムは、1キログラム1100ドルを付け、データを遡れる2015年以降の最高値を更新[198]。
    • トランプ米大統領は、地球外生命体や未確認飛行物体(UFO)、未確認異常現象(UAP)に関連する情報公開を国防総省などに指示すると表明した[199]。
    • ウクライナのパラリンピック委員会は、自国の選手団がミラノ・コルティナ冬季パラリンピックの開会式をボイコットすると発表した。国際パラリンピック委員会(IPC)がウクライナ侵攻を続けるロシアと同盟国ベラルーシの選手に出場権を付与したことに反発した。ポーランドとエストニアも同調する姿勢を示した。ウクライナのパラリンピック委員会は、開会式でウクライナの国旗を使用しないよう求めた[200]。
  • 2月20日 - 米連邦最高裁は、トランプ関税の合憲性が争われた訴訟で、米国が各国・地域に課した相互関税などを違憲と判断した。トランプ米大統領は即座に10%の関税を発動する代替措置を表明した[201]。
  • 2月21日
    • トランプ米大統領は、近く発動を予定する世界各国に対する10%の新関税を「15%に上げる」と表明した。今後数カ月のうちに「法的に許容される新たな関税を決定する」とも述べ、新関税に続く新たな関税措置を導入する考えも改めて示した[202]。
    • ドイツで第76回ベルリン国際映画祭開催。岩崎裕介監督の「チルド」が国際批評家連盟賞を受賞[203]。
    • 米航空宇宙局(NASA)は、月を周回する有人探査用ロケットで新たな問題が発生したと発表した。米国主導で日本も参加する「アルテミス計画」の第2弾で、早ければ3月6日としていた打ち上げは延期となる。延期は今月上旬に続き2度目。次の打ち上げ候補の日程は4月となる[204]。
  • 2月22日
  • 2月23日
    • オランダで、昨年10月の下院選で第1党となった中道リベラル「民主66」のロブ・イェッテン党首(38)を首相とする3党連立の少数与党内閣が発足した。イェッテンは史上最年少で、同性愛を公言する初のオランダ首相[207]。
    • スロバキアのフィツォ首相は、隣国ウクライナへの緊急電力の供給を停止するよう送電会社に指示したと交流サイト(SNS)で明らかにした。ロシア軍による1月の攻撃でロシア産原油を欧州に運ぶ「ドルジバ・パイプライン」のウクライナ国内区間が損傷し、輸送が停止していることに反発。再開を促すための「最初の措置」だと主張した[208]。
  • 2月24日
    • ロシアのウクライナ侵攻から4年。両軍の戦死者は計30万人以上ともいわれる[209]。
    • アメリカ合衆国の北東部で前日の23日から24日にかて急速に発達した低気圧の影響により暴風雪が発生し、マサチューセッツ州やニュージャージー州など他、7州とニューヨーク市に非常事態宣言を発令し、不要不急の外出自粛を呼びかけた[210]。また今回の吹雪は2016年以来の大雪である。
    • トランプ米大統領が一般教書演説、演説は2時間近くに及んだ。野党・民主党の70人あまりが欠席・途中退出した[211]。
    • NPR (米国公共ラジオ放送)は、少女らの性的人身売買罪で起訴され自殺した富豪エプスタインの資料を巡り、司法省がトランプ大統領に関連する内容の一部を公表していないと報じた[212]。
    • オーストラリア沖に広がるサンゴ礁グレートバリアリーフで、これまで確認された中で世界最大となるサンゴの群体を発見。見つかったサンゴの群体は全長約111メートルで、サッカーのフィールドとほぼ同じ規模。面積はおよそ3973平方メートルに上る。この群体はサンゴの群体としては世界最大だという[213]。
  • 2月25日
    • 韓国国家データ庁は、2025年の合計特殊出生率が0.80だったと発表した。経済協力開発機構(OECD)加盟国で唯一「1」を下回り、世界最低水準が続く[214]。
    • インドのモディ首相は、イスラエルを訪問し、同国のネタニヤフ首相と会談した[215]。
    • アイスランドのクリストルン・フロスタドッティル首相は、欧州連合(EU)加盟交渉再開の是非を問う国民投票を数カ月以内に実施すると表明した。ロシアによるウクライナ侵攻や米国のデンマーク自治領グリーンランドの領有を狙う動きを受け、安全保障のため、加盟に向けた機運が高まっていた[216]。
    • 米オープンAIは、中国当局の関係者が昨年10月、対話型の生成人工知能(AI)「チャットGPT」に高市早苗首相の信用をおとしめる工作計画への助言を求めていたとの報告書を発表した。チャットGPTは助言を拒否し、関係者のアカウントは停止されたという[217]。
    • 香港で2004年から続く光のショー、「シンフォニー・オブ・ライツ」が終了する。政府が新たなショーに置き換えると表明した。ほぼ毎日、午後8時になるとビクトリア湾沿いに並ぶ高層ビル群から音楽に合わせて光が放たれる。10分強のショーは香港の象徴として長年親しまれてきた[218]。
  • 2月26日
    • 人工知能(AI)の軍事利用を巡り、米アンソロピックのダリオ・アモデイ最高経営責任者(CEO)は、米軍による自社AIの無制限の使用を拒むと表明した。国防総省は同社との調達契約を打ち切り、防衛分野の供給網から排除すると報復する構えを見せている[219]。
    • 中国の国会に相当する全国人民代表大会(全人代)常務委員会は、人民解放軍最高位である「上将」5人の全人代代表資格を剝奪した。習近平(シー・ジンピン)指導部が進める軍幹部の汚職摘発の一環とみられる。処分した上将は陸軍の李橋銘司令官、海軍の沈金龍元司令官と秦生祥元政治委員、空軍の于忠福元政治委員、情報支援部隊の李偉政治委員[220]。
    • ヒラリー・クリントン元米国務長官は、下院監視・政府改革委員会の召喚に応じ、少女らの性的人身売買罪で起訴され自殺した富豪エプスタインとの関係を巡り証言した。X(旧ツイッター)で冒頭発言の内容を公開し「私はエプスタイン氏の犯罪行為について全く知らなかった。会った記憶もない」と述べた[221]。
  • 2月27日
    • パキスタン軍は、アフガニスタンの首都カブールなどで大規模な越境攻撃を実施した。アフガニスタンのイスラム主義組織タリバン暫定政権はその直前、パキスタンが先に行った攻撃に対する大規模な報復を行ったとしていた[222]。
    • 米メディア大手のパラマウント・スカイダンスは、同業の米ワーナー・ブラザース・ディスカバリー(WBD)を買収することで最終合意したと発表した。買収額は1100億ドル(約17兆円)規模。映画、動画配信、報道などを手がける巨大メディア企業となる[223]。
    • ビル・クリントン元米大統領は、少女らの性的人身売買罪で起訴され自殺した富豪エプスタインとの関係を巡り、下院監視・政府改革委員会の召喚に応じて証言した。冒頭発言の内容をX(旧ツイッター)で公開し「エプスタイン氏の犯罪行為について知らなかった。何も見ておらず、間違ったことも一切していない」とした。米メディアによると、大統領経験者が議会への証言を強制されるのは初めて[224]。
  • 2月28日

3月

[編集]
  • 3月1日
    • イラン革命防衛隊は、石油輸送の要衝ホルムズ海峡などで米英の石油タンカー3隻をミサイル攻撃したと表明した。国営テレビが伝えた。海峡周辺には巻き添え被害を危ぶむ多数の船舶が停泊し、事実上の封鎖状態となった。米中央軍は、対イラン軍事作戦で米兵3人が死亡、5人が重傷を負ったと発表した。作戦で米軍の戦死者が確認されるのは初めて[230]。
    • イラン南部ミナブの学校に対する28日のイスラエルの空爆で少なくとも168人が死亡した[231]。
    • 英国のスターマー首相は、中東情勢に関して、英軍基地を米軍が防衛目的で使うことを認めると明らかにした。イランの報復攻撃に対処する[232]。
  • 3月2日
    • 米中央軍は、イランでの軍事作戦に参加しているF15E戦闘機3機が墜落したと発表した。クウェート軍による誤射が原因とみられるという。パイロットら乗組員計6人はいずれも脱出して無事だった。発表によると、3機はクウェートの防空システムにより、誤って撃墜されたとみられる。クウェート側も事故について認めている[233]。
    • イスラエル軍は、レバノンの親イラン民兵組織ヒズボラへの本格的な攻撃を再開した[234]。
    • フランスのマクロン大統領は、発表した核戦略で、核弾頭の積み増しへとかじを切り、ドイツなど他の欧州の国々と連携する新たな抑止力のあり方を構築すると発表した[235]。
    • スペイン政府は、イラン攻撃のために米軍がスペインの軍事基地を使用することを拒否すると表明した。これに対し、トランプ米大統領は3日「ひどい。非友好的だ」とスペインを激しく非難し「すべての貿易を断ち切るつもりだ。一切関わりたくない」と述べ、禁輸措置を警告した[236]。
  • 3月3日
    • 米軍でイランに対する軍事作戦を指揮する米中央軍のクーパー司令官は、実戦で初めて新型の長射程精密攻撃ミサイル「PrSM(プリズム)」を投入したと明らかにした。「無数の片道切符型の攻撃ドローン」も初めて活用[237]。
    • フランスのマクロン大統領はテレビ演説で、同国が保有する原子力空母シャルル・ドゴールを地中海に派遣すると明らかにした。米国とイスラエルの攻撃にイランが反撃して中東情勢が緊迫する中、同盟国の防衛を支援する狙い。2001年に就役したシャルル・ドゴールはフランス唯一の空母[238]。
    • 外国為替市場で韓国ウォンが、対ドルで一時1ドル=1500ウォン台と2009年以来およそ17年ぶりの安値[239]。
  • 3月4日
    • ヘグセス米国防長官と米軍制服組トップのケイン統合参謀本部議長は、記者会見を開き、米潜水艦がインド洋でイランの軍艦を撃沈したと明らかにした。ヘグセスは「第2次世界大戦以来で初めての魚雷による敵艦の撃沈だ」と話した。沈没したのはイラン海軍の最新鋭モッジ級フリゲート艦[240]。
    • 中国共産党で政治局常務委員を務めた宋平が4日、病気のため北京で死去した。108歳だった。中国国営新華社通信が伝えた[241][242]。
    • 米連邦最高裁が無効としたトランプ関税の還付を巡り、米国際貿易裁判所は還付に向けた措置を取るよう米政府に命じた。無効とされた関税の金額を、ほかの関税や手数料もあわせた全体の徴収額から差し引き、本来あるべき金額を再計算するよう政府側に指示した[243]。
    • 米FOXニュースは、米当局者の話として、イラクのクルド勢力が国境を越えてイランに入り、地上作戦を開始したと報じた。イランメディアは5日、同国情報省と精鋭軍事組織「革命防衛隊」が西部の国境地帯で「分離主義テロ組織」の拠点を攻撃したと伝えた。イランに侵入し軍事作戦を展開する「米国とシオニスト(イスラエル)の支援を受けた企て」を阻止したと説明した[244]。
  • 3月5日
    • ホワイトハウスにキリスト教福音派の牧師ら20人が集まった。神妙な表情のトランプ大統領に牧師は手をかざして「米軍に神の恵みがありますように」とイラン攻撃の成功を祈った[245]。
    • 全国人民代表大会が北京の人民大会堂で開幕。政府活動報告によると「国民経済と社会発展の第十五次五カ年計画の策定に関する中国共産党中央委員会の提案」で明確にされた主要な目標を貫徹に実行するため、綱要は20の主要指標を掲げた[246]。
    • 6日開幕のミラノ・コルティナ冬季パラリンピックでウクライナ代表選手が着る予定だったユニホームを、国際パラリンピック委員会(IPC)が不許可としていたことが分かった。ロシアが実効支配する地域を含めたウクライナの地図が描かれており「政治的」だと判断された[247]。
    • 昨年9月、若者による反政府デモの拡大でオリ前政権が崩壊したネパールで、政変後初の下院総選挙が実施[248]。
    • 米人工知能(AI)開発新興アンソロピックのダリオ・アモデイ最高経営責任者(CEO)は5日、同社が米国防総省から「サプライチェーン(供給網)上のリスク」に正式に指定されたと明らかにした[249]。
    • NBAレイカーズ-ナゲッツ戦において、レブロン・ジェームズがカリーム・アブドゥル・ジャバーの記録を更新するNBA史上最多となる通算15838本目のフィールドゴール[250]。
    • トランプ米大統領は、米国土安全保障省のノーム長官を解任し、後任にマークウェイン・マリン上院議員(共和党)を充てる人事を発表した。ノームは、不法移民対策を巡る不手際で与党・共和党内からも批判を受けていた[251]。
    • 北欧フィンランド国防省は、北大西洋条約機構(NATO)の枠組みの中で、核兵器の持ち込みを認めるための法改正に着手すると発表した[252]。
    • 米司法省は、少女らの性的人身売買罪で起訴され自殺した富豪エプスタインに関する資料を追加で公開した。未成年の時にエプスタインやトランプ大統領から性的虐待を受けたと捜査当局に主張した女性の証言記録が含まれる。開示されたのはFBIが2019年に実施した一連の聴取内容など。女性は13~15歳だった1980年代、エプスタインから紹介されたトランプに性行為を強要され、暴行を受けたと証言[253]。
  • 3月6日
    • 香港国家安全維持法(国安法)違反などの罪で懲役20年の判決を受けた民主派香港紙、蘋果日報(リンゴ日報=廃刊)の創業者、黎智英が香港高等法院(高裁)上訴法廷への上訴を見送ることが分かった。懲役20年が確定する[254]。
    • 米アマゾン・ドット・コム、米マイクロソフト、米グーグルのクラウド大手3社は、米人工知能(AI)新興アンソロピックとの取引を続けると明らかにした。国防総省向けサービスのみアンソロピックの利用をやめる[255]。
    • トランプ米大統領は、共産党独裁体制の転換を狙って圧力をかけているキューバについて「間もなく崩壊する。取引をしたがっている」と主張した[256]。
  • 3月7日
    • 台湾の卓栄泰行政院長(首相)が、日本を訪問。現職の行政院長が訪日したのは1972年に日本と台湾が断交して以来、初めてだという。東京ドームでワールド・ベースボール・クラシック(WBC)を観戦した。台湾の中央通信社が報じた[257]。
    • 米紙ワシントン・ポストは、米国家情報会議(NIC)が対イラン軍事作戦開始の約1週間前、米軍による大規模攻撃でイランのイスラム体制を打倒するのは困難だとする報告書をまとめていたと伝えた[258]。
  • 3月8日
  • 3月9日
    • ベルギー東部リエージュのシナゴーグ(ユダヤ教会堂)で爆発が起きた。当局は反ユダヤ主義的なテロの疑いがあるとして捜査をはじめた[263]。
    • 国際原子力機関(IAEA)のグロッシ事務局長は、イランが濃縮度60%のウランを中部イスファハンの核施設で保管しているとの見方を示した[264]。
    • スウェーデンのストックホルム国際平和研究所(SIPRI)は、2021〜25年の世界の武器取引が16〜20年に比べ9%増え、東西冷戦下の1986〜90年以来の水準になったと発表した。輸入を3.1倍に増やした欧州がけん引した[265]。
    • ウォーターゲート事件で暴露証言をした元米大統領副補佐官のアレキサンダー・バターフィールドが西部カリフォルニア州サンディエゴの自宅で死去、99歳。1926年、南部フロリダ州生まれ。知人だった大統領首席補佐官の紹介で、ホワイトハウスの警備責任者の副補佐官に就任した。連邦航空局長だった73年7月、ウォーターゲート事件の上院特別委員会で、大統領執務室での会話をひそかに録音する装置があると暴露。これが転機となり、リチャード・ニクソン大統領は74年8月、辞任に追い込まれた[266]。
    • ユニークな科学研究などに贈られる「イグ・ノーベル賞」の主催者は、米国で実施してきた授賞式を今後は欧州で開催すると発表した[267]。
  • 3月10日
    • 米CNNテレビは、イランがエネルギー輸送の要衝ホルムズ海峡に機雷の敷設を始めたと報じた[268]。
    • レバノンの国営通信は、同国の親イラン民兵組織ヒズボラとイスラエル軍の交戦が始まった2日以降のレバノンの死者が570人になったと報じた。負傷者は1400人以上[269]。
    • オーストラリア政府は、同国で開催中のサッカー女子アジア杯に出場していたイラン人選手の亡命を認めると発表した。イラン情勢が悪化する中、トランプ米大統領がアルバニージー首相に保護を強く求めていた[270]。
    • ハイチで治安部隊によるギャングへのドローン攻撃が激しくなり、この1年足らずで1200人が死亡した[271]。
    • 英上院(貴族院)は、上院議員の世襲制度を廃止する法案を可決した。貴族社会を象徴する地位の継承制度で14世紀ごろから続くが、労働党政権が特権の撤廃と議会の近代化を目的に成立を目指してきた[272]。
  • 3月11日
    • 米紙ニューヨーク・タイムズ電子版は、児童ら160人以上が死亡したイラン南部ミナブの小学校へのミサイル攻撃について、米軍が誤爆だったと暫定的な内部調査で判断したと報じた。中央軍が国防情報局(DIA)から提供された古いデータを使用して標的を決めたといい、米国に責任があるとした。攻撃は米軍の巡航ミサイル「トマホーク」によるものとの見方が出ている。過去の誤爆には「アメリカ合衆国による在ベオグラード中国大使館爆撃」などもある[273]。
    • 米軍はイランが駆使する安価な攻撃ドローン(無人機)を迎撃するため、人工知能(AI)を使った新型兵器を投入する。迎撃ミサイルに比べ生産コストを400分の1に抑えた。新たに配備するのは「メロプス」と呼ばれる小型ドローン[274]。
    • 米シンクタンクの「ケイトー研究所」は、不法移民を含む移民が2023年までの30年間で、米国の財政に計14兆5千億ドル(約2300兆円)のプラス影響をもたらしたとの調査結果を発表した。移民の納税額が、社会保障など移民への政府支出を上回った。「大半の米国民は、移民が財政赤字を招いたと誤解している」と指摘した[275]。
    • アニメや漫画の人気シリーズ「遊☆戯☆王」の公式サイトは、米ホワイトハウスの公式X(旧ツイッター)の投稿で同作のアニメ映像が無断使用されていると発表した[276]。
    • 北朝鮮メディアは、5千トン級の駆逐艦「崔賢」が10日に複数の戦略巡航ミサイルを試射したと報じた。4日にも駆逐艦から同様のミサイルを試射したばかり[277]。
    • イランのドンヤマリ・スポーツ・青年相は、サッカーの同国代表が出場権を獲得しているワールドカップ(W杯)北中米3カ国大会への派遣について「いかなる状況でもW杯に参加することはできない」と国営放送で述べた[278]。
    • イタリアのメローニ首相は議会演説で、米イスラエルのイラン攻撃について「国際法の枠外の介入」に当たるとの認識を示した。児童ら160人以上が死亡したイラン南部の小学校への攻撃については「断固として非難する」と表明し、責任の所在を特定するよう求めた。メローニはトランプ米大統領と良好な関係にあるが、イタリアはイラン攻撃に「参加していないし、参加するつもりもない」と距離を置いた。その上で、イランが核兵器を保有するのは容認できないとも強調した[279]。
    • 国際エネルギー機関(IEA)は、加盟国が過去最大となる4億バレルの石油備蓄の協調放出で合意したと発表した[280]。
  • 3月12日
    • イランの最高指導者モジタバ・ハメネイ師は、選出後初めて声明を公表した。ホルムズ海峡の「封鎖を継続する」と表明した。「戦争の圧力の手段として使う」と明言し、米国との対決姿勢を鮮明にした。イラン国営メディアが伝えた。今回の声明は国営テレビで読み上げられた[281]。
    • マレーシアの通貨リンギが上昇、東京外国為替市場で対円のリンギ相場は一時1リンギ=40円台後半をつけた。1997年9月以来およそ28年半ぶりの高値水準[282]。
    • 米通商代表部(USTR)は、日本を含む60カ国・地域を対象に、強制労働に関して通商法301条に基づく新たな調査を開始した[283]。
    • 米誌フォーブスが発表した2026年版の世界長者番付で、米実業家のイーロン・マスクが保有資産8390億ドル(約134兆円)で、2年連続首位となった。2位は米グーグル共同創業者のラリー・ペイジで資産2570億ドル、3位は同じく共同創業者のサーゲイ・ブリンで2370億ドルだった。4位は米アマゾン・コム創業者のジェフ・ベゾスで2240億ドル、5位は米メタ(旧フェイスブック)最高経営責任者(CEO)のマーク・ザッカーバーグで2220億ドル。フォーブスによると、資産10億ドル以上の富豪は世界で3428人となり、前年から400人増えて過去最多となった。日本勢の首位はファーストリテイリングの柳井正会長兼社長と家族で、資産は618億ドル、世界順位は32位だった[284]。
  • 3月13日
    • 米主要メディアは、国防総省が米海軍佐世保基地(長崎県佐世保市)に配備する強襲揚陸艦トリポリと、沖縄県に駐留する海兵隊の即応部隊を含む約2500人を中東方面に向かわせたと報じた[285]。
    • ロイター通信は、正体不明の芸術家バンクシーについて、英南西部ブリストル出身で50代前半の男性ロビン・ガニンガムだと独自調査で特定したと報じた。これまでにも英メディアで名前が挙がっていた人物だが、ガニンガムが米国で逮捕された際の捜査資料を入手して裏付けた。大衆紙が2008年にガニンガムがバンクシーだと報じたが、ロイターはより踏み込んだ報道だとしている[286]。
  • 3月14日 - 北朝鮮は、首都平壌の順安付近から日本海に向けて弾道ミサイル十数発を発射した。韓国軍が発表した。日本防衛省によると、日本の排他的経済水域(EEZ)外に落下したとみられる[287]。
  • 3月15日
  • 3月16日
    • イスラエル軍はレバノンの親イラン民兵組織ヒズボラの拠点を標的とした「限定的地上作戦」を数日前にレバノン南部で開始したと発表した[290]。
    • イラン・イスラム共和国サッカー連盟のメフディ・タージ(英語版)会長は、ワールドカップ(W杯)北中米3カ国大会で、イラン代表の試合会場を米国からメキシコに変更するよう、国際サッカー連盟(FIFA)と協議していると明らかにした。米などからの攻撃を踏まえ、渡航した場合の安全面の懸念を訴えている。ロイター通信が報じた[291]。
    • 米東部ボストンの地裁は、ワクチン懐疑派のケネディ厚生長官らによるワクチン政策変更の一部を停止する判断を下した。米小児科学会などが昨年7月、政策変更は無効だとして起こした訴訟を巡る判断。この訴訟が続く間の措置となる[292]。
    • 沖縄県名護市辺野古沖でヘリ基地反対協議会が所有する2隻の小型船「平和丸」と「不屈」が転覆し生徒18人を含む21人が海に投げ出され、「不屈」の船長と「平和丸」に乗っていた女子高生が死亡した。このほか10人以上が指を骨折するなどのけがをした[293]。
  • 3月17日
    • スウェーデンの独立調査機関、V-Dem研究所が発表した年次報告書「民主主義リポート2026」によると、2025年の世界の自由民主主義の度合いは1978年以来47年ぶりの低水準となった。第2次トランプ政権下の米国は三権分立や法の下の平等が損なわれ、過去50年あまりで初めて「自由民主主義」という体制区分から外れた[294]。
    • アフガニスタンのタリバン暫定政権は、首都カブールの病院へのパキスタン軍による空爆で、少なくとも400人が死亡したと明らかにした[295]。
    • カナダの富豪スティーブン・スミスが英誌エコノミストを発行するエコノミスト・グループの株式を取得すると声明で発表した。現在、エコノミスト・グループの株式の26.9%を保有するロスチャイルド家から全株式を引き取る[296]。
    • イスラエルは、イランの国防・外交政策を統括する最高安全保障委員会(SNSC)のラリジャニ事務局長を殺害したと発表した。各機関の調整や核交渉もこなす実務トップで、最高指導者だった故ハメネイ師の信頼も厚い実力者だった[297]。
    • レバノンの国営通信は、親イラン民兵組織ヒズボラとイスラエル軍の交戦が再開した2日以降のレバノンの死者が912人になったと報じた[298]。
    • アフリカ・コンゴ(旧ザイール)で独立翌年の1961年にルムンバ初代首相が暗殺された事件を巡り、旧宗主国ベルギーの首都ブリュッセルの裁判所が、93歳のベルギー人元外交官の公判開始を命じた。独立後のコンゴ動乱の中、35歳で暗殺されたルムンバは「コンゴ独立の英雄」と呼ばれる。暗殺にはベルギーの関与が指摘されてきた[299]。
  • 3月18日
    • 米紙ワシントン・ポスト電子版は、国防総省がイラン攻撃の戦費として、連邦議会に要請する2千億ドル(約31兆9600億円)以上の追加予算案をホワイトハウスに提案したと報じた。交戦で消費された重要兵器の増産が目的だとしている。米当局者によると、米国のイラン攻撃の戦費は2月28日の攻撃開始後1週間で110億ドルを超えた[300]。
    • フランスのマクロン大統領は、同国が保有する原子力空母シャルル・ドゴールの後継となる新たな原子力空母を「自由フランス」と命名すると発表した。第2次大戦でのドゴール将軍率いるレジスタンス(対ドイツ抵抗運動)の組織名にちなんだ。新空母は2038年就役予定[301]。
    • 米ニュースサイト、アクシオスは、イスラエル軍がイラン南部の天然ガス施設を空爆したと伝えた。イランメディアによると、ブシェール州の世界最大規模の南パルス・ガス田の関連施設が攻撃され、火災となった。革命防衛隊はペルシャ湾岸諸国の石油・ガス施設への攻撃を警告。カタール国防省は19日、イランの弾道ミサイルがガス関連施設があるラスラファン工業都市に着弾し、被害が出たと明らかにした。報復とみられる[302]。
    • パキスタン政府は、2月末から続けている隣国アフガニスタンに対する軍事作戦を一時中断すると発表した。イスラム教のラマダン(断食月)明けの祝祭「イード」を迎えるためで、期間は19日から24日午前0時までとしている。サウジアラビアやカタール、トルコといった周辺のイスラム教国の要請を受けて決定した[303]。
    • 英国で上院(貴族院)議員の世襲制度が廃止されることになった。5月に予定される会期終了をもって80人ほどいるすべての世襲議員が資格を失う。数百年の歴史がある非民主的な特権に終止符が打たれる。チャールズ国王が上下両院で可決した世襲貴族議員をゼロにする法案を裁可し成立した。2024年に政権を奪還した労働党のスターマー政権の政権公約だった[304]。
  • 3月19日
    • 国際サッカー連盟(FIFA)は、FIFA主催の女子大会では監督かコーチを女性が務め、さらに少なくとも1人の女性医療スタッフをベンチに入れることを義務付ける新規定を承認した[305]。
    • 米連邦議会のエリザベス・ウォーレン上院議員は、米連邦準備理事会(FRB)の次期議長に指名されたウォーシュ元FRB理事に、少女買春などの罪で起訴され自殺した富豪のジェフリー・エプスタインとの関係を明らかにするよう書簡を送付した。米司法省が公開した文書に名前があったと指摘した[306]。
    • トランプ米大統領は日米首脳会談冒頭で、イランへの攻撃を巡り旧日本軍の真珠湾攻撃に言及した。日本の記者から対イラン攻撃を日本など同盟国に事前に知らせなかった理由を問われ、奇襲を成功させるためだったと説明。「日本ほど奇襲に詳しい国はない。なぜ真珠湾攻撃を知らせてくれなかったのか」と冗談めかして語った[307]。
  • 3月20日
    • ソフトバンクグループ(SBG)の孫正義会長兼社長は、米中西部オハイオ州での5000億ドル(約80兆円)の投資を表明した。データセンターを中心に電力や通信など幅広い産業が集積し「1カ所の投資として人類史上最大」(孫)となる[308]。
    • 米ワシントンの連邦地裁は、国防総省が導入した取材規制の新ルールは、報道の自由や言論の自由を保障する米憲法修正第1条などに違反するとの判断を示した。米メディアが報じた[309]。
    • 起業家イーロン・マスクが2022年に米ツイッター(現X)を買収した際の情報発信が不適切だったとする集団訴訟で、米連邦地裁の陪審団は、マスクが同社株主を誤解させ、損失を与えたと認めた[310]。
    • 2016年米大統領選挙を巡る「ロシア疑惑」を捜査したロバート・モラー元連邦捜査局(FBI)長官が南部バージニア州で死去した。81歳。パーキンソン病を患っていた。疑惑を追及されたトランプ大統領は「彼が死んでうれしい」とSNSに投稿し、各方面から批判の声が出ている[311]。
    • 米紙ウォール・ストリート・ジャーナル(WSJ)は、イランがインド洋のディエゴガルシア島にある米英共同基地にミサイルを発射したと報じた。同島はイランから約4000キロメートル離れている。イランがこれまで想定されていたよりもミサイルの射程を延ばした可能性がある[312]。
  • 3月21日
    • イスラエル南部ディモナとアラドにイランのミサイル攻撃があり、地元メディアによると計170人以上が負傷した。ディモナには原子力センターがあり、イラン中部ナタンズのウラン濃縮施設などが21日に攻撃を受けたことへの報復として標的にした可能性がある[313]。
    • バーレーンで約4千年前に栄えたとされる古代文明「ディルムン」の古墳群で、最古級とみられる王墓を発見したと、発掘調査グループが発表した[314]。
  • 3月22日
    • ラガーディア空港で、エア・カナダ エクスプレスのジェット機が着陸時消防車両⁠と衝突し、機長と副操縦士が死亡した。この影響で一時空港が閉鎖された[315]。
    • フランスの統一地方選は決選投票が実施され、極右政党が小規模や中規模な自治体で勢力を広げた。極右政党「国民連合」のバルデラ党首は「今回の地方選は我が党にとって史上最大の勝利だ」と強調した[316]。パリ市長を巡る争いで左派社会党のエマニュエル・グレゴワールが中道右派共和党のラシダ・ダチ前文化相を破り、次期市長就任が確実となった[317]。
    • イタリアで22〜23日、司法制度改革に関する憲法改正の国民投票が実施され、内務省が集計をほぼ終えた段階で、反対が約53%、賛成は約47%となり、否決された。単一だった裁判官と検察官のキャリア体系の完全分離が主な争点だった[318]。
    • イタリアのANSA通信は北部パルマ近郊の美術館で、絵画3点が盗まれる事件があったと報じた。総額で数百万ユーロ(数億円)の価値があるとみられ「国内で近年起きた最も重大な盗難事件の一つ」としている[319]。盗まれたのは、ルノワールの「魚」、セザンヌの「サクランボのある静物」、マチスの「テラスのオダリスク」の3作品。伊紙レプブリカによると、盗難はマニャーニ・ロッカ財団の施設で発生した。[320]。
  • 3月23日
    • ウクライナ軍はロシア北西部レニングラード州プリモルスクの石油施設を22日から23日未明にかけて攻撃し、炎上させたと表明した。ロイター通信によると、攻撃には無人機が使われた。プリモルスクはロシア最大級の石油輸出拠点で、原油の積み出しが中断したとしている[321]。
    • トランプ米大統領はイランの発電所への軍事攻撃を5日間延期すると表明した。21日にイランに対し、48時間以内にホルムズ海峡を開放しなければ発電所を攻撃すると警告していた[322]。
    • コロンビアのアマゾン‌地域で、126人が乗った⁠軍用機が離陸直後に墜落し、70人が死亡、56人が負傷した[323]。
    • 金正恩朝鮮労働党総書記は、最高人民会議で施政方針演説し核保有国の地位を堅持すると表明した[324]。韓国については「最も敵対的な国」として公的に認定すると述べた[325]。
    • 世界気象機関(WMO)は、2023~25年が観測史上「最も暑い3年間」になったとする報告書を発表した。大気中の二酸化炭素など温室効果ガスの濃度も記録的な高水準に達し、地球温暖化は一段と進行したとの認識を示した。25年の世界の平均気温は、産業革命前の水準に比べて1.43度高くなったと認定した[326]。
    • 米国の通信業界を監督する米連邦通信委員会(FCC)は米国外で新しく製造されたルーターの輸入を禁止すると発表した。データ流出など安全保障上のリスクがあるとしている[327]。
  • 3月24日
    • 英紙フィナンシャル・タイムズ(FT)は、イランが国際海事機関(IMO、本部ロンドン)加盟国に対し「非敵対的な船舶」に限り、封鎖状態のホルムズ海峡を通過できると書面で通知したと報じた[328]。
    • イラン原子力庁は南部ブシェール原発の敷地内に飛翔体による攻撃があったと明らかにした。国営テレビが同日報じた。死傷者や原発への被害は確認されていない。同原発の敷地内には17日にも攻撃があったばかり[329]。
    • 国営カタールエナジーはイランによる攻撃で液化天然ガス(LNG)関連施設に被害が出たことを受け、一部の契約に関して異常な状況のため供給義務の履行を保証できないとする「不可抗力(フォースマジュール)」を宣言する必要があると判断したと明らかにした。イタリアやベルギー、韓国、中国などとの契約が念頭にある[330]。
    • ウクライナ空軍は、ロシア軍が23日夕から過去最大規模の無人機攻撃を仕掛けてきたと発表した。地元当局によると、この攻撃で計8人が死亡。国連教育科学文化機関(ユネスコ)の世界遺産に登録されている西部リビウ中心部にも無人機が突っ込み、火災が発生した[331]。
    • 欧州連合(EU)とオーストラリアは、自由貿易協定(FTA)交渉を妥結したと発表した[332]。
    • SNS上での子どもの性被害を巡る米メタを相手取った裁判で、米南西部ニューメキシコ州の裁判所の陪審団は同社に対して3億7500万ドル(約590億円)を支払うように求める評決を下した。メタが未成年のSNS利用者を加害者から守るための対策を十分にとっておらず、州法に違反したと認定した[333]。
    • 有人月面探査「アルテミス計画」をめぐり、米航空宇宙局(NASA)は月を周回する有人拠点「ゲートウエー」の計画を凍結すると発表した。代わりに約3兆円を投じ、月面基地の建設に注力する[334]。
    • ロイター通信は、トランプ米大統領の支持率が前回比4ポイント減の36%になったとの世論調査結果を発表した。2期目で最低を更新した。イラン作戦を巡っては、支持が35%で、不支持は61%に上った[335]。
    • デンマーク議会選(定数179、一院制)が投開票された。フレデリクセン首相が属する与党・社会民主党(中道左派)が第1党を維持したもののフレデリクセンは議席大幅減の結果を受け内閣総辞職を表明した。デンマークの主要政党はいずれも同国自治領グリーンランドの売却に否定的で、新政権でもグリーンランドの米国への売却については反対方針を継続する見通し[336]。
  • 3月25日
    • イランのガリバフ国会議長は、米軍が空挺師団を中東に派遣するとの報道を念頭に「敵が近隣国の支援を受け、イランの島を占領しようとしている」と警戒感を示した。攻撃を受ければ「近隣諸国の重要インフラが標的になる」と報復を警告した[337]。
    • トランプ米大統領は、大統領に科学技術の課題を助言する米大統領科学技術諮問委員会のメンバーに、米メタのマーク・ザッカーバーグ最高経営責任者(CEO)ら13人を任命すると発表した[338]。
    • 英国国教会で最高位聖職者であるサラ・ムラーリー・カンタベリー大主教(63)の就任式が行われた。1400年以上の歴史を持つカンタベリー大主教に女性が就くのは初めて。ムラーリーは看護師を経て聖職者になった異色の経歴を持つ。前任のウェルビー大主教は、国教会関係者による少年らへの虐待問題に絡み辞任した。式はカンタベリー大聖堂で営まれ、ウィリアム皇太子夫妻やスターマー首相ら約2千人が出席した[339]。
  • 3月26日
    • 米ニュースサイト、アクシオスは、米国防総省が対イラン軍事作戦の一環として、イラン産石油を輸出する船舶の拿捕や、エネルギー輸送の要衝ホルムズ海峡周辺にある島の占領などを検討していると報じた。地上部隊投入や大規模な爆撃を伴う可能性があるとしている[340]。
    • 国際オリンピック委員会(IOC)は2028年ロサンゼルスオリンピックで女子種目に出場する選手に、性別確認のための遺伝子検査を実施すると発表した。公平性や安全性を確保するため、参加資格は「生物学上の女性に限る」とした。出生時の性別が男性で女性を自認するトランスジェンダーの選手は認めない。検査は1度だけで、男性の特徴の発達に関わるY染色体上の「SRY遺伝子」の有無を調べる[341]。
    • ミャンマー軍事政権は、序列2位のソーウィン国軍副司令官が同日「(27日の)国軍記念日の式典後に指導者が交代する」と述べたと発表した[342]。
    • 米財務省は米国建国250周年を記念して新たに発行するドル紙幣にトランプ米大統領の署名をつけると発表した。ドル紙幣には通常は財務長官と財務官の署名が記されるが、現職大統領の署名が載るのは史上初という。財務省によると、トランプの署名はベッセント米財務長官の署名とともに紙幣に記載される[343][344]。
  • 3月27日
    • ルビオ米国務長官はイランへの軍事作戦をあと「数カ月ではなく数週間以内」に終結させると述べた[345]。
    • イランの女子学校で多くの児童らが死亡した2月28日の攻撃を巡り、国連人権理事会が緊急会合を開いた[346]。
    • ブルームバーグ通信はロシアの侵攻を受けるウクライナの国防費が2カ月以内に底を突く可能性があると報じた。昨年12月に決定した欧州連合(EU)による900億ユーロ(約16兆6千億円)の無利子融資を親ロシアのハンガリーが阻止し、先送りされていることが主因だとした[347]。
    • 公営の台湾電力は原子力発電所の再稼働計画を台湾の核能安全委員会(原子力安全委員会)に提出した。2025年に「原発ゼロ」となった台湾は中東情勢や対中国を背景にエネルギー供給の懸念がある。審査の進展次第では28年にも再稼働する可能性がある[348]。
    • 男子ゴルフの元世界ランキング1位、タイガー・ウッズがフロリダ州ジュピターで自動車事故を起こし、アルコールまたは薬物の影響下で車を運転した疑いで逮捕された。ウッズは自宅近くを運転中に他の車に衝突した[349]。
    • ウクライナのゼレンスキー大統領は26日、米イスラエルと交戦するイランの無人機攻撃を受けているサウジアラビアを訪問した。サウジの実権を握るムハンマド皇太子と27日に会談し、中東情勢やエネルギー分野での協力について話し合った。会談に先立ち、両国は防衛協力に関する協定に署名した[350]。
    • モンゴル国民大会議(国会)はザンダンシャタル首相の辞任承認案を賛成多数で可決した。モンゴルでは野党の国会ボイコットなどで政局が混乱しており、ザンダンシャタルが現状を打破するためとして自ら辞任を申し出た。現地メディアなどが伝えた[351]。
  • 3月28日
    • イエメンのフーシ派は、イスラエルにミサイルを発射した[352]。
    • ネパール警察は昨年9月の反政府デモの取り締まりを巡り、オリ前首相とレカク前内相を逮捕した。地元メディアが報じた。ネパールでは、5日の下院総選挙で圧勝した新興の国民独立党(RSP)のバレンドラ・シャハが27日に首相に就任したばかり[353]。
    • 全米各地で、トランプ大統領の強権的な政治手法に抗議するデモがあり、参加者は「NO KINGS(王はいらない)」をスローガンに行進した。昨年1月のトランプの2期目就任以降、同様のデモは3度目。主催者によると今回は3千カ所以上で開催を呼びかけ、最大規模になる[354]。
  • 3月29日
    • 米紙ニューヨーク・タイムズは、イラン攻撃初日の2月28日、米軍の新型長射程精密攻撃ミサイル「PrSM(プリズム)」が南部ファルス州ラメルドへの攻撃で使われ、児童ら21人が死亡したと報じた。プリズムが実戦使用されるのは初[355]。
    • 北朝鮮メディアは金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党総書記が大陸間弾道ミサイル(ICBM)用の大出力エンジンの地上燃焼実験を視察したと報じた。軍需部門やミサイル開発の担当幹部らが同行。改良型のエンジンで昨年9月の燃焼実験より最大出力が増した[356]。
    • パキスタンのダール副首相兼外相は戦闘終結に向けた米国とイランの協議がパキスタンの仲介で数日内に実施される見通しだと表明した[357]。
    • トランプ米政権がロシア政府所有の石油タンカーにキューバへの入港を容認したことが分かった。トランプ米大統領はキューバに事実上の海上封鎖をし、社会主義政権が自主的に親米姿勢へ転じるよう要求していた[358]。
  • 3月30日
    • イランのミサイル攻撃がサウジアラビアの基地を直撃し、複数の軍用機が損傷したほか、米軍の早期警戒管制機(AWACS)「E-3セントリー」が破壊された。同機種が戦闘で失われたのは初めて。この機体は約3億ドル(約480億円)とされ、事情に詳しい関係者によると、プリンス・スルタン空軍基地への攻撃で被弾した[359]。
    • イスラエル軍は占領地ヨルダン川西岸で任務に当たっていた数百人規模の部隊の活動を停止すると発表した。部隊の兵士が先週、米CNNテレビの取材班を暴行する映像が公開され、批判が高まっていた。活動停止となったのは、ユダヤ教の戒律を厳しく守る超正統派男性で構成される「ネツァ・イェフダ大隊」[360]。
    • イスラエル国会はイスラエル人を殺害したパレスチナ人に死刑を科す法案を可決した。30日以内に施行するとしているイスラエルではこれまで例外的な場合のみ死刑が認められてきた。1962年にナチス・ドイツの親衛隊中佐アドルフ・アイヒマンの死刑が執行された例がある[361]。
  • 3月31日
    • トランプ米大統領はホルムズ海峡の事実上の封鎖によって影響を受けている国に対し、自ら行動するよう要求した。英国を例に挙げ「米国はもう、あなたたちを助けない。自分の石油は自分で取りに行け」とSNSに投稿した[362]。
    • 中国軍は最新鋭で最大級の055型ミサイル駆逐艦(レンハイ級)を新たに2隻就役させ、10隻体制とした。国営中央テレビなどが報じた。中国軍は昨年11月に空母の3隻体制を確立。同駆逐艦は空母を護衛する[363]。
    • 米首都ワシントンの連邦地裁は、トランプ大統領が解体したホワイトハウス東棟跡地で進めるボールルーム(宴会場)建設を巡り、連邦法で義務付けられる議会の承認を得るまで工事を一時差し止めるよう命じた。宴会場建設はトランプの優先事項の一つ。政権側は控訴するとみられる[364]。
    • トルコ検察当局は野党に所属する同国第4の都市ブルサのボズベイ市長を犯罪組織の設立や資金洗浄などの疑いで拘束した。地元メディアが一斉に報じた[365]。
    • 非政府組織(NGO)核兵器廃絶国際キャンペーン(ICAN)は長崎県の被爆者4団体が送付したイラン攻撃への抗議文書の受け取りを在日イスラエル大使館が拒絶し、返送されたことに関し「被爆者を侮辱している」と非難する声明を発表した[366]。
    • 米連邦最高裁は3月31日、LGBTQ(性的少数者)の未成年の性的指向や性自認を変えようとする「転向療法」を禁じた西部コロラド州の州法について、言論の自由を保障する憲法修正第1条に違反する恐れが高いと判断した。米メディアによると、同様の法律は全米20州以上に存在。判事9人のうち、8人の多数派意見。原告は性的少数者の権利擁護に否定的なキリスト教福音派の女性セラピストで、聖書の教えに沿った対話療法を制限するのは違憲だと訴えていた[367]。
    • 中国湖北省武漢市でIT大手百度(バイドゥ)が手がける自動運転タクシーサービス「アポロ・ゴー」の多数の車両が走行中に停止し、動けなくなるトラブルがあった。原因はシステム障害とみられ、けが人は報告されていないという[368]。
    • ZEN大学やオランダのユトレヒト大学などはコンピューターを使って数学の難問の検証を始めたと発表した。プログラミング言語を使い、京都大学の望月新一教授が証明したとされる「ABC予想」に関連する理論の検証を進める。共同研究の名称は「LANAプロジェクト」[369]。
    • サッカー・ワールドカップ(W杯)欧州予選プレーオフ(PO)決勝で、勝者が日本と本大会で対戦するB組はスウェーデンがポーランドを破り、2大会ぶり13度目の出場を決めた。優勝4度のイタリアは、ボスニア・ヘルツェゴビナに屈し、3大会連続で予選敗退となった。ボスニアは3大会ぶり2度目、デンマークを破ったチェコは5大会ぶり、コソボに勝ったトルコは6大会ぶりの出場権を手にした。大陸間PO決勝はイラクとコンゴ民主共和国が本大会出場を決めた[370]。

4月

[編集]
  • 4月1日
  • 4月2日
    • フランスのマクロン大統領は、イラン攻撃を巡る戦略や北大西洋条約機構(NATO)の離脱を巡り連日発言が変わるトランプ米大統領を念頭に「真剣であるなら昨日言ったことと正反対のことを口にするようなことはしない。毎日発言する必要はない」と述べ、トランプを暗に批判した。マクロンはイラン攻撃について「これはショーではない。平和や戦争、男女の命についての話だ」と述べ、真剣な対応が必要だと強調した。さらにホルムズ海峡を武力で開放すべきだとの米国の主張に対し「非現実的だ」と反論した[380]。
    • ロシア政府は石油製品の生産者にガソリンの輸出を禁止すると発表[381]。
    • トランプ米大統領はボンディ米司法長官を解任したとSNSで発表した。少女買春などの罪で起訴され自殺した米富豪ジェフリー・エプスタインの捜査資料公開を巡り、ボンディの対応に不満を募らせていると報じられていた。当面はブランチ司法副長官が暫定長官を務める[382]。
    • 米国防総省は陸軍制服組トップのランディー・ジョージ参謀総長の退任を発表した。同省のショーン・パーネル報道官が明らかにした。事実上の更迭とみられる[383]。
    • モンゴル北部にある1億2千万年前(白亜紀前期)の地層から、大型恐竜の多数の足跡化石を発見したと、岡山理科大学(岡山市)とモンゴル科学アカデミーなどの研究チームが発表した。チームによると、中央アジア北部で白亜紀前期に大型恐竜の存在を示す化石は初。アジアにおける恐竜研究の空白域を埋める発見。化石を見つけたのは、モンゴル北部サイジュラハ地域。1950年代にモンゴルの研究者が発見を報告していたが、場所の詳細がなく長らく所在が不明だった[384]。
  • 4月3日
    • ミャンマー連邦議会は、大統領選出の全議員投票を実施し、軍事政権トップのミンアウンフライン前国軍総司令官が過半数を得票した[385]。
    • 米ホワイトハウスは2027年会計年度(26年10月~27年9月)の国防関連の予算に過去最大の1兆5000億ドル(約240兆円)を要求したと発表した。前年度比42%増で冷戦期のレーガン政権を上回る歴史的な増額[386]。
    • ウクライナのゼレンスキー大統領はロシア軍兵士3万5千人以上が3月に死傷したとX(旧ツイッター)で主張した。2022年の侵攻開始以来で最多の水準としている。フェドロフ国防相は無人機による攻撃が成果を上げているとし、死傷したロシア軍兵士の数が補充される人数を4カ月連続で上回ったと指摘した[387]。
    • ロイター通信はイランがエネルギー輸送の要衝ホルムズ海峡に戦略的な価値を見いだしており、当面は事実上の封鎖が続くと米情報機関が分析していると伝えた。今回の戦闘はイランの軍事力の破壊が狙いだったが、イランが重要な航路を脅かす能力を示したことで、かえってその影響力が高まりそうだと指摘しているという[388]。
  • 4月4日 - ロシアの侵略を受けるウクライナのゼレンスキー大統領は、トルコのイスタンブールでエルドアン大統領と会談し、安全保障分野での協力を進めることで一致した。ガス田の共同開発の可能性についても協議した。トルコはロシアとの関係も維持している。エルドアンは会談で、ウクライナとロシアの和平交渉を引き続き支援する考えを伝えた[389]。
  • 4月5日 - トランプ米大統領はイランで撃墜後に行方不明になっていた米軍のF15E戦闘機の乗員1人を救出したとSNSに投稿した[390]。
  • 4月6日
    • 米ABCテレビはウクライナが3月にロシアに対して実施した無人機攻撃の数がロシアによる攻撃数を上回ったと報じた。2022年のロシアによるウクライナ侵攻開始以来、月別で初めてという。双方の発表を基に伝えた。イラン情勢を受けた原油価格高騰を背景に、ウクライナはロシアの石油施設などへの攻撃を強めている[391]。
    • 韓国の情報機関、国家情報院(国情院)は北朝鮮が伝統的に友好関係にあったイランと距離を置いていると分析した。北朝鮮が中東情勢が沈静化した後の米国との関係構築を見据え、対外発信を控えていると指摘した。国情院が非公開の国会情報委員会で報告し、出席議員が報道陣に明らかにした[392]。
    • ノーベル平和賞受賞者のエルバラダイ元国際原子力機関(IAEA)事務局長はX(旧ツイッター)で、トランプ米大統領を「異常者」との表現を用いて批判した。トランプの交流サイト(SNS)への投稿を掲載した上で、湾岸諸国に「この異常者が地域を火の海に変える前に全力を挙げてください」と呼びかけた[393]。
    • 英紙タイムズはイランの新最高指導者モジタバ・ハメネイ師が意識不明の重体で、国を統治できる状態ではないとみられると報じた。米国とイスラエルの情報を基にし、中東の同盟国に共有された外交関連メモを確認したという。イラン政府はモジタバ師は健在だとしている[394]。
    • トランプ米大統領はイランとの戦闘終結に向けた交渉に関し、7日午後8時(日本時間8日午前9時)までにエネルギー輸送の要衝ホルムズ海峡開放などの進展がなければ「全ての発電所と橋を4時間以内に破壊する」と警告した。ホワイトハウスで記者会見した。イランは停戦を拒否し戦闘の恒久的終結を求める10項目の回答を米側に示した[395]。
    • 米国とカナダの宇宙飛行士4人が搭乗した宇宙船オリオンが米中部時間6日午後6時2分(日本時間7日午前8時2分)、地球から40万6771キロ先に到達した。米国が主導する国際月探査「アルテミス計画」の一環。アポロ13号が1970年に達成した人類最遠の飛行記録(約40万171キロ)を56年ぶりに更新した。オリオンは月の裏側を回り、復路に入った[396]。
  • 4月7日 - ベトナムで、ことし1月に最高指導者にあたる共産党書記長に再選されたトー・ラムが国家主席を兼任することが決定。ベトナムで書記長が国家主席を兼任するのは異例[397]。
  • 4月8日
    • 米国とイランの停戦に向けた仲介に当たるパキスタンのシャリフ首相は米イランが即時停戦で合意したと発表した。トランプ米大統領は7日、イランがエネルギー輸送の要衝ホルムズ海峡を開放することを条件に攻撃を2週間停止すると表明。イランは海峡の安全な通航が2週間可能になるとした。停戦が実現すれば初めて[398]。
    • ウクライナのパリサ大統領府副長官は、欧州南東部モルドバ東部の親ロシア派支配地域と隣接するウクライナ西部ビンニツァ州の間に、ロシアが緩衝地帯を設ける計画を立てていると主張した[399]。
    • 中国大陸を訪れている台湾最大野党の国民党の鄭麗文主席は両岸(中台)の和解と団結を促進すべきだと表明した[400]。
  • 4月9日
  • 4月10日
    • 中国共産党の習近平総書記は、訪中している台湾最大野党・国民党の鄭麗文主席と北京で会談した[405]。
    • 米民主党のカマラ・ハリス前副大統領は2028年大統領選への再出馬を検討していると表明した[406]。
    • 米大リーグ、ドジャースの大谷翔平がレンジャーズ戦で5回にヒットを放ち連続試合出塁を44として日本選手最長記録を更新。なおMLB記録はテッド・ウィリアムズの84、NPB記録はイチローの69[407]。
  • 4月11日
  • 4月12日
    • ハンガリーの議会総選挙が投開票され、新興野党の中道右派「ティサ(尊重と自由党)」が、オルバン首相の与党に圧勝、16年ぶりの政権交代[411]。
    • トランプ米大統領が自身をイエス・キリストに似せたように見える画像をSNSに投稿しキリスト教徒が批判[412]。
    • トランプ米大統領は、対イランを念頭に「核兵器への弱腰な姿勢は到底受け入れがたい」と、ローマ教皇レオ14世を非難した[413]。
  • 4月13日 - 米シンクタンクの戦略国際問題研究所の北朝鮮専門サイトは、寧辺で建設されていたウラン濃縮施設と推定される建物が完成したようだとの分析を公表[414]。
  • 4月14日
    • ローマ教皇レオ14世は、民主主義が多数派の専制に陥る危険性を警告した[415]。
    • トランプ米大統領はイラン攻撃への協力を拒否しているイタリアのメローニ首相に失望を表明[416]。
    • スペインのサンチェス政権は一定の条件を満たした不法移民約50万人を合法化する政策を正式決定[417]。
  • 4月15日
    • 英フィナンシャル・タイムズはイラン革命防衛隊が中国企業が打ち上げたスパイ衛星を秘密裏に入手し、中東の米軍基地の特定に利用したと報じた[418]。
    • トランプ米大統領がイエス・キリストとみられる人物と寄り添う画像をSNSに投稿[419]。
  • 4月16日
  • 4月17日
    • USAトゥデーは米軍の無人偵察機が16日にキューバの沿岸部を数時間飛行したと報じた[423]。
    • 中国外務省は自衛隊の艦艇が台湾海峡に進入したと公表[424]。
    • トランプ米大統領は未確認飛行物体に関する政府文書について近く公開と表明[425]。
    • 気象庁が気温が40.0℃以上の日を「酷暑日」という名称にすることを決定。
  • 4月18日
    • 中国人民解放軍の東部戦区は東シナ海の海空域で海空部隊によるパトロールを実施したと発表[426]。
    • ブラジル、メキシコ、スペインの中道左派政権の首脳が会談、トランプ米政権が目論むキューバへの武力攻撃に反対する共同声明を発表[427]。
    • 沈没したタイタニック号の生存者が着ていた救命胴衣が競売にかけられ、53万ポンド(約1億1300万円)で落札[428]。
  • 4月19日
    • トランプ米大統領はイランが戦闘終結に向けた合意に応じない場合、イランの発電所と橋を破壊すると警告[429]。
    • ブルガリア議会選挙が投開票、親ロシアの中道左派の野党連合「前進するブルガリア」が単独過半数を獲得することが確実[430]。
  • 4月20日
  • 4月21日 - 米バージニア州で連邦議会下院の選挙区割り変更の是非を問う住民投票があり、賛成多数で承認される見通し。中間選挙で民主党が有利に[434]。
  • 4月22日
  • 4月23日
  • 4月24日
  • 4月25日
  • 4月26日
  • 4月27日
    • イランのアラグチ外相がロシアでプーチン大統領と会談[449]。
    • 核拡散防止条約再検討会議がニューヨーク国連本部で開幕[450]。
  • 4月28日
    • あっせん収財罪などに問われた尹錫悦前韓国大統領の妻、金建希の控訴審で、ソウル高裁は、懲役4年、罰金5千万ウォンと追徴金2094万ウォンの実刑判決[451]。
    • ホンダは、米国電気電子学会(IEEE)から、1996年に発表した二足歩行ロボット「P2」が、電気や情報分野の歴史的業績をたたえる「IEEEマイルストーン」に認定されたと発表[452]。
    • CNNはイランが戦闘終結に向けた提案の改定案を数日中に示す可能性があると報道[453]。
  • 4月29日 - トランプ米大統領はドイツに駐留する米軍部隊の削減の可能性を検討、とSNSに投稿した[454]。
  • 4月30日

5月

[編集]

6月

[編集]

7月

[編集]

8月

[編集]

9月

[編集]

10月

[編集]

予定

[編集]

周年

[編集]

以下に、過去の主な出来事からの区切りの良い年数(周年)を記す。

イベント

[編集]

気象・地象・天象

[編集]
天象(天文現象)

政治

[編集]

経済

[編集]

交通

[編集]

芸術・文化・スポーツ

[編集]

映画

[編集]

コンピュータゲーム

[編集]

スポーツ

[編集]

誕生

[編集]

没年

[編集]

ノーベル賞

[編集]

脚注

[編集]

編集者向け

[編集]
  1. ↑
    本記事に新しい内容を加筆をする際は、検証可能な出典を忘れないでください。Citeテンプレート使用時を含め、出典追加時は最低限入力が求められている以下情報の記入を必ずお願いします。
    ビジュアルエディターで自動生成された出典を提示される方は、生成後に不備を埋めるようお願いします。
    記事名(title)、配信元・作成元(publisher/work/newspaper/website)、配信日・記事作成日(date)。
    これらのいずれかが抜けている出典を発見した際は情報の補強をお願いします。
    ビジュアルエディターでの出典の自動生成を含めたCiteテンプレートの使用はなるべくお控えください。Citeテンプレートが使われすぎるとエラーを起こし、脚注が表示できなくなってしまいます。
    記事のリンクを入れる際には新聞社・通信社などマスコミ各社公式サイトのリンクを使用して下さい(Yahoo! JAPANヘッドラインのリンクは1週間位で消滅してしまい、適していない)。
    ウェブ上のニュース記事はいつサイトから削除されてもおかしくないため、InternetArchiveなどでアーカイブを取得することが望ましいです。

注釈

[編集]
  1. ↑ 半生物などと呼ばれるウィルスの方。コンピュータ・ウィルスではない

出典

[編集]
  1. ↑ 日本経済新聞2026年1月1日「ブルガリアがユーロ正式導入、通貨圏21カ国に 観光や投資の呼び水」
  2. ↑ 「シャンパンボトルの手持ち花火が原因か、スイスのバー火災で多数死亡」『BBC NEWS JAPAN』2026年1月3日。2026年1月3日閲覧。
  3. ↑ CNN「ゾーラン・マムダニ氏、ニューヨーク市長に就任 生活費の危機訴え」2026年1月1日。2026年1月1日閲覧。
  4. ↑ 「メキシコでマグニチュード6.5の地震、少なくとも2人死亡」『BBC NEWS JAPAN』2026年1月3日。2026年1月3日閲覧。
  5. ↑ 日本経済新聞2026年1月4日「ウクライナ、政権立て直し 汚職受け権限集中修正」
  6. ↑ 日本経済新聞2026年1月3日「トランプ氏「大統領ゴルフ場」改修へ 設計はジャック・ニクラウス氏」
  7. ↑ “ベネズエラ攻撃を発表 マドゥロ大統領拘束―トランプ氏:時事ドットコム”. 時事ドットコム. 時事通信 (2026年1月3日). 2026年1月3日閲覧。
  8. ↑ “【速報】トランプ大統領がベネズエラ攻撃「成功裏に完遂した」 マドゥロ大統領と夫人を拘束し国外へ連行したとも”. ライブドアニュース. 2026年1月3日閲覧。
  9. ↑ 共同通信47NEWS2026年1月4日「赤道ギニア、首都移転を宣言 安全保障など理由」
  10. ↑ 共同通信47NEWS2026年1月4日「北朝鮮が弾道ミサイル発射、日本の排他的経済水域外に落下か」
  11. ↑ 日本経済新聞2026年1月5日「台湾重要インフラ、中国からサイバー攻撃1日263万回 情報機関分析」
  12. ↑ 日本経済新聞2026年1月6日「イスラエルとシリア、安保協定の交渉再開へ」
  13. ↑ 共同通信47NEWS2026年1月5日「年末年始に攻撃2千発 ロシア、ウクライナも反撃」
  14. ↑ Yahoo!JAPANニュース2026年1月5日「「今年の10大リスク」トップは「米国の政治革命」」
  15. ↑ 日本経済新聞2026年1月6日「欧州、トランプ氏のグリーンランド発言に反発 「NATOが終わる」」
  16. ↑ 日本経済新聞2026年1月6日「国際的な最低法人税率、米企業例外の新ルール 147カ国・地域合意 財務長官「歴史的勝利」」
  17. ↑ 日本経済新聞2026年1月6日「米国防総省、民主党の上院議員に行政処分 反トランプ動画で」
  18. ↑ 日本経済新聞2026年1月8日「英仏、ウクライナ派兵署名」
  19. ↑ 日本経済新聞2026年1月7日「イスラエル・シリア、緊張緩和へ専用通信構築 米国が仲介」
  20. ↑ 共同通信47NEWS2026年1月7日「「行くべき旅行先」に長崎 沖縄も、米NYタイムズ」
  21. ↑ 日本経済新聞2026年1月8日「トランプ氏、66の国際機関から脱退指示 国連気候変動枠組み条約など」
  22. ↑ 共同通信47NEWS2026年1月8日「米で移民摘発抗議の女性射殺 中西部ミネソタ州、当局者が発砲」
  23. ↑ ロイター2026年1月9日「イラン全土でネット遮断か、各地で抗議デモ続く」
  24. ↑ 日本経済新聞2026年1月8日「ラオス書記長、トンルン国家主席が続投へ インフラ主導の成長路線継続」
  25. ↑ 日本経済新聞2026年1月10日「米ロ核軍縮合意、トランプ氏が失効容認」
  26. ↑ 共同通信47NEWS2026年1月9日「ごみ山崩落30人以上不明 フィリピン・セブ、2人が死亡」
  27. ↑ 共同通信47NEWS2026年1月11日「イラン元皇太子、デモ拡大訴え 影響力不明、疑問視も」
  28. ↑ 共同通信47NEWS2026年1月13日「氷点下15度、暖房電気なし キーウ、4日停電続く」
  29. ↑ 日本経済新聞2026年1月10日「ロシア、ウクライナに最新ミサイル使用」
  30. ↑ 日本経済新聞2026年1月9日「25年の中国物価上昇率ゼロ%、16年ぶり低水準 強まるデフレ圧力」
  31. ↑ 日本経済新聞2026年1月10日「EU、南米5カ国「メルコスル」とFTA締結へ 7億人の巨大自由貿易圏に」
  32. ↑ 共同通信47NEWS2026年1月10日「マドゥロ大統領の亡命を米に打診 バチカン、仲介失敗と米紙報道」
  33. ↑ 日本経済新聞2026年1月11日「アメリカ、シリアで「イスラム国」を再攻撃 昨年の兵士死亡の報復」
  34. ↑ 日本経済新聞2026年1月13日「欧州でグリーンランド派兵案浮上 北極圏の監視拡大でトランプ氏説得」
  35. ↑ 日本経済新聞2026年1月12日「ミャンマー総選挙、「親軍勢力」過半が目前」
  36. ↑ 東京新聞2026年1月11日「仏、G7サミット日程変更 トランプ氏に配慮か」
  37. ↑ 日本経済新聞2026年1月13日「FRB議長、捜査対象に」
  38. ↑ 日本経済新聞2026年1月13日「米ゴールデン・グローブ賞 アニメ賞、韓流「ケデハン」に」
  39. ↑ 日本経済新聞2026年1月12日「トランプ氏、米国務長官のキューバ大統領就任「いい考え」」
  40. ↑ 日本経済新聞2026年1月13日「独印、防衛装備を共同開発」
  41. ↑ 共同通信47NEWS2026年1月12日「香港紙創業者の情状審開始 国家安全維持法違反で有罪」
  42. ↑ 共同通信47NEWS2026年1月13日「北朝鮮の暗号資産窃取に警鐘 国連本部で制裁監視チーム」
  43. ↑ “韓国の尹前大統領、無期懲役の判決 「非常戒厳」の内乱罪で”. BBCニュース (2026年2月19日). 2026年6月1日閲覧。
  44. ↑ 日本経済新聞2026年1月14日「主要中銀首脳、議長に連帯示す声明 日銀・植田氏は加わらず」
  45. ↑ 日本経済新聞2026年1月15日「クリントン氏、議会証言拒否」
  46. ↑ 産経新聞2026年1月14日「漫画「ディルバート」の作者 S・アダムスさん死去 68歳」
  47. ↑ 共同通信47NEWS2026年1月14日「米「聖域都市」助成金を停止 ソマリア人保護措置も終了」
  48. ↑ 日本経済新聞2026年1月14日「米高級百貨店サックスが破綻 販売不振と同業買収で負債拡大」
  49. ↑ 日本経済新聞2026年1月15日「米フィンテック新興のアルパカ、ユニコーンに 日本人創業で初」
  50. ↑ 日本経済新聞2026年1月16日「グリーンランド領有権、米・デンマークが作業部会 米購入なら110兆円試算、売却は拒否」
  51. ↑ 共同通信47NEWS2026年1月15日「米、75カ国対象に移民ビザ発給停止」
  52. ↑ 共同通信47NEWS2026年1月15日「FBI、米有力紙記者の自宅捜索 機密資料の入手巡り」
  53. ↑ 日本経済新聞2026年1月15日「すずが最高値更新、3年10カ月ぶり 非鉄高で投機マネー流入」
  54. ↑ 日本経済新聞2026年1月16日「ロシアの石油・ガス歳入、ウクライナ侵略後最低に 戦費調達に打撃」
  55. ↑ 共同通信47NEWS2026年1月16日「トランプ氏に平和賞メダル マチャド氏、異例の贈呈」
  56. ↑ 共同通信47NEWS2026年1月21日「独でW杯ボイコット論も グリーンランド領有問題で」
  57. ↑ 日本経済新聞2026年1月17日「ウィキペディア、データ販売 アマゾンやメタ AI開発5社に」
  58. ↑ 日本経済新聞2026年1月16日「オーストラリア、子どものSNS禁止で470万アカウント削除」
  59. ↑ 共同通信47NEWS2026年1月17日「平和賞受賞者「変わらず」 ノーベル賞委、メダル贈呈でも」
  60. ↑ 共同通信47NEWS2026年1月17日「グリーンランド領有反対で関税も トランプ米大統領が欧州に警告」
  61. ↑ 日本経済新聞2026年1月18日「南米5カ国「メルコスル」とEU、FTA締結で署名 25年越し最終決着」
  62. ↑ 日本経済新聞2026年1月18日「ウガンダ大統領にムセベニ氏7選 長期政権40年、野党を弾圧」
  63. ↑ 共同通信47NEWS2026年1月18日「米、ベネズエラ内相と内通 攻撃後の秩序維持狙いか」
  64. ↑ 共同通信47NEWS2026年1月19日「パキスタンで火災、21人死亡 60人不明か、商業施設」
  65. ↑ 日本経済新聞2026年1月19日「米ミネソタ州に兵士派遣準備 大統領の反乱法発動警告で」
  66. ↑ 日本経済新聞2026年1月20日「スペイン脱線事故、39人死亡」
  67. ↑ 日本経済新聞2026年1月21日「トランプ氏、グリーンランドへ野心 拍車 ノーベル賞逃し「平和考える義務ない」」
  68. ↑ 日本経済新聞2026年1月19日「中国の人口4年連続減少 2025年末14億489万人、出生数は過去最少」
  69. ↑ 日本経済新聞2026年1月20日「服飾デザイナーのヴァレンティノさん死去 イタリアのモードを世界に」
  70. ↑ 共同通信47NEWS2026年1月20日「ブルガリア大統領辞任表明 組閣失敗で政治混迷」
  71. ↑ 日本経済新聞2026年1月21日「英「中国メガ大使館」承認」
  72. ↑ 共同通信47NEWS2026年1月20日「EU、領土「交渉の余地なし」 グリーンランド巡り」
  73. ↑ 日本経済新聞2026年1月21日「スイスフラン、対円で初の200円台 米欧対立で流入」
  74. ↑ 共同通信47NEWS2026年1月20日「大規模な太陽フレアが発生 GPSや通信に影響恐れ」
  75. ↑ 共同通信47NEWS2026年1月21日「「地球上からイラン一掃」 米大統領が警告」
  76. ↑ 共同通信47NEWS2026年1月20日「「グリーンランドに米国旗」 AI生成か、トランプ氏投稿」
  77. ↑ 共同通信47NEWS2026年1月21日「全米でトランプ政権に抗議デモ 発足1年、中間選挙へ抵抗訴え」
  78. ↑ 東洋経済オンライン2026年1月21日「〈エンタメに全集中〉ソニーが「66年目のテレビ事業」に区切り」
  79. ↑ 日本経済新聞2026年1月22日「6.7万年前の最古壁画か インドネシア洞窟で発見 人の手型かたどる」
  80. ↑ 日本経済新聞2026年1月21日「韓国の韓悳洙・前首相に懲役23年 戒厳は「内乱」と求刑超え判決」
  81. ↑ ロイター日本版サイト2026年1月21日「スペインでまた鉄道の脱線事故、1人死亡 大雨で崩れた擁壁に乗り上げる」
  82. ↑ 日本経済新聞2026年1月22日「テイラー・スウィフトさん殿堂入り 女性ソングライターとして最年少」
  83. ↑ 共同通信47NEWS2026年1月22日「ベルリン少女像私有地に 強制撤去受け韓国系団体」
  84. ↑ 共同通信47NEWS2026年1月22日「米ICE、東部州でも移民摘発 作戦名「今日の漁獲物」に批判」
  85. ↑ 日本経済新聞2026年1月23日「ロンドン外為22日 ユーロ、対ドルで上昇に転じる 対円は一時186円台」
  86. ↑ 日本経済新聞2026年1月22日「スペインでまた列車事故 クレーンと衝突、複数人が軽傷」
  87. ↑ 日本経済新聞2026年1月22日「香港民主派元幹部、国安法裁判始まる 別の裁判で異例の逆転無罪」
  88. ↑ 日本経済新聞2026年1月24日「バンス氏、警察に協力要請」
  89. ↑ 共同通信47NEWS2026年1月23日「米、WHO脱退「完了」 異例、感染症対策に影響」
  90. ↑ “ラム書記長の続投決定 共産党大会、会期繰り上げ閉幕―ベトナム”. 時事通信社. 2026年1月23日. 2026年1月23日閲覧.
  91. ↑ 日本経済新聞2026年1月24日「「中南米と運命共同体」 習氏、ブラジル大統領と電話 トランプ政権に対抗」
  92. ↑ 日本経済新聞2026年1月24日「日本発の金利上昇を警戒 米当局がレートチェックか、円155円台に」
  93. ↑ 日本経済新聞2026年1月24日「ウクライナと米ロ、初の3カ国協議 領土問題、隔たり埋まらず」
  94. ↑ 日本経済新聞2026年1月27日「メキシコで「麻薬王」逮捕 元五輪カナダ代表」
  95. ↑ 日本経済新聞2026年1月25日「ロシア西部州都に過去最大の砲撃か 知事「ハイマース使用」」
  96. ↑ 日本経済新聞2026年1月26日「トランプ氏「秘密兵器使用」 ベネズエラ攻撃 警護部隊も標的か」
  97. ↑ 日本経済新聞2026年1月26日「米ミネアポリス、また射殺事件」
  98. ↑ 共同通信47NEWS2026年1月25日「トランプ氏、カナダ製品に関税100%警告」
  99. ↑ 日本経済新聞2026年1月26日「イスラエル、ガザ南部の検問所再開へ 最後の人質収容後に」
  100. ↑ 共同通信47NEWS2026年1月26日「中国の核機密、米国に漏えいか 調査対象の軍制服組トップ」
  101. ↑ 日本経済新聞2026年1月28日「米テック5社、ロビー費最高」
  102. ↑ 日本経済新聞2026年1月27日「マネー、ドル資産から逃避 金5000ドル、上昇加速 グリーンランド問題が拍車」
  103. ↑ 日本経済新聞2026年1月28日「プラチナ、最高値2900ドル超」
  104. ↑ 日本経済新聞2026年1月27日「韓国への関税25%に引き上げ、トランプ氏表明 合意「不履行」批判」
  105. ↑ 共同通信47NEWS2026年1月27日「ガザで最後の人質遺体返還 和平計画進展の可能性」
  106. ↑ 「市長が乗る車両にロケット砲発射、警察が暗殺未遂容疑者3人射殺 /フィリピン」『朝鮮日報』2026年2月3日。
  107. ↑ 日本経済新聞2026年1月28日「「米抜き貿易圏」拡大 EU・印FTA、トランプ関税に対抗」
  108. ↑ 共同通信47NEWS2026年1月27日「米、パリ協定から正式離脱 国際的な温暖化対策に打撃」
  109. ↑ 日本経済新聞2026年1月29日「ホンジュラス新大統領就任 アスフラ氏、対中関係見直し焦点」
  110. ↑ 共同通信47NEWS2026年1月28日「ロシア軍の死傷者120万人 米研究所、消耗戦で両軍被害甚大」
  111. ↑ 共同通信47NEWS2026年1月28日「「終末時計」残り時間、過去最短の85秒に」
  112. ↑ 毎日新聞2026年1月29日「トランプ氏の精神状態「危険」 スロバキア首相が発言か 米報道」
  113. ↑ 日本経済新聞2026年1月29日「ASEAN、ミャンマー総選挙「承認せず」 5項目の履行要求」
  114. ↑ 共同通信47NEWS2026年1月29日「中英首脳、関係改善へ転換 「長期的パートナー」合意」
  115. ↑ 日本経済新聞2026年1月29日「金1グラム、初の3万円台 ドル資産から分散・地政学リスクが押し上げ」
  116. ↑ 日本経済新聞2026年1月30日「銅が急騰、初の1万4000ドル 国際価格」
  117. ↑ 日本経済新聞2026年1月31日「米、キューバに石油送れば関税」
  118. ↑ 共同通信47NEWS2026年1月30日「ミャンマー選挙、親軍勢力が圧勝 上下両院8割超、軍政支配固定へ」
  119. ↑ 日本経済新聞2026年2月2日「FRB新議長にウォーシュ氏 日銀利上げへの影響、有識者で見解割れる」
  120. ↑ 共同通信47NEWS2026年1月30日「下町ボブスレーは冬季五輪で不採用」
  121. ↑ 共同通信47NEWS2026年1月31日「不正アクセスで受賞者漏えい濃厚 ノーベル賞委が調査結果公表」
  122. ↑ 共同通信47NEWS2026年1月31日「移民・税関捜査局「廃止せよ」 全米デモ、抗議市民射殺に怒り」
  123. ↑ 「米政府機関、一部が閉鎖状態に 昨秋以来、期間は限定的か」『福井新聞オンライン』福井新聞社(共同通信ワシントン支局)、2026年1月31日。オリジナルの2026年8月4日時点におけるアーカイブ。2026年8月4日閲覧。
  124. ↑ 日本経済新聞2026年2月1日「中国軍爆撃機がパトロール飛行 南シナ海、比などを威圧」
  125. ↑ 共同通信47NEWS2026年2月1日「拘束中5歳児の釈放命令 米地裁、政権を痛烈非難」
  126. ↑ 日本経済新聞2026年2月3日「民主が補欠選勝利 共和地盤のテキサス州」
  127. ↑ 共同通信47NEWS2026年2月2日「スペイン語作、主要賞獲得 作曲家挾間美帆さん受賞ならず」
  128. ↑ 日本経済新聞2026年2月2日「ダライ・ラマ14世にグラミー賞、「メディテーションズ」 中国は反発」
  129. ↑ 日本経済新聞2026年2月2日「ガザのラファ検問所、限定的再開」
  130. ↑ 日本経済新聞2026年2月3日「コスタリカ大統領選、中道右派が当選確実」
  131. ↑ 共同通信47NEWS2026年2月2日「ペッパーくん、ギネス認定 世界初の量産人型ロボ」
  132. ↑ 日本経済新聞2026年2月4日「ロシア産原油 インド停止 米は対印関税18%に下げ」
  133. ↑ 共同通信47NEWS2026年2月日「ロシア軍、スターリンク活用か 端末搭載の無人機での攻撃相次ぐ」
  134. ↑ 共同通信47NEWS2026年2月4日「欧米、停戦違反に軍事対応 安全の保証、英紙報道」
  135. ↑ 日本経済新聞2026年2月5日「トランプ氏、コロンビア大統領と会談 敵対一転「麻薬巡り合意」」
  136. ↑ 日本経済新聞2026年2月4日「リビアの故カダフィ大佐の次男、武装集団が殺害か」
  137. ↑ 共同通信47NEWS2026年2月4日「米政府閉鎖、4日目に解消 予算、大部分が成立」
  138. ↑ 日本経済新聞2026年2月4日「エプスタイン氏に「ロシアのスパイ」疑惑、ポーランドが調査」
  139. ↑ 日本経済新聞2026年2月5日「米ワシントン・ポスト、従業員の3分の1を解雇か スポーツ部門は閉鎖」
  140. ↑ 日本経済新聞2026年2月6日「CIA、各国情報誌を廃刊」
  141. ↑ 共同通信47NEWS2026年2月5日「トランプ氏暗殺未遂で終身刑 米地裁、ゴルフ場で待ち伏せ」
  142. ↑ 日本経済新聞2026年2月6日「ウクライナとロシア、314人捕虜交換で合意」
  143. ↑ 日本経済新聞2026年2月7日「トランプ米大統領が人種差別動画 オバマ夫妻を類人猿に」
  144. ↑ 日本経済新聞2026年2月6日「インドネシアと豪州、安保条約に署名 脅威に共同対処を検討」
  145. ↑ 共同通信47NEWS2026年2月6日「モスクで爆発、31人死亡 パキスタン首都、テロか」
  146. ↑ 日本経済新聞2026年2月8日「秘密裏に核実験「中国が20年に」 米高官、国連軍縮会議」
  147. ↑ 共同通信47NEWS2026年2月7日「NY株、初の5万ドル台 米経済期待で1206ドル高」
  148. ↑ 共同通信47NEWS2026年2月9日「米五輪代表「複雑な思い」を吐露 トランプ氏は批判、分断浮き彫り」
  149. ↑ 日本経済新聞2026年2月12日「ロシア軍高官銃撃の謎 ウクライナは関与否定 軍の内部抗争説も」
  150. ↑ 共同通信47NEWS2026年2月8日「ロシア、エネ関連施設に集中攻撃 無人機400以上とミサイル使用」
  151. ↑ 共同通信47NEWS2026年2月8日「米ポスト紙発行人が辞任 大規模な人員削減批判受け」
  152. ↑ 共同通信47NEWS2026年2月8日「バレエ、佐居さんが5位入賞 第54回ローザンヌ国際」
  153. ↑ 日本経済新聞2026年2月9日「北朝鮮、今月下旬に党大会」
  154. ↑ 日本経済新聞2026年2月9日「ポルトガル大統領選、左派セグーロ氏勝利 極右候補との一騎打ち制す」
  155. ↑ 「【開票結果】自民単独316議席で歴史的な勝利、中道惨敗で野田共同代表「万死に値する責任」」『讀賣新聞』2026年2月8日。
  156. ↑ 日本経済新聞2026年2月10日「香港紙創業者に懲役20年 香港高裁判決」
  157. ↑ 日本経済新聞2026年2月11日「NATO司令官ポスト 米軍、欧州に一部委譲へ」
  158. ↑ 日本経済新聞2026年2月10日「エプスタイン氏共犯者「恩赦なら証言」 議会で黙秘権行使」
  159. ↑ 共同通信47NEWS2026年2月10日「ヘルメットに戦死者の写真 ウクライナ選手、五輪練習で」
  160. ↑ 日本経済新聞2026年2月12日「米カナダ間の橋開通 トランプ氏「許可せず」」
  161. ↑ 共同通信47NEWS2026年2月10日「米国の汚職指数、最低更新 世界29位、日本は18位」
  162. ↑ 日本経済新聞2026年2月12日「米商務長官、発言食い違い エプスタイン氏所有の島訪問 辞任求める声も」
  163. ↑ 共同通信47NEWS2026年2月11日「中国、高市氏への祝意は「恥」 台湾総統を非難」
  164. ↑ 日本経済新聞2026年2月13日「米の財政赤字214兆円増 トランプ政権で 当局10年見通し」
  165. ↑ 日本経済新聞2026年2月13日「NATO、北極圏の監視開始 グリーンランド巡る米圧力に対応 米欧の結束維持図る」
  166. ↑ 日本経済新聞2026年2月12日「米ギャラップ、大統領の支持率調査打ち切り 80年以上実施」
  167. ↑ 共同通信47NEWS2026年2月12日「「戦死者ヘルメット」で失格 スケルトン男子のウクライナ代表 表現指針に抵触とIOC」
  168. ↑ 共同通信47NEWS2026年2月12日「選手に勲章授与とゼレンスキー氏 「敬意と追悼、違反ではない」」
  169. ↑ 日本経済新聞2026年2月13日「バングラデシュ総選挙、主要野党が圧勝 国内融和と経済再建に課題」
  170. ↑ 共同通信47NEWS2026年2月13日「失格のウクライナ選手、取り消し求め提訴」
  171. ↑ 共同通信47NEWS2026年2月13日「イランに衛星端末6千台 米、反体制派支援で密輸」
  172. ↑ 共同通信47NEWS2026年2月13日「きしむ米欧、連携維持焦点 ミュンヘン安保会議開幕」
  173. ↑ 日本経済新聞2026年2月15日「日英・日伊防衛相会談 次期戦闘機開発急ぐ 35年までに量産機配備」
  174. ↑ 共同通信47NEWS2026年2月13日「IOC会長、正当性強調 ウクライナ選手失格は「ルール」」
  175. ↑ 共同通信47NEWS2026年2月14日「独仏首脳が核抑止の共有協議 米欧関係冷え込み、防衛強化狙い」
  176. ↑ 共同通信47NEWS2026年2月14日「リオでカーニバル開幕 南米最大、真夏の祭典」
  177. ↑ 共同通信47NEWS2026年2月13日「歴史家メドベージェフさん死去 ソ連体制批判し民主化主張」
  178. ↑ 日本経済新聞2026年2月14日「ロシア反体制派ナワリヌイ氏は「毒殺」 独仏英など欧州5カ国が認定」
  179. ↑ 共同通信47NEWS2026年2月15日「「カエル毒」でナワリヌイ氏殺害 欧州5カ国、採取の検体分析」
  180. ↑ 日本経済新聞2026年2月16日「北極圏の監視、恒久化求める デンマーク首相」
  181. ↑ 日本経済新聞2026年2月17日「ガザ平和評議会に7600億円」
  182. ↑ 産経新聞2026年2月16日「ポケモンカード、25億円超で落札 全てのトレカのギネス記録更新」
  183. ↑ 日本経済新聞2026年2月17日「インドネシア、ガザに8000人派兵準備 人道支援や復興に限定」
  184. ↑ 共同通信47NEWS2026年2月17日「軍事技術開発にも参入か マスク氏率いるAI企業」
  185. ↑ 共同通信47NEWS2026年2月17日「ジェシー・ジャクソン師死去 米公民権運動の指導者」
  186. ↑ 共同通信47NEWS2026年2月17日「米イラン核協議始まる」
  187. ↑ 日本経済新聞2026年2月18日「ゼレンスキー氏、プーチン氏に「スイスで首脳会談を提案」」
  188. ↑ 共同通信47NEWS2026年2月18日「ロシア勢、冬季パラで「国代表」 同盟国ベラルーシの選手も」
  189. ↑ 日本経済新聞2026年2月20日「カナダ、兵器の米国依存転換」
  190. ↑ 日本経済新聞2026年2月18日「フィリピンのサラ・ドゥテルテ副大統領、28年大統領選に出馬表明」
  191. ↑ 共同通信47NEWS2026年2月18日「開会式ウクライナ先導はロシア人 五輪、侵攻反対し自ら希望」
  192. ↑ 共同通信47NEWS2026年2月19日「米軍が攻撃準備、イランへ圧力 3月中旬に部隊配置完了か」
  193. ↑ 共同通信47NEWS2026年2月19日「金正恩氏、国防強化へ次の構想 党大会前にロケット砲式典」
  194. ↑ 共同通信47NEWS2026年2月20日「米中の戦闘機が黄海上で一時対峙」
  195. ↑ 日本経済新聞2026年2月19日「尹錫悦・韓国前大統領に無期懲役判決 非常戒厳巡りソウル地裁」
  196. ↑ 日本経済新聞2026年2月19日「英国王の弟アンドルー元王子逮捕 エプスタイン氏に機密漏洩の疑惑」
  197. ↑ ニューズウィーク日本版2026年3月3日号p34-35「王子逮捕の衝撃 英王室の特権は?」
  198. ↑ 日本経済新聞2026年2月21日「レアアース高騰 イットリウム2倍 日中対立懸念」
  199. ↑ 日本経済新聞2026年2月21日「米大統領「UFO」情報公開指示」
  200. ↑ 共同通信47NEWS2026年2月20日「ウクライナ、開会式見送り 冬季パラ、ロシア出場に反発」
  201. ↑ 日本経済新聞2026年2月22日「米代替関税、24日から10% 最高裁が相互関税に違憲判決 トランプ氏「還付、法廷で争う」」
  202. ↑ 日本経済新聞2026年2月23日「米代替関税「15%に上げ」 トランプ氏表明、数カ月内に次の措置」
  203. ↑ 共同通信47NEWS2026年2月21日「岩崎裕介監督に批評家連盟賞 ベルリン国際映画祭」
  204. ↑ 日本経済新聞2026年2月22日「NASAの有人月探査ロケットで新たな問題 打ち上げ再び延期か」
  205. ↑ 共同通信47NEWS2026年2月23日「ミラノ・コルティナ五輪が閉幕 日本、最多のメダル24個」
  206. ↑ 日本経済新聞2026年2月23日「メキシコ最凶の麻薬王「メンチョ」、特殊部隊が殺害 CJNG創始者」
  207. ↑ 共同通信47NEWS2026年2月23日「オランダ最年少首相就任 38歳、3党連立少数与党」
  208. ↑ 共同通信47NEWS2026年2月24日「ウクライナへ電力供給停止 スロバキア、原油輸送要求」
  209. ↑ 共同通信47NEWS2026年2月22日「侵攻4年、展望なき消耗戦 領土で溝、和平交渉膠着」
  210. ↑ “アメリカ北東部に暴風雪被害、ニューヨークなど非常事態宣言…「2016年以来の大雪」・倒木で2人死亡”. 読売新聞オンライン (2026年2月24日). 2026年2月24日閲覧。
  211. ↑ 日本経済新聞2026年2月26日「党派対立 浮き彫り 米一般教書演説、民主議員の退出続々」
  212. ↑ 共同通信47NEWS2026年2月25日「米富豪資料で一部未公表か 司法省、トランプ氏関連で」
  213. ↑ CNN2026年2月25日「世界最大の「サンゴ群体」、市民科学者の母と娘が発見 豪州沖」
  214. ↑ 日本経済新聞2026年2月25日「韓国出生率、25年は0.80で2年連続上昇 世界最低水準は続く」
  215. ↑ 日本経済新聞2026年2月27日「モディ氏、イスラエル訪問 ネタニヤフ氏、孤立脱却を演出」
  216. ↑ 共同通信47NEWS2026年2月27日「アイスランド、EU加盟巡り国民投票へ 数ヵ月以内に実施」
  217. ↑ 共同通信47NEWS2026年2月27日「高市首相の信用失墜、AIに相談 中国当局の関係者、昨年10月」
  218. ↑ 日本経済新聞2026年2月27日「香港、消える光のショー 刷新で巻き返し」
  219. ↑ 日本経済新聞2026年2月28日「アンソロピック、米国防総省と決裂不可避 AI軍事利用で対立」
  220. ↑ 日本経済新聞2026年2月27日「中国、軍上将5人の全人代代表資格を剝奪 陸海空の元トップら」
  221. ↑ 共同通信47NEWS2026年2月27日「ヒラリー氏が米下院に証言 元大統領がエプスタイン氏と親交」
  222. ↑ 日本経済新聞2026年2月27日「パキスタン、アフガニスタン首都を攻撃 「開戦」状態と国防相」
  223. ↑ 共同通信47NEWS2026年2月28日「ワーナーを17兆円で買収合意 パラマウント、巨大企業誕生へ」
  224. ↑ 共同通信47NEWS2026年2月28日「クリントン氏「犯罪行為知らず」 議会に証言、エプスタイン氏巡り」
  225. ↑ “イラン国内で少なくとも201人死亡、報復受けたイスラエルでも1人亡くなる”. Yahooニュース (2026年3月1日). 2026年3月1日時点のオリジナルよりアーカイブ。2026年3月1日閲覧。
  226. ↑ “イラン最高指導者ハメネイ師が死亡、30年余り権力掌握し西側と対峙”. Yahooニュース (2026年3月1日). 2026年3月1日時点のオリジナルよりアーカイブ。2026年3月1日閲覧。
  227. ↑ 日刊スポーツ2026年2月28日「米イスラエルがイラン各地を攻撃 トランプ氏「我慢の限界」 イラン側「女子学生ら42人死亡」」
  228. ↑ 日本経済新聞2026年3月2日「攻撃は「邪悪」 トランプ支持の有力者 選挙前に亀裂拡大も」
  229. ↑ 共同通信47NEWS2026年3月1日「安保理、イラン攻撃で緊急会合へ」
  230. ↑ 共同通信47NEWS2026年3月2日「ホルムズ海峡、事実上封鎖 イラン、石油タンカー攻撃」
  231. ↑ “イランで敵対行為が激化 子ども約180人が死亡、小学校への攻撃も 「子どもはいかなる時も守られるべき」 ユニセフ地域事務所声明|日本ユニセフ協会|プレスリリース”. 日本ユニセフ協会(ユニセフ日本委員会). 2026年3月27日閲覧。
  232. ↑ 日本経済新聞2026年3月3日「英、米に基地使用許可 インド洋の島など念頭」
  233. ↑ Yahoo!JAPANニュース毎日新聞2026年3月2日「米軍の戦闘機3機が墜落 クウェート軍が誤射か 乗組員は脱出、無事」
  234. ↑ 日本経済新聞2026年3月3日「イスラエル軍、ヒズボラに反撃」
  235. ↑ 日本経済新聞2026年3月3日「フランスが核弾頭増、欧州8カ国と戦略連携 米国依存の姿勢に変化」
  236. ↑ 共同通信47NEWS2026年3月4日「スペインに禁輸措置警告 米大統領、基地使用拒否で」
  237. ↑ 日本経済新聞2026年3月5日「新型ミサイル、米が実戦投入 対イラン」
  238. ↑ 共同通信47NEWS2026年3月4日「仏空母、地中海へ派遣 大統領表明、同盟国支援」
  239. ↑ 日本経済新聞2026年3月5日「韓国ウォン17年ぶり安値 対ドル、輸入頼みの原油高騰で」
  240. ↑ 日本経済新聞2026年3月4日「米潜水艦、イラン軍艦撃沈 国防長官「トランプ氏暗殺部隊トップ殺害」」
  241. ↑ 三塚聖平「中国共産党の「長老」宋平氏が108歳で死去 周恩来氏の秘書 胡錦濤氏を引き立て」『産経ニュース』産業経済新聞社、2026年3月4日。2026年8月14日閲覧。
  242. ↑ “宋平同志逝世-新华网”. www.news.cn. 2026年3月4日閲覧。
  243. ↑ 日本経済新聞2026年3月5日「米裁判所がトランプ関税還付を命令 「訴訟なしで還付」の方法検討へ」
  244. ↑ 日本経済新聞2026年3月5日「米国、クルド人勢力と連携模索か イラン体制転換視野」
  245. ↑ 日本経済新聞2026年3月31日「米福音派、イランへの先制攻撃に賛否 トランプ氏支持基盤に亀裂」
  246. ↑ 第15次五カ年計画綱要草案、20の主要指標を掲げる 人民網日本語版。2026年03月05日。
  247. ↑ 共同通信47NEWS2026年3月5日「ロシア支配地描き不許可 ウクライナ代表ユニホーム」
  248. ↑ 共同通信47NEWS2026年3月5日「ネパール、政変後初の総選挙 ラッパー前市長に脚光」
  249. ↑ 日本経済新聞2026年3月7日「米「供給網リスク」 アンソロピック正式指定 AI軍事利用、法廷闘争へ」
  250. ↑ スポニチアネックス2026年3月6日「八村塁 4本の3P含む16得点の躍動!3P成功率は驚異の80%も…レイカーズは猛追及ばず連勝止まる」
  251. ↑ 日本経済新聞2026年3月6日「トランプ氏、ノーム国土安保長官を解任 不法移民対策で不手際」
  252. ↑ 日本経済新聞2026年3月6日「フィンランド、核持ち込み容認の法改正に着手 ロシアの脅威受け」
  253. ↑ 共同通信47NEWS2026年3月7日「エプスタイン文書を追加公開 「トランプ氏から性的虐待」証言」
  254. ↑ 共同通信47NEWS2026年3月6日「香港・リンゴ日報創業者上訴せず 黎智英氏、懲役20年確定へ」
  255. ↑ 日本経済新聞2026年3月8日「アマゾンなどクラウド3社、アンソロピックと取引継続」
  256. ↑ 共同通信47NEWS2026年3月7日「キューバは「間もなく崩壊」 トランプ氏、米国務長官が交渉」
  257. ↑ 共同通信47NEWS2026年3月7日「台湾行政院長が訪日 72年断交後初、WBC観戦」
  258. ↑ 共同通信47NEWS2026年3月8日「攻撃でイラン体制打倒は「困難」 米情報機関、事前に報告書」
  259. ↑ イラン新最高指導者にモジタバ師 ハメネイ師次男、反米強硬継承へ―トランプ氏「気に入らない」
  260. ↑ 日本経済新聞2026年3月8日「ネパール総選挙、「ラッパー前市長」が前首相退ける 新興政党大勝へ」
  261. ↑ 共同通信47NEWS2026年3月8日「ノルウェーの米国大使館付近で爆発音」
  262. ↑ 日本経済新聞2026年3月10日「イラン、淡水化施設に攻撃 バーレーンのプラント損傷 中東の「命綱」水が標的に」
  263. ↑ 日本経済新聞2026年3月11日「反ユダヤ感情、欧州で強まる ベルギー宗教施設で爆発」
  264. ↑ 共同通信47NEWS2026年3月10日「イラン、高濃縮ウラン保管か 中部の核施設で、IAEA」
  265. ↑ 日本経済新聞2026年3月9日「世界の武器取引が5年で9%増 冷戦以来の水準、輸入3倍の欧州けん引」
  266. ↑ 共同通信47NEWS2026年3月10日「バターフィールドさん死去 ウォーターゲート事件証言」
  267. ↑ 共同通信47NEWS2026年3月10日「イグ・ノーベル賞授賞式、米から欧州開催に」
  268. ↑ 共同通信47NEWS2026年3月11日「イラン、ホルムズ海峡に機雷か 米CNN報道、トランプ氏は警告」
  269. ↑ 共同通信47NEWS2026年3月11日「レバノン死者570人 イスラエル軍、南部で攻勢」
  270. ↑ 日本経済新聞2026年3月10日「オーストラリア、イラン女子サッカー選手の亡命認める」
  271. ↑ 日本経済新聞2026年3月11日「ハイチ、治安部隊がギャングに無人機攻撃 11カ月で1200人死亡」
  272. ↑ 共同通信47NEWS2026年3月12日「英上院、世襲制度を廃止へ 特権撤廃、議会の近代化で」
  273. ↑ 共同通信47NEWS2026年3月12日「米軍がイラン小学校誤爆と判断か 古い情報基に標的」
  274. ↑ 日本経済新聞2026年3月12日「米軍、対イランへAI兵器 グーグル元CEO関与 無人機迎撃、費用400分の1」
  275. ↑ 共同通信47NEWS2026年3月11日「米移民、財政にプラス影響結果 30年間で2300兆円改善」
  276. ↑ 日本経済新聞2026年3月11日「アニメ「遊☆戯☆王」映像、米ホワイトハウスが無断使用」
  277. ↑ 共同通信47NEWS2026年3月11日「北朝鮮、再び巡航ミサイル 駆逐艦から、米韓に対抗か」
  278. ↑ 日本経済新聞2026年3月13日「W杯「参加できない」、米攻撃でイラン閣僚が発言」
  279. ↑ 日本経済新聞2026年3月12日「メローニ伊首相、イラン攻撃は「国際法枠外の介入」 トランプ氏と距離」
  280. ↑ 共同通信47NEWS2026年3月11日「IEA加盟国、過去最大の4億バレル協調放出へ」
  281. ↑ 日本経済新聞2026年3月13日「イラン最高指導者モジタバ師「ホルムズ海峡、封鎖を継続」 初の声明」
  282. ↑ 日本経済新聞2026年3月12日「マレーシアリンギ、対円で28年半ぶり高値 経済成長計画を好感」
  283. ↑ 日本経済新聞2026年3月13日「米、強制労働に制裁関税か 日本も対象に調査開始」
  284. ↑ 共同通信47NEWS2026年3月13日「マスク氏、資産134兆円 事業拡大で2年連続世界一」
  285. ↑ 共同通信47NEWS2026年3月14日「米軍、日本拠点の揚陸艦派遣 イラン作戦、沖縄海兵隊も」
  286. ↑ 共同通信47NEWS2026年3月15日「バンクシーの正体「特定」 ロイター報道、改名し作品発表」
  287. ↑ 共同通信47NEWS2026年3月14日「北朝鮮が弾道ミサイル十数発発射 異例の一斉、米韓演習に反発か」
  288. ↑ 日本経済新聞2026年3月16日「カザフ新憲法を国民投票で承認 大統領権限強める、米政権を意識か」
  289. ↑ 共同通信47NEWS2026年3月16日「アカデミー作品賞はワン・バトル 「国宝」メーキャップ賞獲得せず」
  290. ↑ 日本経済新聞2026年3月16日「イスラエル軍、レバノンで地上作戦開始 死者850人に」
  291. ↑ 日本経済新聞2026年3月17日「サッカーW杯、イランが会場変更協議 安全懸念し米からメキシコに」
  292. ↑ 日本経済新聞2026年3月17日「米地裁、ワクチン政策変更を停止する判断 「科学的手法を軽視」」
  293. ↑ Inc, Nikkei (2026年3月17日). “沖縄・辺野古沖の船転覆、学校側の対応検証へ 生徒死亡で謝罪”. 日本経済新聞. 2026年3月19日閲覧。
  294. ↑ 日本経済新聞2026年3月18日「米「自由民主主義」地位失う トランプ政権下、過去50年で初 司法・メディアに圧力 調査機関報告」
  295. ↑ 共同通信47NEWS2026年3月17日「アフガン首都の病院空爆、死者400人に」
  296. ↑ 日本経済新聞2026年3月18日「カナダ富豪、英誌エコノミスト株27%取得 編集の独立性「全て支持」」
  297. ↑ 日本経済新聞2026年3月19日「イラン、外交・国防に痛手 ラリジャニ氏死亡、政策の要失う」
  298. ↑ 共同通信47NEWS2026年3月18日「レバノンの死者900人超と国営通信」
  299. ↑ 共同通信47NEWS2026年3月23日「ベルギー元外交官の公判開始命令 コンゴ初代首相暗殺巡り」
  300. ↑ 日本経済新聞2026年3月19日「米国防総省、対イラン戦費として32兆円追加予算要求か 米紙報道」
  301. ↑ 日本経済新聞2026年3月19日「新空母は「自由フランス」 マクロン氏が命名、38年就役」
  302. ↑ 共同通信47NEWS2026年3月19日「世界最大規模の天然ガス田を攻撃 イラン南部の施設、イスラエル軍」
  303. ↑ 共同通信47NEWS2026年3月19日「アフガニスタンへの攻撃一時中断 パキスタン、周辺国が要請」
  304. ↑ 日本経済新聞2026年3月31日「イギリス、貴族議員の世襲制5月廃止へ 階級社会の象徴に終止符」
  305. ↑ 日本経済新聞2026年3月20日「FIFA主催の女子大会、女性監督かコーチ義務化」
  306. ↑ 日本経済新聞2026年3月20日「エプスタイン文書にFRB次期議長ウォーシュ氏 夫妻で名前、米議員追及」
  307. ↑ 共同通信47NEWS2026年3月20日「トランプ氏、真珠湾に言及 「日本は奇襲詳しい」」
  308. ↑ 日本経済新聞2026年3月22日「孫氏の「大風呂敷」再び ソフトバンクGが80兆円計画 米でAI投資、日米21社参画」
  309. ↑ 日本経済新聞2026年3月21日「米国防総省の取材規制は違憲 連邦地裁、報道の自由侵害と判断」
  310. ↑ 日本経済新聞2026年3月22日「米ツイッター社買収時の情報発信「マスク氏、損失与えた」陪審団が認定 損害賠償の可能性も」
  311. ↑ 日本経済新聞2026年3月22日「ロシア疑惑巡る米特別検察官モラー氏死去 トランプ氏「うれしい」」
  312. ↑ 日本経済新聞2026年3月23日「イラン、ミサイル4000キロ射程か インド洋の米英基地に発射 欧州主要都市も圏内」
  313. ↑ 日本経済新聞2026年3月22日「イラン、イスラエルの原子力施設にミサイル攻撃か」
  314. ↑ 日本経済新聞2026年3月23日「中東の古代文明、最古級の王墓か バーレーンで発見」
  315. ↑ 「NYで着陸機と消防車両衝突、操縦士2人死亡 ラガーディア空港閉鎖」『ロイター』ロイター通信社、2026年3月23日。2026年8月15日閲覧。
  316. ↑ 日本経済新聞2026年3月23日「フランス統一地方選、極右が勢力拡大 27年大統領選は混沌」
  317. ↑ 共同通信47NEWS2026年3月23日「パリ市長に左派グレゴワール氏 フランス統一地方選第2回投票」
  318. ↑ 日本経済新聞2026年3月24日「イタリア、国民投票で司法改革否決 メローニ政権に打撃」
  319. ↑ 共同通信47NEWS2026年3月30日「伊でルノワール絵画盗難 美術館、3点で数億円」
  320. ↑ Yahoo!JAPANニュース2026年3月31日「ルノワールやセザンヌなどの名画3点盗難、伊美術館で被害16億円超」
  321. ↑ 共同通信47NEWS2026年3月24日「ロシア最大石油輸出拠点を攻撃 ウクライナ軍、積み出しが中断」
  322. ↑ 日本経済新聞2026年3月23日「トランプ氏、イラン発電所の攻撃「5日間延期」 週内は協議継続」
  323. ↑ QNA/Bogota (2026年3月25日). “70 Killed, dozens injured in Colombian military plane crash” (英語). Gulf Times. 2026年3月27日閲覧。
  324. ↑ “金正恩氏「核保有国の地位堅持」 施政演説、韓国を敵と公認(共同通信)”. Yahoo!ニュース. 2026年3月24日閲覧。
  325. ↑ 共同通信47NEWS2026年3月24日「金正恩氏「核保有国の地位堅持」 施政演説、韓国を敵と公認」
  326. ↑ 共同通信47NEWS2026年3月23日「23~25年「最も暑い3年間」 温暖化進行、温室ガスも高水準」
  327. ↑ 日本経済新聞2026年3月26日「米、海外製の家庭用ルーター禁輸 中国製品締め出し」
  328. ↑ 共同通信47NEWS2026年3月25日「「非敵対船」に限り通航可能に イラン、封鎖状態の海峡で」
  329. ↑ 共同通信47NEWS2026年3月25日「イラン原発敷地にまた攻撃 南部ブシェール、被害なし」
  330. ↑ 共同通信47NEWS2026年3月25日「LNG供給義務免除を宣言 カタールの国営企業」
  331. ↑ 共同通信47NEWS2026年3月25日「ロシア、最大規模の無人機攻撃 8人死亡、世界遺産都市リビウも」
  332. ↑ 日本経済新聞2026年3月25日「EU・豪、「米抜き貿易圏」拡大 FTA妥結、南米・インドに続き トランプ関税受け接近」
  333. ↑ 日本経済新聞2026年3月25日「メタに未成年SNS性被害で590億円支払い命令 米州地裁で陪審が判断」
  334. ↑ 日本経済新聞2026年3月25日「NASAが月周回の拠点計画凍結 JAXA参画、中国対抗で月面基地に注力」
  335. ↑ 日本経済新聞2026年3月25日「トランプ氏支持率が最低の36%、イラン攻撃は不支持6割 ロイター調査」
  336. ↑ 日本経済新聞2026年3月26日「デンマーク議会選、与党議席大幅減 グリーンランド売却は反対継続 内閣総辞職へ」
  337. ↑ 共同通信47NEWS2026年3月26日「イラン、島しょ部占領を警戒 国会議長「インフラに反撃」」
  338. ↑ 日本経済新聞2026年3月27日「トランプ氏、科学技術の助言メンバーにメタCEOらを任命」
  339. ↑ 共同通信47NEWS2026年3月26日「英最高位聖職者が就任式 国教会で女性初」
  340. ↑ 共同通信47NEWS2026年3月27日「船舶拿捕や島の占領を検討か 米国防総省、対イラン軍事作戦案」
  341. ↑ 日本経済新聞2026年3月27日「五輪女子種目で遺伝子検査導入 IOC、トランス選手の参加認めず」
  342. ↑ 日本経済新聞2026年3月27日「ミャンマー国軍、トップ交代へ 親軍政権で大統領就任か」
  343. ↑ 日本経済新聞2026年3月27日「米ドル紙幣にトランプ氏の署名 現職で初、財務長官「功績たたえる」」
  344. ↑ “トランプ大統領の署名入り紙幣を発行へ 現職大統領の署名が入るのは史上初 建国250周年記念で 米財務省が発表(TBS NEWS DIG Powered by JNN)”. Yahoo!ニュース. 2026年3月26日時点のオリジナルよりアーカイブ。2026年3月27日閲覧。
  345. ↑ 日本経済新聞2026年3月29日「米、対イラン誤算の1カ月 親米指導者不在/報復で海峡封鎖 米国務長官「数週間内に終結」」
  346. ↑ “イラン女子学校攻撃巡り国連が緊急会合 イラン外相「戦争犯罪だ」責任追及を要請(テレビ朝日系(ANN))”. Yahoo!ニュース. 2026年3月27日時点のオリジナルよりアーカイブ。2026年3月27日閲覧。
  347. ↑ 共同通信47NEWS2026年3月30日「ウクライナ、2ヵ月以内に国防費払底か 融資先送りで」
  348. ↑ 日本経済新聞2026年3月28日「台湾「原発ゼロ」転換視野 計画提出 28年再稼働も 対中国・中東、エネ供給懸念」
  349. ↑ 共同通信47NEWS2026年3月28日「ゴルフのT・ウッズ選手逮捕 衝突事故、飲酒・薬物運転の疑い」
  350. ↑ 共同通信47NEWS2026年3月27日「サウジとの防衛協定に署名 米関与低下でウクライナ」
  351. ↑ 共同通信47NEWS2026年3月28日「モンゴル首相が辞任 国会承認、政局混乱で」
  352. ↑ “フーシ派、正式に戦闘参加発表“目標達成し侵略行為が終わるまで作戦行う” イスラエルにミサイル発射も認める(日テレNEWS NNN)”. Yahoo!ニュース. 2026年3月28日時点のオリジナルよりアーカイブ。2026年3月28日閲覧。
  353. ↑ 共同通信47NEWS2026年3月28日「ネパール前首相を逮捕 反政府デモ取り締まり巡り」
  354. ↑ 共同通信47NEWS2026年3月29日「全米各地で「反トランプ」デモ 移民摘発とイラン攻撃批判」
  355. ↑ 産経新聞2026年3月31日「米軍の新型ミサイルで児童ら21人死亡か イラン攻撃初日、小学校や体育館被害 米紙報道」
  356. ↑ 日本経済新聞2026年3月29日「北朝鮮、ICBMエンジンの再実験 改良型を地上燃焼」
  357. ↑ 共同通信47NEWS2026年3月30日「米イラン協議「数日内」 パキスタン外相、実現不明」
  358. ↑ 日本経済新聞2026年3月30日「トランプ政権、ロシア石油のキューバ入港を容認か 海上封鎖を緩和」
  359. ↑ Bloomberg2026年3月30日「米軍の早期警戒管制機、戦闘で初の損失-イランのサウジ基地攻撃で 一機当たり480億円の「E-3セントリー」、サウジ基地への攻撃で被弾」
  360. ↑ 共同通信47NEWS2026年3月30日「CNN取材班暴行で部隊活動停止 西岸占領のイスラエル軍」
  361. ↑ 共同通信47NEWS2026年4月1日「パレスチナ人死刑法案可決 イスラエル、批判拡大必至」
  362. ↑ 日本経済新聞2026年3月31日「トランプ氏「石油は自分で取りに行け」 イギリス名指しで不満表明」
  363. ↑ 東京新聞2026年3月31日「中国、駆逐艦10隻体制 台湾統一狙い空母艦隊を強化」
  364. ↑ 日本経済新聞2026年4月1日「米地裁、ホワイトハウス工事中断を命令 宴会場建設」
  365. ↑ 日本経済新聞2026年3月31日「トルコ検察、野党系市長を拘束 エルドアン政権が弾圧」
  366. ↑ 共同通信47NEWS2026年4月1日「文書受領拒否は被爆者侮辱 ICAN、イスラエル非難」
  367. ↑ 共同通信47NEWS2026年4月1日「少数者転向療法禁止は違憲 米最高裁、権利擁護に痛手」
  368. ↑ 共同通信47NEWS2026年4月2日「自動運転タクシーが多数停止 中国武漢、システム障害か」
  369. ↑ 日本経済新聞2026年4月1日「数学の超難問「ABC予想」、証明検証をプログラムで ZEN大などが研究」
  370. ↑ 讀賣新聞2026年4月2日「W杯48チーム決定 日本同組はスウェーデン…イタリア、3連続敗退」
  371. ↑ 共同通信47NEWS2026年4月1日「イラン攻撃でクウェート空港火災 カタール沖タンカーに被害」
  372. ↑ 日本経済新聞2026年4月1日「トランプ氏、NATO脱退「真剣に検討」 欧州にいら立ち」
  373. ↑ 日本経済新聞2026年4月3日「トランプ氏が最高裁傍聴 「出生地主義」修正巡る審理」
  374. ↑ アルテミス第2段階の月周回、来年4月打ち上げへ計画順調=NASA - ロイター (2025年9月24日)、2025年10月26日閲覧。
  375. ↑ “NASA「アルテミス」計画の有人宇宙船、打ち上げ成功 10日間で月を回って帰還へ”. BBC NEWS JAPAN. BBC. 2026年4月2日. 2026年4月7日閲覧.
  376. ↑ 日本経済新聞2026年4月1日「EU議会は女性議員増へ「クオータ制」導入を 欧州委員」
  377. ↑ 日本経済新聞2026年4月2日「プーチン氏、アルメニアのEU加盟をけん制 首脳会談で」
  378. ↑ 共同通信47NEWS2026年4月2日「原油供給のロシアに謝意 キューバ「友情示された」」
  379. ↑ 日本経済新聞2026年4月4日「米政権投稿の動画波紋 対イラン攻撃パロディー ゲーム・戦場映像組み合わせ」
  380. ↑ 東京新聞2026年4月3日「「毎日話すな」とフランス大統領 トランプ氏を暗に批判」
  381. ↑ 日本経済新聞2026年4月3日「ロシアがガソリン輸出禁止 国内の急騰抑制を優先、製油所攻撃に警戒」
  382. ↑ 日本経済新聞2026年4月3日「トランプ氏、ボンディ司法長官を解任 エプスタイン文書公開巡り不満」
  383. ↑ 讀賣新聞2026年4月3日「アメリカ陸軍制服組トップのランディー・ジョージ参謀総長が退任、事実上の更迭…ヘグセス国防長官と人事巡り衝突か」
  384. ↑ 共同通信47NEWS2026年4月2日「白亜紀前期の大型恐竜足跡 中央アジアの空白域埋める」
  385. ↑ 共同通信47NEWS2026年4月3日「軍政トップ、大統領選出投票で過半数」
  386. ↑ 日本経済新聞2026年4月4日「米国防予算240兆円要求 来年度4割増「レーガン政権上回る」」
  387. ↑ 共同通信47NEWS2026年4月4日「ロシア軍死傷者は過去最多水準 3月に3万5千人超か」
  388. ↑ 共同通信47NEWS2026年4月4日「ホルムズ海峡封鎖「当面続く」 米機関分析、戦闘終結へ圧力か」
  389. ↑ 日本経済新聞2026年4月6日「ウクライナとトルコ、安保協力を推進 ガス田共同開発探る」
  390. ↑ 共同通信47NEWS2026年4月5日「米、イランで撃墜された乗員救出 トランプ氏「地獄まで48時間」」
  391. ↑ 共同通信47NEWS2026年4月7日「無人機攻撃数、ロシアを上回る ウクライナ、侵攻後月別で初」
  392. ↑ 日本経済新聞2026年4月6日「北朝鮮、対米関係見据えイランと距離か 韓国情報機関が分析」
  393. ↑ 共同通信47NEWS2026年4月6日「トランプ氏を「異常者」と批判 平和賞のエルバラダイ氏」
  394. ↑ 共同通信47NEWS2026年4月7日「イラン新最高指導者、重体と報道 英紙タイムズ「国を統治できず」」
  395. ↑ 共同通信47NEWS2026年4月7日「米、石油積み出し拠点再攻撃 ホルムズ海峡開放要求8日期限」
  396. ↑ 共同通信47NEWS2026年4月7日「人類最遠、40万7千キロ到達 アポロの記録を56年ぶり更新」
  397. ↑ NHKONE2026年4月7日「ベトナム 最高指導者のトー・ラム氏 異例の国家主席兼任が決定」
  398. ↑ 共同通信47NEWS2026年4月8日「米イラン、即時停戦合意 2週間、恒久終結焦点」
  399. ↑ 共同通信47NEWS2026年4月9日「モルドバ東部に緩衝地帯か ロシア計画とウクライナ」
  400. ↑ 日本経済新聞2026年4月9日「台湾最大野党「中台和解を」鄭主席、孫文の墓参拝」
  401. ↑ 日本経済新聞2026年4月9日「タイ、OECD加入を28年に前倒し 施政方針でGDP目標言及せず」
  402. ↑ 共同通信47NEWS2026年4月9日「コウテイペンギンが絶滅危惧種に 地球温暖化で南極の海氷減少」
  403. ↑ 共同通信47NEWS2026年4月10日「米富豪との親交「うそ」 メラニアさん、異例の訴え」
  404. ↑ 日本経済新聞2026年4月14日「欧州、隙狙うロシアに警戒 英近海で潜水艦確認」
  405. ↑ 日本経済新聞2026年4月11日「台湾・国民党に「祖国統一を」 習氏、鄭主席と92年合意確認」
  406. ↑ 日本経済新聞2026年4月12日「ハリス氏、再出馬を検討 28年大統領選」
  407. ↑ 共同通信47NEWS2026年4月11日「大谷が44試合連続出塁で日本選手最長更新」
  408. ↑ 共同通信47NEWS2026年4月11日「台湾政府、国民党を非難 「中国共産党に迎合」」
  409. ↑ 日本経済新聞2026年4月14日「イラク大統領にアミディ氏」
  410. ↑ 共同通信47NEWS2026年4月12日「ドイツ1部で女性監督 サッカー男子五大リーグ初」
  411. ↑ 共同通信47NEWS2026年4月13日「親ロ・オルバン首相の与党が敗北 ハンガリー、EUとの関係改善へ」
  412. ↑ 日本経済新聞2026年4月15日「キリスト風の画像投稿」
  413. ↑ 日本経済新聞2026年4月13日「トランプ氏、ローマ教皇を非難
  414. ↑ 日本経済新聞2026年4月14日「北朝鮮、ウラン濃縮施設完成か 米シンクタンク分析」
  415. ↑ 日本経済新聞2026年4月15日「ローマ教皇「多数派の専制」を警告 民主主義に危機感」
  416. ↑ 共同通信47NEWS2026年4月15日「トランプ氏がイタリア首相批判、亀裂生じる」
  417. ↑ 共同通信47NEWS2026年4月15日「スペイン不法移民50万人合法化」
  418. ↑ 日本経済新聞2026年4月15日「イラン、中国スパイ衛星を軍事利用 米軍基地の特定に利用と報道」
  419. ↑ 日本経済新聞2026年4月16日「トランプ氏、今度はイエス・キリストと並ぶ画像」
  420. ↑ 共同通信47NEWS2026年4月17日「レバノンで10日間の停戦開始」
  421. ↑ 日本経済新聞2026年4月18日「米、兵器生産の支援要請」
  422. ↑ 日本経済新聞2026年4月17日「ローマ教皇「一握りの暴君によって世界が荒廃」」
  423. ↑ 共同通信47NEWS2026年4月18日「米軍無人偵察機がキューバ飛行か」
  424. ↑ 日本経済新聞2026年4月18日「自衛隊艦、台湾海峡に「進入」 中国外務省公表、日本に抗議」
  425. ↑ 共同通信47NEWS2026年4月18日「UFO関連の政府文書、近く公開 トランプ氏「興味深い」」
  426. ↑ 日本経済新聞2026年4月18日「中国軍、東シナ海でパトロール 海自艦の台湾海峡通過に対抗か」
  427. ↑ 日本経済新聞2026年4月20日「米がキューバ攻撃検討、中道左派3カ国「反対」ブラジル・メキシコ・スペイン」
  428. ↑ 日本経済新聞2026年4月19日「タイタニック号の救命胴衣、1億円超で落札」
  429. ↑ 共同通信47NEWS2026年4月20日「合意拒否なら「全発電所破壊」 トランプ氏、イランに警告」
  430. ↑ 共同通信47NEWS2026年4月20日「親ロシア前大統領の野党が勝利 ブルガリア議会選、過半数確実」
  431. ↑ 日本経済新聞2026年4月21日「トランプ関税還付、米政府が手続き開始 総額26兆円で」
  432. ↑ 日本経済新聞2026年4月20日「韓国・李大統領がインド訪問」
  433. ↑ 共同通信47NEWS2026年4月21日「米労働長官の辞任発表」
  434. ↑ 日本経済新聞2026年4月23日「バージニア、民主有利に 米中間選挙の区割り変更」
  435. ↑ 日本経済新聞2026年4月22日「EU、対ウクライナ16兆円融資を承認 ハンガリーが賛成に転じる」
  436. ↑ 共同通信47NEWS2026年4月22日「事務総長の後任候補が所信表明 国連、改革や懸案で公開討論」
  437. ↑ 日本経済新聞2026年4月23日「米海軍長官が退任 国防長官との対立が理由と米報」
  438. ↑ 共同通信47NEWS2026年4月23日「英、09年以降生まれは禁煙に」
  439. ↑ 日本経済新聞2026年4月25日「米、戦闘終結へ圧力 イスラエル・レバノン停戦3週間延長」
  440. ↑ 日本経済新聞2026年4月24日「ワーナー、米パラマウントによる買収を株主総会で承認 総額18兆円」
  441. ↑ 共同通信47NEWS2026年4月25日「米当局、死刑執行で銃やガス提案」
  442. ↑ 日本経済新聞2026年4月24日「中国、米国にパンダ2頭を貸与へ トランプ氏の訪中控え友好演出」
  443. ↑ 共同通信47NEWS2026年4月26日「米大統領、代表団派遣を中止 イランとの交渉仲介不調」
  444. ↑ 日本経済新聞2026年4月26日「ガザ地区で20年ぶり選挙」
  445. ↑ 日本経済新聞2026年4月27日「マリで首都などに一斉攻撃」
  446. ↑ 共同通信47NEWS2026年4月26日「米大統領出席の夕食会で発砲」
  447. ↑ 日本経済新聞2026年4月27日「イスラエル元首相らが新党結成」
  448. ↑ 共同通信47NEWS2026年4月26日「マラソン男子のサウェが初の2時間切り」
  449. ↑ 日本経済新聞2026年4月29日「イランが外交攻勢 外相、プーチン氏と会談」
  450. ↑ 共同通信47NEWS2026年4月28日「NPT再検討会議が開幕」
  451. ↑ 共同通信47NEWS2026年4月28日「前韓国大統領妻に懲役4年 二審、旧統一教会が高級品」
  452. ↑ 日本経済新聞2026年4月28日「ホンダ「アシモ」の前身ロボ、米学会から「歴史的業績」認定」
  453. ↑ 日本経済新聞2026年4月29日「イランが数日内に改定案か、米報道」
  454. ↑ 日本経済新聞2026年5月1日「「在ドイツ米軍の削減検討」 トランプ氏、SNS投稿」
  455. ↑ 共同通信47NEWS2026年4月30日「中国閣僚に第7世代の張成中氏」
  456. ↑ 日本経済新聞2026年5月2日「英国ウイスキー、関税撤廃 トランプ氏が表明 国王夫妻への「敬意」」
  457. ↑ 共同通信47NEWS2026年5月1日「バンクシー新作、珍しい彫像作品 ロンドンにスーツ姿で旗掲げる人」
  458. ↑ UAEのOPEC離脱、中期的に供給上振れリスク=ゴールドマン ロイター 2026年5月1日閲覧
  459. ↑ 日本経済新聞2026年5月3日「米、独駐留軍5000人に撤収指示」
  460. ↑ 共同通信47NEWS2026年5月2日「トランプ氏EU車への関税25%に上げ表明」
  461. ↑ 日本経済新聞2026年5月2日「台湾・頼清徳氏がアフリカを訪問
  462. ↑ 共同通信47NEWS2026年5月3日「OPECプラス7カ国、6月生産枠拡大合意」
  463. ↑ 共同通信47NEWS2026年5月5日「米、ホルムズ退避支援開始 第1段階で商船2隻通過」
  464. ↑ 日本経済新聞2026年5月5日「クルーズ船でハンタウイルス、3人死亡 WHO「ヒト間の感染も」」
  465. ↑ 共同通信47NEWS2026年5月5日「ワシントンポストがトランプ政権報道で受賞」
  466. ↑ 日本経済新聞2026年5月6日「TPP、コスタリカ加盟で大筋合意」
  467. ↑ 日本経済新聞2026年5月7日「ルーマニア議会、親EU内閣の不信任可決」
  468. ↑ 共同通信47NEWS2026年5月7日「イラン、7日にも米に返答か 早期終結合意に否定的との報道も」
  469. ↑ 日本経済新聞2026年5月7日「G7貿易相、重要鉱物の供給網づくりで連携」
  470. ↑ 日本経済新聞2026年5月7日「CNN創業者のテッド・ターナー氏が死去、87歳」
  471. ↑ 日本経済新聞2026年5月7日「タイとカンボジア、停戦監視団受け入れを3カ月延長」
  472. ↑ 日本経済新聞2026年5月9日「トランプ代替関税も違法」
  473. ↑ 日本経済新聞2026年5月9日「英与党が議席大幅減」
  474. ↑ 日本経済新聞2026年5月8日「ASEAN首脳、ホルムズ海峡の開放要求 石油備蓄・融通で協力確認」
  475. ↑ 日本経済新聞2026年5月9日「米国務長官「台湾政策は変更せず」 トランプ氏の9年ぶり訪中で」
  476. ↑ 共同通信47NEWS2026年5月11日「米国防総省UFO資料公開 日本周辺で目撃?」
  477. ↑ 共同通信47NEWS2026年5月9日「北朝鮮軍がロシアの軍事パレードで行進」
  478. ↑ 日本経済新聞2026年5月12日「イラン、核で譲歩拒否」
  479. ↑ 共同通信47NEWS2026年5月11日「タイ、タクシン元首相を仮釈放 収監8カ月」
  480. ↑ 日本経済新聞2026年5月12日「ウクライナ前大統領府長官に汚職容疑 ゼレンスキー氏の元側近」
  481. ↑ 共同通信47NEWS2026年5月12日「クルーズ乗客の下船終了 ハンタウイルス感染疑い」
  482. ↑ 日本経済新聞2026年5月20日「英製鉄大手を完全国有化 政府が法案提出 経済安保で重要に」
  483. ↑ 日本経済新聞2026年5月12日「ソニー系、4.5万曲版権取得 レディー・ガガなど」
  484. ↑ YAHOO!JAPANファイナンス2026年5月13日「MSCI定例見直し-古河電工など3銘柄が新規採用 除外は14銘柄」
  485. ↑ 共同通信47NEWS2026年5月13日「ウクライナ「戦争にAIを導入」 国防相、米解析大手と協力」
  486. ↑ 共同通信47NEWS2026年5月14日「ウォーシュFRB議長承認 米上院」
  487. ↑ 日本経済新聞2026年5月15日「ラトビア首相が辞任表明」
  488. ↑ 日本経済新聞2026年5月15日「京都大の山中伸弥教授、米医学財団理事に ラスカー賞主催」
  489. ↑ 共同通信47NEWS2026年5月15日「米CIA長官がキューバ訪問」
  490. ↑ 共同通信47NEWS2026年5月16日「台湾武器売却「交渉材料」 米大統領、中国次第と主張」
  491. ↑ 共同通信47NEWS2026年5月16日「ハマス軍事部門トップを殺害 イスラエル、武装解除巡り圧力」
  492. ↑ 日本経済新聞2026年5月18日「UAE、原発周辺で火災 ドローン攻撃か 安全には問題なし」
  493. ↑ 共同通信47NEWS2026年5月17日「WHOがエボラ出血熱で緊急事態宣言」
  494. ↑ 日本経済新聞2026年5月19日「EU融資、来月初旬開始 ウクライナ財務相 27年までに16兆円」
  495. ↑ 共同通信47NEWS2026年5月18日「25年死刑執行、イランで倍増 2千件超、抑圧手段に利用」
  496. ↑ 日本経済新聞2026年5月20日「ネイマール、W杯代表入り」
  497. ↑ 共同通信47NEWS2026年5月19日「エボラ出血熱、死者131人に コンゴ、医薬品不足で支援訴え」
  498. ↑ 共同通信47NEWS2026年5月20日「中ロ首脳、エネ協力で一致 習氏、米イラン攻撃けん制」
  499. ↑ 日本経済新聞2026年5月21日「インドネシア、資源輸出を国が管理へ」
  500. ↑ 日本経済新聞2026年5月21日「米国がキューバのカストロ元議長を起訴 トランプ政権、圧力強化」
  501. ↑ 共同通信47NEWS2026年5月21日「ロシア、劣化ウラン使用か 無人機搭載のミサイル」
  502. ↑ 共同通信47NEWS2026年5月22日「米、キューバ介入強化を示唆」
  503. ↑ 日本経済新聞2026年5月22日「米国防総省高官、台湾への武器売却の保留「イラン作戦が理由」」
  504. ↑ 日本経済新聞2026年5月23日「核不拡散「NPT体制」瓦解の危機 成果文書、大幅後退でも採択できず」
  505. ↑ 共同通信47NEWS2026年5月23日「ギャバード米国家情報長官が辞意」
  506. ↑ 共同通信47NEWS2026年5月23日「米FRBウォーシュ新議長が就任 「改革を主導」と表明」
  507. ↑ 日本経済新聞2026年5月25日「中国で炭鉱事故 82人死亡」
  508. ↑ 日本経済新聞2026年5月24日「カンヌ映画祭、女優賞に岡本多緒さんら 濱口竜介監督作品主演」
  509. ↑ 日本経済新聞2026年5月25日「キプロス議会選で極右が躍進 大統領支持勢力は低迷」
  510. ↑ 日本経済新聞2026年5月25日「ローマ教皇、AIは「人間の尊厳脅かす」 教義文書「回勅」を公表」
  511. ↑ 日本経済新聞2026年5月26日「サッカーW杯イラン代表、合宿地をメキシコに変更」
  512. ↑ 共同通信47NEWS2026年5月26日「韓国、原潜の開発計画発表 国内で建造、30年代に進水」
  513. ↑ 日本経済新聞2026年5月27日「米サウスカロライナ州議会、区割り変更拒否 トランプ氏の意向に反し」
  514. ↑ 共同通信47NEWS2026年5月27日「ハマス軍事部門トップを殺害とイスラエル」
  515. ↑ 日本経済新聞2026年5月29日「ノルウェー、仏の「核の傘」に」
  516. ↑ 日本経済新聞2026年5月27日「円、「最弱」トルコに見劣り 実質実効レートの安値更新 購買力低下止まらず」
  517. ↑ 日本経済新聞2026年5月28日「イラン、クウェートに弾道ミサイル発射 米軍「停戦違反」と批判」
  518. ↑ 共同通信47NEWS2026年5月28日「英ダガー賞の最終候補に雨穴さん 「変な絵」」
  519. ↑ 共同通信47NEWS2026年5月28日「世界平均気温、史上最高で推移 産業革命前1.9度上回る予想」
  520. ↑ 共同通信47NEWS2026年5月29日「米大型ロケット、試験中に爆発 ベゾス氏の宇宙企業、けが人なし」
  521. ↑ 日本経済新聞2026年5月30日「アルメニアの動向協議 プーチン氏、旧ソ連諸国の会合で」
  522. ↑ 日本経済新聞2026年5月31日「キューバ軍幹部、米軍幹部と面会」
  523. ↑ 共同通信47NEWS2026年5月31日「米大統領、覚書の修正を要求か」
  524. ↑ 日本経済新聞2026年6月1日「イスラエル、レバノンの要衝掌握」
  525. ↑ 日本経済新聞2026年6月2日「ミャンマー大統領、インド首相と会談」
  526. ↑ 共同通信47NEWS2026年6月1日「北朝鮮刊行の地図、竹島記載せず 25年版、領有権主張を放棄か」
  527. ↑ 日本経済新聞2026年6月3日「トランプ政権、建機・農機の鉄鋼関税下げ」
  528. ↑ 共同通信47NEWS2026年6月3日「W杯、891人が初出場へ 48チーム選手リスト発表」
  529. ↑ 日本経済新聞2026年6月4日「米、救済基金の撤回表明 政治的訴追の「支持者」向け 反対強く」
  530. ↑ 共同通信47NEWS2026年6月3日「ロシア、クラスター弾を使用か」
  531. ↑ 日本経済新聞2026年6月4日「トランプ氏、ネタニヤフ氏罵倒を認める 「レバノン攻撃に動揺した」」
  532. ↑ 共同通信47NEWS2026年6月4日「EU、ウクライナの加盟交渉本格化で合意」
  533. ↑ 日本経済新聞2026年6月4日「ウクライナ、EU加盟に向けた実質交渉入り ハンガリーが反対撤回」
  534. ↑ 日本経済新聞2026年6月6日「ヒズボラが停戦拒否」
  535. ↑ 共同通信47NEWS2026年6月5日「米、キューバ大統領に制裁」
  536. ↑ 共同通信47NEWS2026年6月6日「米イラン戦闘百日、双方が攻撃 ホルムズ海峡付近、交渉膠着」
  537. ↑ 日本経済新聞2026年6月7日「中国、台湾東方海域で取り締まり 日本フィリピンの境界交渉に対抗」
  538. ↑ 日本経済新聞2026年6月9日「トランプ氏、ナルト模した加工動画投稿 「勝手に利用するな」批判の声」
  539. ↑ 日本経済新聞2026年6月7日「韓国大統領、次期首相に韓聖淑氏を指名 ネット大手ネイバー前社長」
  540. ↑ 日本経済新聞2026年6月9日「アルメニア議会選、親欧米路線の与党勝利」
  541. ↑ 共同通信47NEWS2026年6月8日「実戦配備核、世界で百発増 平和研、新たにインドも」
  542. ↑ 日本経済新聞2026年6月10日「中朝、軍隊交流を拡大」
  543. ↑ 日本経済新聞2026年6月11日「比「中国、海上に構造物」 スカボロー礁 主権侵害訴え」
  544. ↑ 共同通信47NEWS2026年6月10日「パキスタン軍が武装勢力拠点空爆26人死亡」
  545. ↑ 日本経済新聞2026年6月12日「ブルガリアなどの中東欧、対ウクライナ武器供与を停止 「自国第一」政権誕生相次ぐ」
  546. ↑ サグラダ・ファミリア「イエス・キリストの塔」がついに完成──144年の建設を経て高さ世界一の教会に - ARTnews JAPAN (2026年2月27日)、2026年3月3日閲覧
  547. ↑ サグラダ・ファミリアの主塔完成 世界で最も高い教会に 教皇祝福 - 朝日新聞 (2026年6月11日)、2026年6月11日閲覧。
  548. ↑ サグラダ・ファミリア、2026年の完成が確実に。聖堂につながる巨大階段は2034年までかかる見込み - ARTnews JAPAN (2024年4月1日)、2025年6月18日閲覧
  549. ↑ ついに2026年に完成の「サグラダ・ファミリア」がすごすぎる!驚異的な工期短縮はなぜ? - Tripa (2024年5月24日更新)、2025年6月18日閲覧
  550. ↑ サグラダファミリアの塔を完全攻略 – 登り方、見学方法、景観、完成図:塔の構造と完成イメージ - Amazing TRIP (2025年2月20日更新)、2025年6月18日閲覧
  551. ↑ サグラダファミリア 生誕・受難・栄光のファサードを徹底解説:栄光のファサードについて - Amazing TRIP (2021年9月17日更新)、2025年6月18日閲覧
  552. ↑ La Sagrada Família preveu finalitzar la construcció del temple l’any 2035(スペイン語) - Cadena SER (2025年9月18日)、2026年6月2日閲覧。
  553. ↑ 共同通信47NEWS2026年6月11日「ウクライナ侵攻、膠着状態続く 第1次大戦の1568日間超す」
  554. ↑ 共同通信47NEWS2026年6月11日「国内外避難民、540万人減 UNHCRが報告書、帰還進む」
  555. ↑ “2026年サッカーW杯、初の3カ国共催 出場枠は32→48に”. 毎日新聞 (2022年12月19日). 2023年3月3日閲覧。
  556. ↑ 日本経済新聞2026年6月12日「北朝鮮に無人機、韓国前大統領に懲役30年 地裁で一審判決」
  557. ↑ 共同通信47NEWS2026年6月12日「スペースX上場」
  558. ↑ 日本経済新聞2026年6月13日「ILO、初の「ギグワーカー保護条約」採択 アルゴリズム評価見直し要求も」
  559. ↑ 共同通信47NEWS2026年6月13日「米当局ワーナーの買収承認 巨大企業誕生へ前進」
  560. ↑ 共同通信47NEWS2026年6月13日「トランプ大統領の名前を撤去 ケネディ・センター、地裁命令」
  561. ↑ 共同通信47NEWS2026年6月13日「パリ公演開幕、31年ぶり 「SUMO」魅力発信へ」
  562. ↑ 日本経済新聞2026年6月15日「トランプ氏、ホワイトハウスで格闘技観戦 80歳の誕生日に」
  563. ↑ 日本経済新聞2026年6月15日「スイスの「人口1000万人」上限案、国民投票で否決 移民巡り是非」
  564. ↑ 共同通信47NEWS2026年6月15日「ロシア軍、キーウ攻撃5人死亡 世界遺産の修道院で火災」
  565. ↑ 共同通信47NEWS2026年6月16日「最優秀バレエに新国立劇場 英批評家協会、日本初」
  566. ↑ 日本経済新聞2026年6月16日「G7、対ロ圧力強化で一致 エネルギー制裁拡大を検討」
  567. ↑ 共同通信47NEWS2026年6月16日「「日刊まにら新聞」休刊状態に フィリピンで34年活動」
  568. ↑ 共同通信47NEWS2026年6月18日「米・イラン「軍事作戦終結」 覚書発効、両大統領が署名」
  569. ↑ 日本経済新聞2026年6月18日「G7首脳、エネ輸送代替ルート整備」
  570. ↑ 日本経済新聞2026年6月19日「ASEAN・ロシア接近 首脳会議 エネ調達で共同宣言」
  571. ↑ 日本経済新聞2026年6月20日「スイス、原発新設を解禁」
  572. ↑ 共同通信47NEWS2026年6月19日「米、イラン港湾封鎖「解除」 ホルムズ海峡石油通過「高水準」」
  573. ↑ 共同通信47NEWS2026年6月20日「ウクライナ大統領への勲章剥奪 ポーランド、関係悪化も」
  574. ↑ 高知新聞2026年6月19日「「イタリア首相が写真撮影懇願」 トランプ氏発言に波紋」
  575. ↑ 共同通信47NEWS2026年6月20日「ボリビア大統領が非常事態宣言 政権への抗議活動拡大で」
  576. ↑ 日本経済新聞2026年6月20日「豪カンタス、世界最長の22時間直行便 来年シドニー・ロンドン便 乗り継ぎより4時間短縮」
  577. ↑ 日本経済新聞2026年6月22日「ウクライナ、ロシア内陸部を無人機で攻撃」
  578. ↑ 日本経済新聞2026年6月22日「エチオピア総選挙与党大勝 ノーベル平和賞の首相続投へ」
  579. ↑ 日本経済新聞2026年6月23日「親米政権、南米で広がる コロンビア大統領に強硬右派 治安・経済の不満背景」
  580. ↑ 日本経済新聞2026年6月23日「スターマー英首相が辞意 後任、9月までに就任 バーナム氏有力」
  581. ↑ 日本経済新聞2026年6月22日「グリーンスパン元FRB議長が死去、100歳」
  582. ↑ 日本経済新聞2026年6月24日「イスラエルとレバノン、ヒズボラ巡り協議」
  583. ↑ 日本経済新聞2026年6月24日「米上院、イランへの攻撃制限可決 下院に続き、与党も不満」
  584. ↑ 日本経済新聞2026年6月24日「米ダウ平均にアルファベット採用、ベライゾンを除外」
  585. ↑ 日本経済新聞2026年6月25日「フジモリ氏長女が事実上の勝利宣言 ペルー大統領選、対立候補は異議」
  586. ↑ 「瓦礫の中からご遺体が」ベネズエラ大地震から1か月 死者5390人超に
  587. ↑ 共同通信47NEWS2026年6月26日「ウクライナ支援、1.8兆円 ポーランドで復興会議」
  588. ↑ Yahoo!JAPANニュース2026年6月26日「マイクロソフトが苦渋の決断。Windows 10の個人利用「実質1年延長」の背景にはPC価格高騰か」
  589. ↑ 共同通信47NEWS2026年6月26日「中国バングラ関係格上げ カンボジアとも協力強化」
  590. ↑ 共同通信47NEWS2026年6月26日「ロシア元副首相イワノフ氏死去 プーチン大統領の最側近」
  591. ↑ 日本経済新聞2026年6月28日「覚書後初の攻撃連鎖 イラン、バーレーンに無人機 米に報復」
  592. ↑ 共同通信47NEWS2026年6月28日「「ロシア兵器9割に日本部品」 ミサイルや無人機に転用」
  593. ↑ 日本経済新聞2026年6月30日「バヌアツ、豪と安保協定」
  594. ↑ 日本経済新聞2026年6月30日「ペルー大統領選、フジモリ氏長女当選確実 日系は四半世紀ぶり」
  595. ↑ 日本経済新聞2026年7月1日「米最高裁、出生地主義を堅持 トランプ大統領令の乱発に司法が歯止め」
  596. ↑ 共同通信47NEWS2026年7月2日「両軍死傷者、最大200万人 ロシアとウクライナ、米研究所」
  597. ↑ 日本経済新聞2026年7月2日「欧州で熱波の死者2000人超、年内に総合対策 米国でも週末にかけ警報」
  598. ↑ 日本経済新聞2026年7月1日「アラブ連盟トップ10年ぶり交代 遠のく「連帯」、イラン衝突が拍車」
  599. ↑ 日本経済新聞2026年7月3日「ノルドストリーム爆破、ウクライナ元軍人を起訴 対独関係に波紋」
  600. ↑ 日本経済新聞2026年7月3日「南米沖でエルニーニョ発生 WMO、異常気象警戒訴え」
  601. ↑ 日本経済新聞2026年7月5日「日英伊戦闘機、カナダなど輸出先開拓 9900億円開発契約」
  602. ↑ 日本経済新聞2026年7月4日「ハメネイ師の国葬に100カ国超が弔問か イラン、世界遺産に爆撃の爪痕」
  603. ↑ 共同通信47NEWS2026年7月4日「イラン前最高指導者の国葬始まる」
  604. ↑ 日本経済新聞2026年7月6日「韓国で開催の人型ロボW杯、中国が優勝」
  605. ↑ 日本経済新聞2026年7月5日「OPECプラス、8月も増産継続 米イラン覚書合意後の初会合」
  606. ↑ 「はやぶさ2」が次に訪れる小惑星に「トリフネ」と命名(アストロアーツ 2024年9月25日)、2025年10月15日閲覧。
  607. ↑ 小惑星探査機「はやぶさ2」(JAXA:宇宙科学研究所〈ISAS〉)、2026年4月7日閲覧。
  608. ↑ 日本経済新聞2026年7月6日「中国原潜ミサイル発射、米本土射程を誇示か 通知区域に日本のEEZ」
  609. ↑ dmenuニュース2026年7月8日「豪雨災害で懸命の救援活動 中国広西・横州市」
  610. ↑ 日本経済新聞2026年7月7日「豪とフィジー「同盟」締結 相互防衛条約で対中抑止」
  611. ↑ 共同通信47NEWS2026年7月6日「ガザ統治の行政組織解散 ハマス影響下、権限移譲」
  612. ↑ 日本経済新聞2026年7月7日「ウクライナ、ロシア最大製油所を攻撃 「40日間作戦」で補給脅かす」
  613. ↑ 日本経済新聞2026年7月9日「仏大統領選、ルペン氏が有力候補 出馬表明 極右、難民対策に支持」
  614. ↑ 共同通信47NEWS2026年7月7日「IOC、30年冬季五輪でスキー複合除外」
  615. ↑ 日本経済新聞2026年7月10日「ロシア、ディーゼル燃料輸出禁止 製油所攻撃で不足深刻」
  616. ↑ 日本経済新聞2026年7月10日「インド、豪州からウラン調達合意 「世界のAIデータセンター」へ原発増」
  617. ↑ 共同通信47NEWS2026年7月9日「尹前大統領、初の有罪確定 韓国、捜査妨害で懲役7年」
  618. ↑ 日本経済新聞2026年7月11日「韓国旧統一教会・韓総裁に懲役13年を求刑」
  619. ↑ 日本経済新聞2026年7月11日「車いすテニス上地結衣、生涯ゴールデンスラム達成 ウィンブルドン初V」
  620. ↑ 日本経済新聞2026年7月14日「イスラエル、総選挙へ 10月27日 ネタニヤフ首相の信任問う」
  621. ↑ 日本経済新聞2026年7月14日「ウクライナ、首相を交代 ゼレンスキー氏、求心力回復狙う」
  622. ↑ 東京新聞2026年7月13日「EUも子どものSNS利用を制限 13歳未満、親の監督必要に」
  623. ↑ 日本経済新聞2026年7月14日「中国共産党、馬興瑞政治局員の党籍剝奪 党大会にらみ「反腐敗」徹底」
  624. ↑ 日本経済新聞2026年7月16日「米下院、夏時間の通年化法案可決」
  625. ↑ 日本経済新聞2026年7月16日「トランプ氏、イスラエルにレバノン撤収を要請 米報道」
  626. ↑ 共同通信47NEWS2026年7月15日「米大統領、海峡通過対価要求を事実上撤回」
  627. ↑ 日本経済新聞2026年7月17日「EUとドローン共同生産 協定締結」
  628. ↑ 共同通信47NEWS2026年7月16日「仏、終末期「死への援助」法成立 下院で可決、憲法監視機関審査へ」
  629. ↑ 日本経済新聞2026年7月17日「ウクライナ、経済人の新首相選出 政治色薄く中立期待」
  630. ↑ 日本経済新聞2026年7月17日「英与党・労働党、バーナム氏を党首に選出 20日に首相就任へ」
  631. ↑ 共同通信47NEWS2026年7月19日「ハンガリー大統領退任へ 憲法改正案に署名」
  632. ↑ 共同通信47NEWS2026年7月19日「キーウに過去最大規模の弾道ミサイル攻撃」
  633. ↑ 共同通信47NEWS2026年7月20日「イラン軍事作戦、米兵また死亡 中東に戦闘機を追加派遣か」
  634. ↑ 共同通信47NEWS2026年7月20日「スペイン、2度目のW杯優勝 前回Vアルゼンチンに1-0」
  635. ↑ 日本経済新聞2026年7月20日「バーナム英首相就任「過去40年で最大の変革を」 大きな政府路線に」
  636. ↑ 共同通信47NEWS2026年7月21日「英官邸ネコ、新首相お迎え ラリー、愛犬との相性は?」
  637. ↑ 日本経済新聞2026年7月22日「ミャンマー復帰持ち越し ASEAN外相会議 加盟国、対応に溝」
  638. ↑ 日本経済新聞2026年7月21日「M&A「のれん」償却維持で決着、会計基準機構」
  639. ↑ 共同通信47NEWS2026年7月21日「世界で6.5億人が栄養不足 25年、コロナ前依然上回る」
  640. ↑ 日本経済新聞2026年7月22日「ロンドン証券取引所も「24時間取引」へ 米英で世界の投資マネー争奪」
  641. ↑ 日本経済新聞2026年7月23日「ウクライナ軍の亀裂あらわ ゼレンスキー氏、総司令官を解任」
  642. ↑ 共同通信47NEWS2026年7月22日「開発中のAIがサイバー攻撃 オープンAI、別企業に」
  643. ↑ 日本経済新聞2026年7月24日「「数学のノーベル賞」フィールズ賞に中国出身の王虹さん 女性3人目」
  644. ↑ 日本経済新聞2026年7月25日「トランプ氏「政治暴力に屈せず」 暗殺未遂で延期の記者晩餐会で演説」
  645. ↑ 日本経済新聞2026年7月24日「豪政府、原潜建造に5300億円追加投資 AUKUS計画加速」
  646. ↑ 共同通信47NEWS2026年7月25日「ICCのカーン検察官を懲戒免職 女性職員への性加害疑惑で」
  647. ↑ 共同通信47NEWS2026年7月25日「永井豪さん、鳥山明さん殿堂入り 米漫画賞「アイズナー賞」」
  648. ↑ 共同通信47NEWS2026年7月26日「ドイツで性的少数者集会に車突入 1人死亡し16人負傷、ベルリン」
  649. ↑ 日本経済新聞2026年7月27日「ブラジル大統領選 ボルソナロ氏長男、出馬へ」
  650. ↑ 日本経済新聞2026年7月28日「イラン「報復せず」 米が攻撃中止なら 通信社報道」
  651. ↑ 共同通信47NEWS2026年7月27日「ロシアに空中攻撃停止案を提示か 米が協議、ウクライナ和平仲介」
  652. ↑ 日本経済新聞2026年7月27日「ソウル地裁、韓国前大統領の虚偽発言認定 確定なら22年の当選無効」
  653. ↑ 日本経済新聞2026年7月28日「ハイチ、12月に大統領選 実施なら10年ぶり」
  654. ↑ 日本放送協会 (2026年7月28日). “熊本 宇城市と氷川町で震度7 有明・八代海に津波注意報”. NHKニュース. 2026年7月28日閲覧。
  655. ↑ 共同通信47NEWS2026年7月28日「欧州山火事、計30万人が避難」
  656. ↑ 日本経済新聞2026年7月29日「サッカー・フランス監督にジダン氏」
  657. ↑ 日本経済新聞2026年7月30日「フーシ「サウジ船攻撃」声明」
  658. ↑ 共同通信47NEWS2026年7月29日「イラン、米軍基地をミサイル攻撃 空爆中断後初、応酬の恐れ」
  659. ↑ 日本経済新聞2026年7月31日「ロンドンの川をきれいに 市、36年までに遊泳可能めざす」
  660. ↑ 日本経済新聞2026年7月29日「国連総長に7人名乗り」
  661. ↑ 日本経済新聞2026年7月30日「ポーランド、ロシアのミサイル着弾か NATO欧州軍司令官と協議」
  662. ↑ 日本経済新聞2026年7月31日「トランプ氏「ハマス武装解除で合意」 パレスチナ問題で進展主張」
  663. ↑ 共同通信47NEWS2026年7月31日「米AIクロードも「暴走」 試験中、3組織システム不正侵入」
  664. ↑ 共同通信47NEWS2026年8月1日「米、迎撃弾のウクライナ生産「同意せず」」
  665. ↑ 日本経済新聞2026年8月3日「米、イラン攻撃停止を宣言」
  666. ↑ 日本経済新聞2026年8月4日「ブラジル大統領選、現職出馬表明 前職長男と一騎打ちへ」
  667. ↑ 共同通信47NEWS2026年8月3日「スーチー氏、赤十字と面会 親軍政権、画像公表」
  668. ↑ ロイター2026年8月4日「米国務省、日本やカナダなどで一部の在外公館閉鎖へ」
  669. ↑ ロイター2026年8月4日「米軍の高精度長距離ミサイル、イラン戦争でほぼ枯渇」
  670. ↑ 日本経済新聞2026年8月6日「ミュトスなどAI、またサイバー攻撃 英機関発表 課題解決を指示→人間欺く偽メール」
  671. ↑ 日本経済新聞2026年8月6日「台湾が大規模軍事演習 中国の封鎖想定 ネット遮断に備え」
  672. ↑ 共同通信47NEWS2026年8月7日「生成AIが「新ウイルス」設計 細菌内で増殖確認、米大学が研究」
  673. ↑ 共同通信47NEWS2026年8月6日「ミャンマー政権トップ、タイ訪問 ASEAN会議復帰へ連携」
  674. ↑ 共同通信47NEWS2026年8月7日「米国籍の出生地主義、また見直し 大統領令、出産ツーリズム禁止」
  675. ↑ 日本経済新聞2026年8月7日「トルコ・サウジ・パキスタンが共同防衛、対イラン・イスラエルへ協定」
  676. ↑ 日本経済新聞2026年8月8日「コロンビア新政権が発足 親米回帰、麻薬対策で連携」
  677. ↑ 日本経済新聞2026年8月9日「オープンAI、次世代AIの開発停止 攻撃能力向上で警戒」
  678. ↑ 共同通信47NEWS2026年8月8日「ペルー、メキシコと外交関係回復 フジモリ氏の改善目指す意向で」
  679. ↑ 共同通信47NEWS2026年8月9日「イラン、米に補償要求 海峡開放条件、交渉不透明」
  680. ↑ 日本経済新聞2026年8月9日「フーシ、サウジ石油施設を攻撃 米イランの交渉に影響の恐れ」
  681. ↑ 日本経済新聞2026年8月9日「ネタニヤフ氏、ガザ和平の工程表「拒否」 トランプ氏構想に暗雲」
  682. ↑ 日本経済新聞2026年8月11日「世界の海面水温、最高に」
  683. ↑ 日本経済新聞2026年8月11日「トルコ、クルド武装勢力PKKとの和平法案可決 構成員に「恩赦」」
  684. ↑ 日本経済新聞2026年8月11日「南米コロンビアでM7.4の地震 181人死亡、各地で建物倒壊」
  685. ↑ 日本経済新聞2026年8月12日「ハンガリー大統領にバカ氏 オルバン色一掃進む」
  686. ↑ 共同通信47NEWS2026年8月11日「シリアのアサド前大統領に死刑判決」
  687. ↑ 日本経済新聞2026年8月13日「「オルカン」連動指数、JFEHDと西武HDを除外」
  688. ↑ 日本経済新聞2026年8月14日「レーカーズ、2兆円で売却 NBA プロスポーツ最高額」
  689. ↑ 共同通信47NEWS2026年8月13日「レビット米大統領報道官が8月末で退任へ」
  690. ↑ 共同通信47NEWS2026年8月13日「米軍が9月末までにイラク撤収完了と報道」
  691. ↑ 共同通信47NEWS2026年8月13日「ドイツ、情報活動拡大を決定 ロシアに対抗、サイバー攻撃も」
  692. ↑ 日本経済新聞2026年8月13日「ロシアのプーチン大統領が北方領土を初訪問 実効支配を誇示」
  693. ↑ 共同通信47NEWS2026年8月14日「イラン軍事作戦の米空母交代へ 長期展開で艦内環境が悪化」
  694. ↑ 日本経済新聞2026年8月14日「フィリピン大統領、日本との海洋境界交渉「年内に妥結」」
  695. ↑ 共同通信47NEWS2026年8月14日「仏、15歳未満SNS禁止に違憲判断」
  696. ↑ 共同通信47NEWS2026年8月16日「公爵継承、女子も可能に リヒテンシュタインの元首」
  697. ↑ 日本経済新聞2026年8月15日「リヒテンシュタイン、女性の公爵継承に道 性別問わず長子に」
  698. ↑ 日本経済新聞2026年9月2日「欧州の王室、第1継承者は半数が女性 ノルウェーも長子優先で」
  699. ↑ 共同通信47NEWS2026年8月17日「米大リーグ元投手のトミー・ジョンさん死去」
  700. ↑ 「インドネシアでM7.7の地震 津波の恐れ」『AFP BB News』株式会社クリエイティヴ・リンク、2026年8月15日。2026年8月15日閲覧。
  701. ↑ 日本経済新聞2026年8月17日「モスクワに大規模攻撃 ウクライナ軍 ドローン600機飛来」
  702. ↑ 日本経済新聞2026年8月18日「米「武装解除の開始を」クシュナー氏、ハマスと協議」
  703. ↑ 共同通信47NEWS2026年8月17日「米韓軍事演習の縮小指示 トランプ氏、北朝鮮に言及」
  704. ↑ 共同通信47NEWS2026年8月18日「ハマス武装解除進展に期待 米大統領娘婿、ガザ和平で」
  705. ↑ 日本経済新聞2026年8月19日「トランプ政権、国際法の番人ICCに「解体」迫る 赤根智子所長に制裁」
  706. ↑ 共同通信47NEWS2026年8月19日「エボラ出血熱、感染者5千人超え コンゴ、死者2300人以上」
  707. ↑ 日本経済新聞2026年8月19日「UAE、イランが弾道ミサイル発射と主張 貿易・金融取引を当面停止」
  708. ↑ 日本経済新聞2026年8月20日「ヘンリー英王子一家が帰国へ 公務退き米移住から6年」
  709. ↑ 共同通信47NEWS2026年8月20日「米朝会談、年内実現に意欲 トランプ氏、金氏へ秋波」
  710. ↑ 共同通信47NEWS2026年8月20日「中国恒大集団の創業者に無期懲役 粉飾決算で巨額の負債隠蔽」
  711. ↑ 日本経済新聞2026年8月22日「イラン「米、失敗政策に固執」トランプ政権、24日に制裁公表」
  712. ↑ 共同通信47NEWS2026年8月21日「英仏独などがイスラエル入植計画の撤回要求」
  713. ↑ 共同通信47NEWS2026年8月21日「香港の天安門追悼団体幹部らに有罪判決」
  714. ↑ 日本経済新聞2026年8月23日「米、カナダに50%関税発動 カーニー首相、来月8日に報復措置」
  715. ↑ 日本経済新聞2026年8月24日「カナダ、米に報復関税 「不合理な追加条件」3.2兆円規模、来月8日発動」
  716. ↑ 日本経済新聞2026年8月24日「22年のガス管爆破、関与を否定」
  717. ↑ 日本経済新聞2026年8月24日「バーナム英首相、ウクライナを初訪問 長距離ミサイル生産支援を表明」
  718. ↑ 共同通信47NEWS2026年8月25日「米、シリアのテロ指定解除」
  719. ↑ 日本経済新聞2026年8月27日「ウクライナ、無人軍事行進 独立記念日、技術力を誇示」
  720. ↑ 日本経済新聞2026年8月26日「中国とインド、9月の首脳会談模索 高官が関係発展の重要性で一致」
  721. ↑ ネパールの土石流、死者数630人超 「ヤマモト」姓家族も依然不明
  722. ↑ 日本経済新聞2026年8月27日「マレーシアのイスマイルサブリ前首相、資産隠しで起訴 無罪を主張」
  723. ↑ 日本経済新聞2026年8月29日「ムラディッチ受刑者死亡 ボスニア内戦、集団殺害で終身刑」
  724. ↑ 共同通信47NEWS2026年8月28日「「アメリカ湖」に改称指示 トランプ氏、カナダと対立」
  725. ↑ 日本経済新聞2026年8月28日「ノルウェー国王ハラルド5世が死去 89歳」
  726. ↑ 日本経済新聞2026年8月29日「トランプ氏、ベネズエラ石油の2割「支配」 暫定大統領「歴史的合意」」
  727. ↑ 共同通信47NEWS2026年8月29日「主犯格自白に証拠能力なし 米同時テロの軍事法廷」
  728. ↑ 共同通信47NEWS2026年8月30日「米が原油の過半支配、25年有効 ベネズエラとの協定、長期管理へ」
  729. ↑ 日本経済新聞2026年8月30日「アイスランド、EU加盟交渉の再開見送りへ 国民投票で反対多数」
  730. ↑ 共同通信47NEWS2026年8月30日「NASAがローマン宇宙望遠鏡打ち上げ」
  731. ↑ 中ロ主導の上海機構「歴史改ざんに反対」共同宣言、日本念頭か 日本経済新聞 2026年9月7日閲覧。
  732. ↑ 日本経済新聞2026年9月1日「米・インドネシア合同演習 過去最多の15カ国 離島奪還訓練を縮小、にじむ対中配慮」
  733. ↑ 産経新聞2026年8月31日「「アジアのノーベル賞」比マグサイサイ賞にミャンマー元政治犯ら」
  734. ↑ 日本経済新聞2026年9月1日「ドリスコル米陸軍長官が辞表提出と米報道 ヘグセス国防長官と確執」
  735. ↑ 日本経済新聞2026年9月1日「英国のスターマー前首相が議員辞職へ、政界引退後「国際問題に注力」」
  736. ↑ 日本経済新聞2026年9月1日「米軍、革命防衛隊を空爆 NY原油、一時1カ月ぶり90ドル台」
  737. ↑ 日本経済新聞2026年9月2日「中欧4カ国、ハンガリー政権交代で結束 EU域内で影響力拡大」
  738. ↑ ロイタージャパン2026年9月3日「オランダ中銀、金準備の一部を北米からロンドンへ移転」
  739. ↑ 共同通信47NEWS2026年9月3日「米国にルーカス監督美術館 22日公開」
  740. ↑ デイリースポーツ2026年9月5日「享年92、フェミニズム運動の象徴グロリア・スタイネム氏が死去「プレイボーイクラブ」潜入記事で注目」
  741. ↑ 日本経済新聞2026年9月3日「中国が台湾東部沖をパトロール 管轄権訴え、海底のデータ収集」
  742. ↑ 共同通信47NEWS2026年9月4日「正しいはなのかみ方は? 日本人にイグ・ノーベル賞」
  743. ↑ 産経新聞2026年9月4日「メローニ政権、イタリア戦後最長に「トランプ離れ」でも人気不変、移民削減の公約で成果」
  744. ↑ 日本経済新聞2026年9月3日「イタリア・メローニ政権、戦後最長に 「現実路線の極右」が安定の要」
  745. ↑ 日本経済新聞2026年9月3日「パナマ運河、2年ぶり通航制限 エルニーニョによる干ばつ警戒」
  746. ↑ 日本経済新聞2026年9月5日「ウクライナの情報機関同士が銃撃戦「内輪もめ」
  747. ↑ 共同通信47NEWS2026年9月5日「AI兵器使用、責任は人間側と国連専門会議」
  748. ↑ 共同通信47NEWS2026年9月6日「ギリシャ見本市、日本を初招待 名誉国で、中国依存回避も」
  749. ↑ 日本経済新聞2026年9月8日「綻ぶ反ナチス、戦後ドイツ「終わりの始まり」 州議会選で極右圧勝」
  750. ↑ 共同通信47NEWS2026年9月7日「ロシア、3カ国協議再開排除せず 和平巡り米国・ウクライナと」
  751. ↑ 日本経済新聞2026年9月7日「ロシアと北朝鮮の国境に初の自動車橋開通 物流強化狙う」
  752. ↑ 日本経済新聞2026年9月9日「ウクライナ検事総長が辞任表明」
  753. ↑ 共同通信47NEWS2026年9月7日「暗黒物質、兆候を観測か 宇宙の謎迫る国際チーム」
  754. ↑ 共同通信47NEWS2026年9月8日「国境にフェンス200キロ完成 フィンランド、ロシア監視強化」
  755. ↑ 日本経済新聞2026年9月8日「銅、7カ月ぶり最高値 供給懸念・AI需要への期待でマネー流入続く」
  756. ↑ 日本経済新聞2026年9月8日「カナダが対米報復関税を発動 鉄鋼など3.1兆円規模、最大50%」
  757. ↑ 日本経済新聞2026年9月8日「HDDが最高値更新、7〜9月15%高 SSD代替と中国需要で」
  758. ↑ 日本経済新聞2026年9月10日「AI進化の新段階 数学の超難問を解決 ミレニアム懸賞問題」
  759. ↑ 日本経済新聞2026年9月9日「アンソロピック研究者、AI競争の停止求め辞職 「開発企業は無責任」」
  760. ↑ 日本経済新聞2026年9月10日「米共和、中間選挙の年に初の党大会 逆風トランプ氏が描く2つの戦略」
  761. ↑ 日本経済新聞2026年9月11日「選挙に勝ったら5000ドル、トランプ氏の見境なき一発逆転プラン」
  762. ↑ 日本経済新聞2026年9月11日「核問題、20年ぶり安保理へ IAEA付託、イランは反発強める」
  763. ↑ 日本経済新聞2026年9月9日「秋篠宮ご夫妻、ノルウェー前国王の葬儀参列 大聖堂に両陛下の花輪」
  764. ↑ 日本経済新聞2026年9月10日「米医学賞ラスカー賞に柳沢氏ら 日本人4人が同時受賞」
  765. ↑ 産経新聞2026年9月9日「米ラスカー賞、公共部門にマイケル・J・フォックス氏 パーキンソン病治療に貢献」
  766. ↑ 共同通信47NEWS2026年9月11日「オープンAI、開発減速を検討 暴走懸念でCEO、米報道」
  767. ↑ 日本経済新聞2026年9月10日「ECB、0.25%利上げ決定 資源高要因のインフレ長期化に対応」
  768. ↑ 日本経済新聞2026年9月11日「アイスランド、捕鯨禁止法案提出へ 成立なら継続は日本とノルウェー」
  769. ↑ 開幕直前アジア大会 バスケ男子から開始 小学生の歓声も空席目立つ 2026年9月12日閲覧。
  770. ↑ 共同通信47NEWS2026年9月11日「フーシ派が海峡周辺掌握 イエメン沖ホルムズ代替路」
  771. ↑ 日本経済新聞2026年9月12日「数学難問をAIで解決、フィールズ賞25人が非難声明「科学に有害」」
  772. ↑ 共同通信47NEWS2026年9月12日「ダイアナ元妃のドレス、競売へ 皇太子不倫に「リベンジ」の服」
  773. ↑ BRICS、結束焦点 首脳会議 インドで開幕へ 2026年9月12日閲覧。
  774. ↑ 日本経済新聞2026年9月14日「スウェーデン総選挙、右派与党と左派野党が接戦 政権交代なら4年ぶり」
  775. ↑ 共同通信47NEWS2026年9月13日「米大統領、AI開発規制の議論けん制」
  776. ↑ 【速報】沖縄県知事選 新人の古謝玄太氏が当選確実 現職ら抑え2026年9月13日 NHK
  777. ↑ 共同通信47NEWS2026年9月15日「米、軌道上に宇宙兵器配備 空軍長官「敵から防衛」」
  778. ↑ 日本経済新聞2026年9月15日「トランプ米政権、火力発電の排出規制撤廃 G20エネ相会合で公表」
  779. ↑ 日本経済新聞2026年9月15日「エミー賞監督賞にヒロ・ムライさん アジア系の獲得は初」
  780. ↑ デイリースポーツ2026年8月5日「パーキンソン病患うハリウッド俳優「革新的な貢献」を評価 過去の受賞者わずか6人 権威ある賞授与へ」
  781. ↑ 共同通信47NEWS2026年9月15日「ホンダジェット藤野さん(弘高出)ハンサカー賞」
  782. ↑ NHKニュース2026年9月15日「タイとカンボジアの海域境界めぐる調停委員会の初会合始まる」
  783. ↑ 日本経済新聞2026年9月17日「イスラエルとサウジ、対フーシで支援協議か 国交なく異例」
  784. ↑ 日本経済新聞2026年9月16日「米国の対イラン戦費5.8兆円 攻撃の応酬続けば毎月4600億円」
  785. ↑ 日本経済新聞2026年9月17日「米ケネディ・センターが閉鎖」
  786. ↑ 日本経済新聞2026年9月18日「EUとカナダが急接近 「ミドルパワー同盟」構想 「準加盟」条約規定はなく」
  787. ↑ 日本経済新聞2026年9月16日「開城の南北事務所爆破事件、韓国地裁が北朝鮮に約50億円の賠償命令」
  788. ↑ 共同通信47NEWS2026年9月17日「米FRB、全会一致で利上げ決定 0.25%、3年2カ月ぶり」
  789. ↑ 日本経済新聞2026年9月16日「日本のジェンダーギャップ指数117位 初の女性首相就任でも上昇小幅」
  790. ↑ 共同通信47NEWS2026年9月16日「EU、15歳未満のSNSを制限 新法制定、企業に安全対策」
  791. ↑ 日本経済新聞2026年9月17日「ノーベル賞の登竜門「引用栄誉賞」に安達千波矢氏、高効率な有機EL技術」
  792. ↑ 日本経済新聞2026年9月19日「米欧と同時利上げ 似通う物価高と政治圧力」
  793. ↑ 日本経済新聞2026年9月18日「バフェット氏、米バークシャー名誉会長に 取締役職は継続」
  794. ↑ 共同通信47NEWS2026年9月19日「米大統領、CNNをホワイトハウスから排除」
  795. ↑ 日本経済新聞2026年9月20日「トルコ外相、サウジの「軍事的ニーズに対応」 フーシの攻撃巡り」
  796. ↑ 共同通信47NEWS2026年9月20日「米名作映画の博物館公開 ザルツブルク、追体験も」
  797. ↑ 「第20回アジア競技大会(2026/愛知・名古屋) 第5回アジアパラ競技大会(2026/愛知・名古屋)」『スポーツ庁』。2026年9月21日閲覧。
  798. ↑ 日本経済新聞2026年9月22日「独首相に遠心力 地方選で連敗 東部州議選、極右AfD躍進」
  799. ↑ 日本経済新聞2026年9月22日「プーチン与党、ロシア下院選圧勝 議席4分の3確保 侵略継続へ強硬に傾斜」
  800. ↑ 共同通信47NEWS2026年9月21日「イタリア、学校でブルカ禁止方針 首相、外国人生徒数に制限も」
  801. ↑ 日本経済新聞2026年9月22日「CNNなど米メディア、取材禁止措置でトランプ氏提訴 代表撮影が停止」
  802. ↑ 日本経済新聞2026年9月23日「トランプ氏、出禁の米CNNを威圧 対抗で国連総会演説中継せず」
  803. ↑ 共同通信47NEWS2026年9月22日「ダイアナ妃弟の回顧録が発売 英チャールズ国王批判で話題」
  804. ↑ 2026年9月22日「杉原愛子、日本初の個人総合金メダル」
  805. ↑ 共同通信47NEWS2026年9月24日「ガザ復興に向け3800億円計画 評議会が計画、実現は見通せず」
  806. ↑ 日本経済新聞2026年9月24日「イタリア、40年ぶり原発回帰へ転換 首相「必要なエネルギーは国内で」」
  807. ↑ 共同通信47NEWS2026年9月24日「米映画界元大物に禁錮15年 ワインスタイン受刑者」
  808. ↑ 日本経済新聞2026年9月24日「米ホワイトハウス、CNNなど取材再開を許可 地裁の命令受け」
  809. ↑ 共同通信47NEWS2026年9月25日「AI自主規制団体の新設を検討か グーグルなど開発3社、年末にも」
  810. ↑ 中国の習近平国家主席兼総書記の米国訪問 (2026年9月26日)
  811. ↑ 共同通信47NEWS2026年9月26日「意図せぬ外部接続「数十」 オープンAI、政府や大学」
  812. ↑ 共同通信47NEWS2026年9月26日「AI、支配の道具化回避を 教皇、ユネスコで警鐘」
  813. ↑ 共同通信47NEWS2026年9月26日「アジア大会第8日 eスポーツ「ぷよぷよ」11歳の栗原悠輝が「金」 」
  814. ↑ 日本経済新聞2026年9月28日「スイス、「永世武装中立」明記を否決 改憲国民投票 対ロ制裁維持」
  815. ↑ 日本経済新聞2026年9月29日「セルビア大統領、辞任へ 首相転身、実権維持狙う」
  816. ↑ 日本経済新聞2026年9月29日「仏上院選、極右が議席増 ルペン氏、大統領選追い風」
  817. ↑ 共同通信47NEWS2026年9月27日「パンダ2頭が米到着」
  818. ↑ 日本経済新聞2026年9月29日「ロシア国防費、侵略後最高額に 27年予算案31兆円超と報道」
  819. ↑ 日本経済新聞2026年9月29日「サウジ西部で原油輸出再開 パイプラインが復旧」
  820. ↑ 共同通信47NEWS2026年9月29日「日中、「旧敵国条項」巡り応酬 国連総会一般討論」
  821. ↑ 窓の杜2026年9月30日「「Windows11 2026 Update」(バージョン 26H2)の一般提供が開始」
  822. ↑ 日本経済新聞2026年9月30日「モロッコで初の女性首相任命 マンスーリ氏「女性全員に誇り」」
  823. ↑ 日本経済新聞2026年10月1日「EUと関係強化案、年内にも提示へ 英首相「再加盟も選択肢」」
  824. ↑ 日本経済新聞2026年9月29日「米国、カナダ産酒類などを禁輸 貿易摩擦が激化」
  825. ↑ 日本経済新聞2026年10月1日「北朝鮮「韓国の自作自演」 地雷爆発で非難応酬」
  826. ↑ 共同通信47NEWS2026年9月30日「イラク駐留米軍の撤収完了 IS対策「任務は成功」」
  827. ↑ 共同通信47NEWS2026年9月30日「イスラエル行き航空機が緊急着陸 首相「操縦士が墜落を企てた」」
  828. ↑ 日本経済新聞2026年10月2日「米、AIや無人機の導入推進 「自律戦闘軍」創設の方針」
  829. ↑ 日本経済新聞2026年10月2日「グーグル、7カ月ぶり先端AI更新 提供開始 業務用中心に挽回狙う」
  830. ↑ 共同通信47NEWS2026年10月1日「エチオピア、市民52人死亡 北部で戦闘激化、犠牲増も」
  831. ↑ 共同通信47NEWS2026年10月2日「死刑囚、薬物投与後も生存 米南部、異例の執行停止」
  832. ↑ 日本経済新聞2026年10月3日「「パトリオット追加配備」米報道」
  833. ↑ 日本経済新聞2026年10月3日「米空母、中東へ出港 来月にも到着、イランに圧力」
  834. ↑ 共同通信47NEWS2026年10月2日「ロシア飛び地攻撃報復に核使用も プーチン大統領、NATOに警告」
  835. ↑ 共同通信47NEWS2026年10月3日「G7、備蓄1億バレル放出合意 燃料高対策でIEAと協調」
  836. ↑ 日本経済新聞2026年9月27日「韓国、検事の捜査権剝奪で混乱懸念 10月2日に検察庁廃止」
  837. ↑ 日本経済新聞2026年10月4日「ラトビア議会選、親ウクライナ与党が勝利 対ロシア圧力の強化継続」
  838. ↑ 共同通信47NEWS2026年10月4日「独大統領、極右台頭に警告 「民主主義や団結脅かす」」
  839. ↑ 日本経済新聞2026年10月5日「イラン「米国に立場表明」 核問題・ホルムズでなお隔たり」
  840. ↑ 中日新聞47NEWS2026年10月4日「愛知・名古屋アジア大会の全競技終了 金メダル数、メダル総数ともに過去最多」
  841. ↑ 韓国大統領府「『捕虜送還非公開の合意はなかった』は偽り…ウクライナは謝罪せよ」 - ハンギョレ新聞(2026年9月28日)、2026年10月11日閲覧
  842. ↑ 韓国政府「駐ウクライナ大使を召還」…「捕虜の韓国移送」公表に強硬対応 - ハンギョレ新聞(2026年10月9日)、2026年10月11日閲覧
  843. ↑ “エチオピアが隣国に宣戦布告か エリトリアは国連に仲介を要請(AP通信)”. Yahoo!ニュース (2026年10月10日). 2026年10月12日閲覧。
  844. ↑ COMPUTERLABO 2026年10月8日「Windows 11 24H2のサポート終了はいつ?終了後の影響と更新方法」
  845. ↑ 11月3日実施、アメリカ中間選挙とは 主なシナリオや仕組みを解説 - 朝日新聞 (2026年9月19日)、2026年9月20日閲覧。
  846. ↑ 米国株23時間取引、12月6日開始へ 世界のマネー集中で「大リーグ化」 - 日本経済新聞 (2026年7月17日)、2026年9月20日閲覧。
  847. ↑ 日本・シンガポール外交関係樹立55周年記念
  848. ↑ 天皇陛下の「日本・ベルギー友好150周年」日本側名誉総裁御就任
  849. ↑ 共同通信47NEWS2026年8月13日「きょうは何の日 8月13日 八木アンテナ特許取得」
  850. ↑ 日本経済新聞2026年7月31日「インデックス投信50年、終わらない資産運用革命」
  851. ↑ 日本経済新聞2026年8月4日朝刊7面「満40年、ビッグマック指数の意義」
  852. 1 2 西暦2020年から西暦2029年の日食 - 日食ナビ、2025年9月12日閲覧
  853. 1 2 月食一覧 - 国立天文台 (NAOJ)
  854. ↑ ひな祭りの夜に皆既月食 2026年3月3日 - つるちゃんのプラネタリウム
  855. ↑ 共同通信47NEWS2026年10月5日「「光遺伝学」にノーベル賞 米独3氏、脳の働きを解明」
  856. ↑ 共同通信47NEWS2026年10月6日「南極の素粒子観測にノーベル賞 国際研究「アイスキューブ」」
  857. ↑ 共同通信47NEWS2026年10月6日「授賞理由は高エネルギーニュートリノの発見」
  858. ↑ 共同通信47NEWS2026年10月7日「硤合憲三氏にノーベル化学賞 「不斉合成」の手法開発」

関連項目

[編集]