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CNN

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
(CNN+から転送)
アトランタにあるCNNセンター

CNN(シーエヌエヌ、英語: Cable News Network)は、スカイダンス・コーポレーション(英語版)傘下のCNNワールドワイド(英語版)が所有するアメリカ合衆国のケーブルテレビおよび衛星放送向けのニュースチャンネルである。1980年にテッド・ターナーによって世界初の24時間放送するニュース専門チャンネルとして設立された[1]。タイム・ワーナー・グループの傘下ターナー・ブロードキャスティング・システムが所有[2]。アメリカ合衆国ジョージア州アトランタに本社を置く。

概要

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1976年12月、アメリカ合衆国でケーブルテレビ網の整備と番組を安価で送れる通信衛星が出来た事で、テッド・ターナーが、アトランタで経営するターナー・ブロードキャスティング・システム(TBS)において、衛星を使ってケーブルテレビに自社番組を供給するスーパーステーション(英語版)事業に参入。この成功体験が基となり、24時間ニュース専門局のCNNを立ち上げ、1980年6月1日に開局、放送を開始した。

当時は24時間も流し続けるニュース素材があるとは思われておらず、CNNは開局当初より存続が危ぶまれており、24時間ニュース専門局に否定的な人々からは、「チキン・ヌードル・ニュース」[3]と揶揄された[4][5]。しかし、これらの予想に反し1981年3月30日のレーガン大統領暗殺未遂事件、1986年1月28日のスペースシャトル・チャレンジャー爆発事故、そして1991年の湾岸戦争の報道においてその速報性を発揮し、大成功を収めた。

最初に設けられたアメリカ国内向けチャンネルは、事業拡大に伴う所有チャンネル増加により、区別するため「CNN US」と記されることがある。CNN USはケーブルテレビや衛星放送を通じて1億世帯で視聴可能[6]であり、カナダや日本でも視聴可能(日本は2010年12月より)。

国際放送(CNNインターナショナル)は、200以上の国と地域で視聴可能である。また、世界の特定の地域や言語に向けたローカルメディアを立ち上げる事にも積極的である。

チャンネル

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  • CNN US - 1980年6月1日開局。2007年9月1日HDサービス開始。
  • HLN - CNN2 として開局。CNN HeadlineNewsへの名称変更を経て、現在の名称に。
    • CNN10 - HLNで放送されている、学生向けの報道教養番組。
  • CNNインターナショナル - 1985年、CNNヨーロッパとして放送開始。
  • CNN.com - CNN公式ウェブサイト。ニュースや番組紹介など。米国版と国際版の2系統がある。
  • CNN Airport Network - アメリカの主要空港の搭乗ゲートにあるテレビを使い空港の天気や飛行機の発着情報を流している
  • CNNエスパニョール - アメリカ合衆国及び中南米を主とするスペイン語圏向け放送。
  • CNN Arabic - アラビア語版CNN(ニュースサイトとして展開する。テレビ放送としての展開は無い。)
  • CNN Türk - トルコ版CNN
  • CNN Indonesia - インドネシア版CNN
  • CNN Philippines - フィリピン版CNN。運営企業の資金難を理由として、2024年1月で終了予定[7]。
  • CNN CHILE - チリ版CNN
  • CNN+ - スペイン版CNN(スペイン国内向けであり、CNN en Español とは異なる。2010年終了。また2022年に一時運用したストリーミングサービスCNN+とも異なる)
  • CNN MEXICO - メキシコ版CNN(ニュースサイトとして展開。テレビ放送は CNN en Español で補完。)
  • CNN-IBN - インド版CNN
  • CNNj - 日本向けCNN
  • CNN.co.jp - ウェイバックマシン(2000年5月20日アーカイブ分) - 日本版CNN
    • 米CNNから発信されるニュースを日本語で提供。ニュースサイトして展開。
    • 運営は4X。
  • CNNfn - ビジネスニュースチャンネルで、CNN Finantial Networkの略。1996年開局、2004年12月にサービス終了。一部の番組はCNN/USで継続。
  • CNN Sports Illustrated - スポーツニュースチャンネル。1996年に開局し2002年サービス終了。
  • CNN.com/Live - CNN Pipelineとして24時間、多チャンネル配信する有料インターネットサービスを実施。CNN/Int'lの同時放送などが目玉。2007年7月1日から無料サービスに。
  • iReport.com - 2008年2月13日、CNNの提供する視聴者参加型投稿メディアがベータテスト開始。編集なし、フィルターなしのニュース投稿サイト。スティーブ・ジョブズの心臓発作というデマが流れ、株価にも影響を与えたと報道される[8]。市民ジャーナリズムとテレビメディアとの実験的要素の強いサイト。
  • CNN NewsSource Channel - マスメディアや特別な契約をした顧客向けのニュース配信サービス。一般向けのサービスは行っていない。
  • n-tv - ドイツのニュースチャンネル。"CNN" の名を冠していないが、親会社がCNNと同じ ターナー・ブロードキャスティング・システム社のため「ドイツ語版CNN」とも言われる。
  • CNN+ - 定額制動画配信サービス。2022年3月29日にサービスを開始したが、加入者数の伸び悩みや親会社の経営統合による方針転換もあり、同年4月30日で終了することを同月21日に発表した[9][10][11]。
  • CNN Max - 動画配信サービス。2023年9月27日にベータ版を開始予定。親会社のワーナー・ブラザース・ディスカバリーが運営している定額制動画配信サービスのMaxに組み込む形で提供する[12]。

主な番組

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時刻は全て東部標準時。

  • アーリー・スタート(Early Start):平日 4時 - 6時
  • CNNディス・モーニング(CNN THIS MORNING):平日6時 - 9時 / 土曜日 6時 - 9時 / 日曜日 6時 - 8時
  • ザ・シチュエーション・ルーム(The Situation Room):平日 17時 - 19時
    ウォルフ・ブリッツァー(Wolf Blitzer)がアンカーを担当する政治ニュース番組。CNN記者リポートの他、ゲストインタビューなど。
  • エリン・バーネット・アウトフロント(Erin Burnett OutFront):平日 19時 - 20時
  • アンダーソン・クーパー360°(Anderson Cooper 360°):平日 20時 - 22時 / 翌 0時 - 2時(再放送)
    アンダーソン・クーパーがアンカーのニュースショー。体当たり取材が持ち味で、世界各地の紛争地や災害現場からの中継をたびたび行っている。

過去の番組

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時刻は全て東部標準時。

  • スターティング・ポイント(Starting Point):平日 7時 - 9時
  • ピアース・モーガン・トゥナイト(Piers Morgan Tonight) :平日 21時 - 22時
    『ラリー・キング・ライブ』に代わるインタビュー番組。ホストはイギリス出身のピアース・モーガン。

ストリーミングサービス

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2022年3月29日、定額制動画配信サービスであるCNN+を開始したが、当初の想定よりも契約者数が少なかったことや親会社であるワーナー・ブラザース・ディスカバリーの合併に伴う経費削減などにより、開始からわずか3週間でサービス提供を打ち切ることを発表し、同年4月28日に2日前倒しする形でサービスを終了した[13]。配信されていた一部の番組はグループ会社内の別の動画配信サービスであるMaxやDiscovery+などで継続している。

2023年8月、動画配信サービスのCNN Maxを同年9月27日からベータ版として開始することを発表した。CNN+とは違い、同サービスは親会社のワーナー・ブラザース・ディスカバリーが運営している定額制動画配信サービスのMaxに組み込む形で提供する[12]。

支局

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  CNNの支局を持つ国
  CNNの支局を持つアメリカの州
太字は、CNNが開設以来運用している支局を表す。

アメリカ合衆国

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海外支局

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日本での展開

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CNN U.S.
CNN U.S. HD
基本情報
運営(番組供給)事業者 株式会社日本ケーブルテレビジョン
旧チャンネル名 CNN/US( - 2020年10月31日)
放送(配信)開始 2010年12月1日
HD放送(配信)開始 2010年12月1日
ジャンル ニュース
放送内容 海外ニュース専門
スカパー!プレミアムサービス
放送事業者 株式会社スカパー・エンターテイメント
チャンネル番号 Ch.679→567(HD)
放送開始 2010年12月1日
その他(再送信・配信)
eo光テレビ 651(HD)
J:COM 304(HD)
公式サイト
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日本国内の取材・営業等の拠点として、東京都港区虎ノ門3丁目7-10にCNN東京支局を置く。

1982年にCNNはテレビ朝日と提携した。この提携はテレビ朝日にとって、海外ニュースの速報性に威力を発揮することにつながった。実際にCNNのニュースソースを用いて、チャレンジャー号爆発事故(CNNデイウォッチ内でスペースシャトル・チャレンジャー打ち上げの模様を生中継していた)や、アメリカ同時多発テロ事件などで速報性の高い報道を行い、中でも『ニュースステーション』におけるエドゥサ革命発生時の報道においては「(日本の)ニュース番組を変えた」とされた。これは番組終了1分30秒前に当局が生中継していたジョージ・シュルツ米国国務長官の会見の模様を放送し、アメリカ軍によるマルコス夫妻のクラーク空軍基地への移送(=マルコス政権の崩壊)を表明する内容[14]であった。

この提携が縁で、当時朝日新聞社が筆頭株主でテレビ朝日も出資する日本ケーブルテレビジョン(JCTV)と提携。CNNの放送はJCTVが担うこととなった。元はJCTVが電電公社(現・NTT)の電話回線を通じて各ホテルや大使館、外国人マンション等の来日外国人向けに英語による番組配信を行っていたのを、日本での提携先を求めて来日したCNNの担当者が目にしたのがきっかけである。1999年9月までは、JCTVとテレビ朝日によるCNNのニュース映像を扱った単独番組が、テレビ朝日系列の地上波で放送されていた。

上記との関連から、テレビ朝日が出資するインターネットテレビ局のAbemaTVでも、CNNのニュース映像が配信されている。

その一方で、NHKとも提携関係にある(テレビ朝日より後に提携した)。

日本語版ニュースサイト「CNN.co.jp」は、株式会社4X(旧・朝日インタラクティブ)が運営している。パソコン(ブラウザ)、スマートフォン・タブレット向け(Android、iOS向けアプリケーション)で無料配信(プッシュ通知対応)している。「CNN.co.jp」のフィーチャーフォン向けサイトは有料サービスであった。パソコン向けサイトは一度廃止した過去があった。スマートフォン向けサイトはWindows Mobileでは閲覧できない時期があった。

「CNNj」は、2024年9月1日から同年11月30日までの期間限定でスカパー!番組配信にて配信していた[15]。

「CNN/US」は、スカパー!オンデマンド(現・スカパー!番組配信)[16]およびHulu(日本テレビグループ)[17]にて配信している。7:00から23:00の間で「CNNj」と同じ番組を放送している場合のみ、日本語通訳も付く。

放送

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  • CNNj
  • CNN HD
  • HLN(一部番組)
    • CNN10

提携テレビ局

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ニュースサイト

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  • CNN.co.jp - 株式会社4X(旧・朝日インタラクティブ)が運営

英語学習

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事件・その他

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政権との対立

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ドナルド・トランプとの軋轢

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  • ドナルド・トランプ米大統領は、就任直後からCNNを含む既存の報道各社を「フェイク・ニュース」を拡散させる存在として批判し続けている[26]。その中で、2018年に発生した中米からの移民キャラバンをめぐる記者会見場では、質問をめぐりトランプとCNN記者が対立し、記者はホワイトハウスへの出入禁止処分となった[27]。
  • 2020年6月、トランプは、CNNが行った2020年アメリカ大統領選挙に向けた世論調査について「偏向した質問事項とゆがんだ抽出方法を通じ、米国の有権者を欺く狙いがある」として批判、調査結果の撤回と謝罪を要求した。調査結果では、トランプの対抗馬であるジョー・バイデンが大幅にリードしている結果を示していた。これに対して、CNNの執行副社長は「アメリカの政治家や選挙陣営がCNNの世論調査の結果を気に入らないという理由で法的措置を示唆してきたのは初めてだ」として謝罪を拒否した[28]。
  • 2026年9月19日、CNN、MSNOW、Politicoの3社の記者がホワイトハウスへの立ち入りを拒否され、記者証を没収された。トランプ大統領は自身のSNSで「報道機関は大統領やトランプ政権、米国について報道する際、作り話やうそを絶えず書いたり報じたりすべきではない」と主張し、他の報道機関にも措置を講じる可能性を示唆した。また、記者団に対しては、「私の執務室に入れたくない。禁止措置は可能な限り広範囲に及ぶ」とした。これに対してCNNテレビは「政府による妨害や干渉を受けることなく報道活動を行う憲法上の権利に対する違法な攻撃だ」と批判し、ホワイトハウス記者協会も「米国民は自由で独立した報道機関を通じて、権力者を監視できなければならない」と今回の対応を批判した[29][30]。9月21日、3社は、合衆国憲法修正第1条に基づき、トランプ政権をコロンビア特別区連邦地裁に提訴した。3社は共同で「ホワイトハウスは事前の通知も手続きもなく、われわれの報道内容を問題視して記者証を取り消した。異議を申し立てなければ、報道の自由と、政府の介入を受けない独立した報道を‌受け⁠る国民の権利が脅かされる」との声明を出した[31]。この動きに対しては、トランプ政権に肯定的な報道が多いFOXニュースも加わり、政権とメディアの対立が深まる形となった[32]。その後9月25日、CNNなど主要テレビ5社は抗議のために停止していた大統領の代表撮影を再開した。ところが同日夜、政権は翌26日に代表撮影を担当する予定だったCNNの大統領専用機への同行取材を認めず、再開したばかりの代表撮影は再び不透明になった[33]。

脚注

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  1. ↑ “CNN launches”. HISTORY (英語). 2009年11月24日. 2018年11月25日閲覧.
  2. ↑ “Turner Broadcasting System”. タイム・ワーナー (2010年6月11日). 2011年1月5日時点のオリジナルよりアーカイブ。2018年11月18日閲覧。
  3. ↑ もしくは「チキン・ヌードル・ネットワーク」。
  4. ↑ “米CNN創業者テッド・ターナー氏が死去、87歳 テレビニュースに革命”. BBCNEWS JAPAN (2026年5月7日). 2026年5月10日閲覧。
  5. ↑ ““ニュースを変革”CNN創業者 テッド・ターナー氏(87)死去”. テレ朝NEWS. テレビ朝日 (2026年5月8日). 2026年5月10日閲覧。
  6. ↑ “CNN begins broadcasting”. The Deal (2006年5月31日). 2009年6月24日時点のオリジナルよりアーカイブ。2018年11月18日閲覧。
  7. ↑ “CNNフィリピンが業務停止 資金難で今月末に”. 時事通信 (2024年1月29日). 2024年1月30日時点のオリジナルよりアーカイブ。2024年1月30日閲覧。
  8. ↑ “米証券取引委員会、「ジョブズ氏が心臓発作」の誤報を調査”. CNET Japan. 2008年10月6日. 2018年11月25日閲覧.
  9. ↑ “CNNのストリーミングサービス「CNN+」、今月末で終了”. CNN.co.jp (2022年4月22日). 2022年4月22日閲覧。
  10. ↑ “ニュース動画配信のCNN+、1カ月で打ち切り 親会社変わり転換”. 朝日新聞 (2022年4月22日). 2022年4月22日閲覧。
  11. ↑ “動画配信サービス「CNNプラス」、1カ月で打ち切りへ”. ロイター通信. 2022年4月22日. 2022年4月22日閲覧.
  12. 1 2 Molly Bohannon (2023年8月27日). “CNNがストリーミングに再挑戦、「CNN Max」が9月末に始動”. Forbes JAPAN 公式サイト(フォーブス ジャパン). 2023年8月28日閲覧。
  13. ↑ “CNN+ is dead: Here’s what killed the streaming news service only a month after it began”. USA Today. 2022年4月22日閲覧。
  14. ↑ 『ニュースの記憶~報道50年映像全史~』2009年2月1日放送より。
  15. ↑ “サービス関連情報”. CNNj (2024年9月1日). 2024年9月2日閲覧。
  16. ↑ “スカパー !『CNN/US』ご契約者向け オンデマンドサービス開始”. 株式会社日本ケーブルテレビジョン (2014年6月23日). 2024年9月2日閲覧。
  17. ↑ “Huluで「CNN/US」と「日テレ NEWS24」のリアルタイム配信開始。SVOD初”. AV Watch. インプレス (2017年6月2日). 2019年5月15日閲覧。
  18. ↑ “尖閣衝突映像CNNに郵送、海上保安官供述”. 読売新聞 (2010年11月25日). 2010年11月28日時点のオリジナルよりアーカイブ。2018年11月18日閲覧。
  19. ↑ “CNN、SDカード配達認める…「廃棄した」”. 読売新聞 (2010年11月25日). 2010年11月29日時点のオリジナルよりアーカイブ。2018年11月18日閲覧。
  20. ↑ “オバマ氏やクリントン氏など民主党幹部やCNNに爆発物 トランプ氏はマスコミ非難”. 2020年11月23日閲覧。
  21. ↑ “逮捕の男はトランプ氏の熱心な支持者 爆発物を次々送付”. 朝日新聞 (2018年10月27日). 2020年12月30日閲覧。
  22. ↑ “連続郵便爆弾、米フロリダ州で56歳男性を訴追 オバマ氏などに送付の疑い”. BBC (2018年10月27日). 2020年12月30日閲覧。
  23. ↑ “インドで韓国人ブロガーが動画撮影中に痴漢される”. ザ・モーニング・ニュース (2023年12月16日). 2024年5月25日閲覧。
  24. ↑ “ファクトチェック:CNN 記者が生中継中に痴漢された古いビデオが最近のものとして誤って共有されました。ここで真実を発見してください”. DFRAC_ORG (2024年5月24日). 2024年5月25日閲覧。
  25. ↑ Noor, Dharna (2024年6月7日). “News and tech media mostly quiet after UN chief calls for ban on ads for oil and gas”. ガーディアン. 2024年9月6日閲覧.
  26. ↑ “「CNNは偽ニュースではない」 トランプ政権幹部が明言”. CNN (2017年2月8日). 2020年6月13日閲覧。
  27. ↑ “「無礼」「国民の敵」トランプ氏、CNN記者と口論 ホワイトハウス出禁に”. AFP (2018年11月8日). 2020年6月13日閲覧。
  28. ↑ “バイデン氏リードの世論調査、トランプ陣営がCNNに撤回と謝罪要求”. CNN (2020年6月11日). 2020年6月13日閲覧。
  29. ↑ 国際報道部, 時事通信 (2026年9月19日). “トランプ氏、CNNなど取材禁止 偽ニュースと主張、反発必至―米:時事ドットコム”. 時事ドットコム. 2026年9月21日閲覧。
  30. ↑ “CNNなど3社、記者証を没収されホワイトハウスに入れず…トランプ大統領が「排除」を実行か”. 読売新聞 (2026年9月20日). 2026年9月21日閲覧。
  31. ↑ Heavey, Susan「CNNなど、記者証没収で米政権提訴へ 「報道の自由守る」」『Reuters』2026年9月21日。2026年9月21日閲覧。
  32. ↑ “ホワイトハウス出禁でCNNなどが提訴 FOXも連帯、代表取材停止”. 朝日新聞 (ニュースサイト). 2026年9月22日. 2026年10月5日閲覧.
  33. ↑ “ホワイトハウス締め出し、TV代表撮影再開もCNN同行認めず不透明”. 朝日新聞 (ニュースサイト). 2026年9月26日. 2026年10月5日閲覧.

関連項目

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外部リンク

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